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自己肯定感が低い方は○○を否定している
0


    みなさん、こんにちは。

     

     

    今月からブラッシュアップ勉強会がリニューアルして、

     

    ●毎月テーマが変わる

    ●さらに少人数制できめ細かく

    ●時間も3時間にギュッと短縮して内容濃く


    なったのですが、

     

    先日、リニューアル後初の勉強会が開催されました。

     

     

     

    今回のテーマは「自己肯定感」

     

    タイトルは、

     

    今からだって遅くない!
    感情科学で高まるオトナの自己肯定感講座

     

     

     

    「自己肯定感」というテーマに関心のある方が多く、

    お申し込みが殺到!!

     

    特別に定員オーバーで開催いたしました。

     

     

     


    プレミアムベーシック講座の始めに

    自己肯定度チェック(10項目)があったのですが、

    やってみると、
    自分でも驚くほど自己肯定感が高く出ました。

     


    IRMをやり始めてから、確実に高くなったなと思います。

     

    以前の私だったらチェックで自己肯定感は低く出ていたはず。

     

     


    IRMで自然と高まるって、嘘じゃないんですよ。


    (このチェックがしたい方は、
    是非勉強会に参加してください!)

     

     

     

     

     

    で、幸田先生のお話の中で、面白いのがありました。

     

     

     

    「自分に自信がないんです」


    と言う方に対して、先生が何と伝えているか。

     

     


    みなさんは分かりますか?

     

     


    「自分に自信がないんです」

    と繰り返す方にかける言葉

     

     


    それは・・・


    「『自信がない』ということに自信を持っていますよね」


    です!

     

     

     

    これを初めて聞いた時は、目からウロコでした。


    観方を変えたら「自信は持てていたのか!」って。

     

     

     

     

    自己肯定感が低い方は、

    過去に失敗を重ねた事で、

     

    「もうダメだ」「出来ない」「自信がない」

    と思っている等、


    自分を否定してしまっている状態です。


    (先生の言葉からすると、

    「自信を持って自己否定している」

    となるかもしれませんね)

     

     

     

    よく考えれば、

     

    先のことなんて分からないんだから、
    次は出来るかもしれない、

     

    だから、そんなに気にする事はないし、
    前を向けばいいだけ。

     

    と、頭では分かると思うんです。

     

     


    でも、

     

    「そうか!そうですね!

    それならもう大丈夫です!私、出来ます!」


    なんて思えるかというと・・・

     


    実際には、そうはならない。

     

     

     


    なぜかと言うと、

     

    自分を否定してしまう考え方というのは、

    「クセ・習慣」だから。

     

     

    いつもの生活習慣を考えてみると分かりやすいのですが、

     

    歯を磨くときに、磨く順番なんて考えていないですよね?

    体を洗うときにも、洗う順番はいちいち考えません。

     

    勝手に体が動いて、

    気づいたら歯磨きも体を洗うのも終わっている。

     


    ほとんどの方がそうなのでは?

     

     

     

    この「無意識にやってしまう」のが

    「クセ」や「習慣」だから、

     

    無意識部分を変えるのは、
    一日や二日ではなかなか厳しいんです。

     

     

     

     

    じゃあ、どうしたらいいのかというと、

     

    「なんでそうしてしまうのか」

     

    という理由を考えるんです。

     

     

     


    自己肯定感の話に戻しますが、

     

    自己肯定感が低いのは、自分を否定しているからです。

     


    だから、

     

    「自分を否定してしまうのはどうしてか?」

     

    という理由を考えることが必要なんですね。

     

     

     

    その理由を考えて、

     

    そうすること(自己否定など)をすることに、

    どんな価値を感じているのかを知る。

     

    (人は、無意識でも
    「それをすることに価値がある」と思うから、
    行動をする、という前提があります)

     

     


    クセや習慣は、
    無意識についてきたものがほとんどだと思いますが、

    実は全ての事は「価値」に基づいています。

     

     

    だから、長年のクセや習慣だって、

    その「価値」がガラリと変われば、

    一瞬にして、そのクセがなくなることもあるんです。

     

     

    ただ、その「価値」を変えるためには、

    まず自分の中にある「価値」を知らないといけない。

     

    そこが少し大変かもしれないけど、

    「価値」を探って、自分にとっての「価値」が変われば、

    クセや習慣は変えることが出来る。

     

     

     

    この「価値」のことをIRMでは

    「価値観」と言っています。

     

     


    「価値観」が変われば、思考のクセは変えられる。

     

     

    自己否定してしまう思考のクセも、

    価値観が変わることで変えられるんです。

     

     

     


    その価値観を知るためには、

     

    感情学修で自分にコツコツと向き合うしかない。

     

     

     

    何とか時間短縮で!

     

    と、手っ取り早くやりたいのは分かりますが、


    なんたって長い年月をかけてつくられてきた習慣ですから、
    コツコツ向き合って、少しずつ掘り進めることが必要なんです。

     

     


    コツコツの先には、

    根本からガラッと変わった新しい自分が待っていますから、

     

    それを楽しみに、まずはやってみる!

     

    やってみたもん勝ちだと思います。

     

     

     


    みなさんもIRMで自己肯定感を高めませんか?

     

     

     

     

     

    自己肯定感講座、聞いてみたかったな〜、

    行けば良かった!

     


    という方に、朗報!!!

     

     

    なんと、5月1日までに

    無料メルマガに登録するだけで、

     

    《創造的感情学修シート》

     

    をプレゼントいたします!!

     

    (プレゼントはこれだけじゃありませんよ)


    (ご登録はこちら

     

     


    実は、新元号に変わるのに合わせて
    IRMの無料メルマガもリニューアルするのですが、


    そのリニューアル記念として、
    プレゼントをつけようということになったんです。

     


    この《創造的感情学修シート》を使えば、

    感謝・感動がしやすくなる「心の土壌改革」ができます。


    心の土壌改革をしておくことで、
    感情学修でも気づきが増えたり、
    体験からのギフトを受け取りやすくなるんです。

     


    これをやるとやらないとでは、雲泥の差!

     

    自己肯定感を高めるための土壌にもなりますよ。

     

     

     

    そしてさらに、5月1日には、

     

    《自己肯定感アップに役立つお話(仮称)》

     

    PDFをプレゼント!

     


    今回の勉強会の幸田先生のお話の中から

    すごく良い情報をピックアップしてお届けします!

     

     

     

    5月1日を過ぎてしまうと

    《創造的感情学修シート》のプレゼントはなくなりますので、

    お早めのご登録をおすすめします!

     

     

    無料なので、とにかくちょっとでもIRMに興味があったら、
    是非登録してみてください。

     


    このブログを読まれている方は、
    すでにIRMに興味がある方だと思うので、


    登録必須です!(笑)

     


    ご登録はこちら!!

     

     

     

    ここまでお読みいただきありがとうございました。

     

    それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

     

     

     

    posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 00:10 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
    汚れた眼鏡をかけていませんか?
    0


      みなさん、こんにちは。

       

       

       

      みなさんはネガティブな感情(デトックス)は出ますか?

       


      なんて質問、あまり意味ないですね^^;

       

      だって、毎日ではなかったとしても、
      何かしらデトックスは出るのが当たり前ですからね。

       

       


      でも真理では、

       

      24時間365日、常に
      絶対安心や絶対幸福になるためのエネルギーを
      提供してくれている

       

      のです。

       

       

      なのに、デトックスが出る。

       

       

       

      しかも、IRMでは

       

      他人や世界には一切問題がない!

       

      と、言い切っています。

       

       

      常に幸せになれるようになっていて、

      他人や周りの世界には一切問題がない

       


      なのに、デトックスが出る。

       

       


      イライラしたときには

      「あの人が悪い!」「あの人のせいでこうなった!」

      などと、周りを悪く思いがちですが、

       

      真理では「あの人は悪くないし、全く問題がない」
      となっているんです。

       

       

       

      あの人が絶対に悪いし、すごく嫌なのに、

       

      それが一切悪くないとか、


      幸せになるエネルギーを与えてくれているとか。

       

       


      なんでこんなに
      矛盾しているように感じるんでしょう?

       

       

       

       


      それは、簡単に言うと、

       


      汚れた眼鏡をかけた状態で、物事を観ているから

       


      です。

       

       


      これ、IRMではよく使う例えなのですが、

       

      本当は周りはとても綺麗なのに、
      自分が汚れた眼鏡をかけてしまっているから、
      汚れて観えるんだよ、

       

      ということです。

       

       

       

      じゃあ、眼鏡をはずせば綺麗に観えるの?

       


      という疑問が出るかもしれませんが・・・

       


      答えは、イエスです。

       

       

       

       

      自分にかけている眼鏡をはずせば、

      周りが綺麗に観えてきて、

       

      本当に周りには一切問題がないんだな、

       

      本当に周りは
      自分が幸せになるためのエネルギーを
      くれているんだな、

       

      ということが分かるようになるんです。

       

       

       


      そうなれるなら「汚れた眼鏡」を
      はずしたいと思いませんか?

       


      というか、そもそもこの「汚れた眼鏡」って何なの?

       


      と、思われた方もいるかもしれません。

       

       

       

       

      実は、この「汚れた眼鏡」というのが

       

      「価値観」なんです。

       
      (「汚れた」と例えていますが、
       別に悪いものではないんですよ。

       悪いのではなくて、
      「自分を苦しめている価値観」のことを言っています)

       

       


      自分の価値観というレンズを通して

      目の前で起こった出来事を観て、

      これは良い、これは悪い、などと判断して、

      それに合わせて感情が出るようになっています。

       

       

      だから、レンズである価値観が汚れていると、

      周りが汚れて観えるというだけ。

       

       

       

      本当はキラキラ輝いた幸せな世界なのに、

       

      自分のレンズの汚れのせいで汚れて観えている

       

      というのが、矛盾の正体なんです。

       

       

       

      何でデトックスが出てしまうのか、というのは、

      実はものすごくシンプルだったんですね。

       

       


      でも残念なことに、
      普段はどんな眼鏡をかけているのか、
      自分では分かりません。

       


      なぜなら、眼鏡(価値観)は潜在意識側にあるから。


      自分で自覚できないところにあるんです。

       


      だからちょっとやっかいなのかも。


      眼鏡を外そうと思っても、
      眼鏡の存在が分からないんですもん。

       

       

       

      じゃあ、どうやって眼鏡をはずすのかというと、

      感情学修 という技術を使うんです。

       

       


      感情学修を身に付けると、

      自分で眼鏡(価値観)が分かるようになります。

       


      そして、一旦はずして周りを観て、

       

      世界はこんなに綺麗だったんだ!

      私を幸せにしてくれていたんだ!

       

      と実感して、

      その後で、きれいに磨いた眼鏡をかけ直すんです。

       

       

       

      先ほども言いましたが、
      眼鏡(価値観)の汚れは悪いものではなくて、
      「自分を苦しめている」という部分。

       

      だから、それをきれいに磨くというのは、
      「自分が幸せになるための」価値観に変換するということ。

       

       

      価値観も汚れも、必要だからそうなったのであって、

      捨ててしまうものではないんです。

       

       

      今の自分が望む現実になるような価値観にして、持ち直す。

       

      (持ち直しは、今後自分が
      どうなりたいかのオーダーに繋がります)

       

       


      IRMでやっていることって、

      理論が分かってしまえば、とてもシンプルなんです。

       

      ちょっと自分と向き合って、

      考えるという作業をしないといけないだけで。


      まあ、ここがちょっと大変なのかもしれませんが。

       

       

      でも、眼鏡を見つけられたときや、

      眼鏡をはずせて、世界は綺麗だったと分かったとき、

      私を幸せにするためだったと分かったとき、

       

      腑に落ちる感覚や感動は
      ものすごいものがあります。

       

       

      この感動のためにやるようなものです。

       

       

      もし何かデトックスが出てつらくなってしまったら、

      今、汚れた眼鏡をかけて観ているんだって

      思ってみてください。

       

      そこから少し、

      気が楽になる方向に進むかもしれません。

       

       

       

      今回はIRMの基本中の基本のお話でしたが、

      人間関係でつまづいていたり、

      誰かいやな人がいたりしたとき、

      何かのお役に立てたら嬉しいです。

       

       


      ここまでお読み頂きありがとうございました。

       

      それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

       

       

       

       

      4月14日(日)の勉強会は、

      おかげさまで満席となりました。

       

      ありがとうございます!

       

       

      次回のブラッシュアップ勉強会は、5月12日(日)です。


      テーマは「人間関係」


      あんなに嫌だった相手が変わる!?

      人生を変える5つの法則

      感情科学で人間関係を豊かにする講座

       

      です。

       

      人間関係で悩みがある方、

      悩みまではないけど、もっと良くしたい方など、

      ちょっとでも興味がありましたら、是非ご参加ください。

       

      すぐに満席になる可能性もありますので、

      お早目のお申し込みをおすすめします。


      4月28日(日)までのお申し込みなら早割り適用で、

      なんと5000円→3500円でご参加いただけます。

       

      詳細とお申し込みはこちらです。

       

      みなさんのご参加をお待ちしております。

       

       

       

      posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 23:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
      親切について考えてみました
      0


        みなさん、こんにちは。

         

         

        最近「親切って何だろう?」ということを

         

        考えている私です。

         

         


        というのも、つい先日大デトックスが出て、

         

        感情学修をしたから。

         

         


        怒りや不満が爆発して、キーッ!となりました^^;

         

         


        しばらくしてデトックスのエネルギーが少しおさまったので、

        感情学修をしてみると、


        「私のやったことは全て認めるべきだ」


        という価値観が出てきました。

         

         


        この「やったこと」の中に、

        「人に対しての親切」というのも含まれていて、

         

        自分なりにやったはずの親切が、
        全然伝わっていないと感じる瞬間があったから、

        そもそもデトックスが出たんだなと分かりました。

         

         


        私の中では「こんなにやっているのに!」というのがあるのだけど、

        相手は「親切心がないね」と思っている。

         

         

        何で!?

         

        何でなの!?

         

        親切しているのに、親切心がないって、何でそうなるの!?

         


        そもそも、親切って何???

         


        という所から、親切について考えているんです。

         

         

         


        で、よ〜く、よ〜く考えてみて、気づきました。

         

         

        「親切は、相手が受け取りやすい形で与えるもの」

         

        ということに。

         

         

         

        どんなに私が「これは親切だよね」と思ってやっていても、

         

        相手が「親切」と受け取らなかったら、

         

        親切したことにはならないんです。

         

         

         

        ちょっと厳しいこと言っていますけど。

         

         

         


        IRM開発者である幸田先生も、よく言っていました。

         

        「相手が受け取りやすい形で与えなさい」って。

         

         

         

        ようやく、こういうことだったのかと納得しました。

         

         


        私がしていたことは、

        「相手がしてほしい親切」とは違うものだったんですね。

         

         


        相手のかゆい所に手が届くと「親切」になるけど、

         

        私は「ここがかゆいんでしょ」って勝手に決めつけて、
        勝手にボリボリ掻いて、

         

        相手が痛がろうが迷惑だろうが、どう思おうと関係なく、

         

        「はい、これで親切できました!」って満足していた。

         

         

         

        これでは「親切」とは言えないですよね。

         

         

         

        勘違いの親切をしていたのは私なのに、

        「何で親切したのが分からないの!?」となっていた。

         

         

         

        「何をしたら親切になるのか」という基準が違うままで、

         

        「認めてもらえない!何で!?認めてよ!」とやっていたって、

         

        そりゃいつまでたっても自分の望む評価はもらえなくて、

         

        話しはずっと平行線でいくのは当たり前のことだったんです。

         

         


        「自分がやりたい親切」と「相手の望む親切」

         

         

        ここの違いに気づけて、納得出来て、

        良かったな〜と思いました。

         

         


        この後、この出来事を鏡として観たりもして、

        あ〜これは自分だったなと思えたし、

         

        やっぱり感情学修をすると、いろいろと気づきがあるなと思いました。

         

         


        今回は「親切」についてでしたが、

         

        このように自分と他人とでは
        「言葉の認識の違い」(意味やその内容)があるので、

         

        何かデトックスが出たりしたときに、

        こういう所も観てみると良いかもしれません。

         

         

         

        言葉って面白いですね。

         

         

         

        もし良かったらみなさんも「親切」について

        考えてみてください。

         

         

         


        ここまでお読み頂きありがとうございました。

         

        それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

         

         

         


        2019年4月14日のブラッシュアップ勉強会は

        おかげさまで満席となりました。

         

        ありがとうございます。

         


        5月の勉強会の詳細はまた後日お知らせ致しますね。

         

         

         

        posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 01:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
        あなたの自己肯定感はどのくらい?
        0


          みなさん、こんにちは。

           

           

           

          次回のブラッシュアップ勉強会の詳細は
          ご覧になりましたか?

           


          4月からブラッシュアップ勉強会が
          大幅リニューアルするんですよ!

           


          ●毎月テーマが変わる!

           

          ●場所が東京都23区内に!

           

          ●時間が3時間に短縮となって、参加しやすく!

           

          ●更に少人数制となって、より伝わりやすく!

           

           

          時間が短くなりますが、
          内容はかなり凝縮されていて、
          ご満足頂けると思います!

           

           

           

          そして、気になる4月のテーマは

           

          「自己肯定感」

           

           

           

          ということで、サブタイトルは、

           


          〜今からだって遅くない!

          感情科学で高まるオトナの自己肯定感講座〜

           

           

          です!

           

           

           

           

          自己肯定感、みなさんは高い方ですか?

           

           

           

          私が今まで持っていた
          自己肯定感が低い方のイメージって、


          「私なんか全然ダメだ・・・」

           

          とか思っている人でした。

           

           


          でも、自己肯定感が低い人には、
          いろいろなタイプがあるということに気づいたんです。

           

           

           屬笋辰討睫蟻未世茵廚繁楜い砲覆蕕覆ぅ織ぅ

           

          ⊂紊傍鵑欧燭茲Δ福崋分なんて」と諦めているタイプ

           

          6い自己顕示欲があるタイプ

           

          た佑らの評価をすごく気にするタイプ

           


          すごくザックリですが、こんな感じです。

           


          みなさんは、どこかに当てはまりますか?

           

           


          私は自分で自己肯定感が低いという感覚はなかったんですが、
          「優等生でいたい!」という変に強い意識があって、

           

          それって、

           

          「私って、優等生だよね?」

          「ねえ、優等生でしょ!?」

          「優等生だって認めて欲しいの!!」

           

          という意識だったのかもなと、気づきました。

           

           

          上に挙げたやい離織ぅ廚如

           

          他人からの評価によって、
          自己肯定感の低さを埋め合わせたい

           

          ということだったのかなと。

           

           

          だから、私も十分(!?)
          自己肯定感が低かったんだなと気づいたんです。

           

           

           

           

          で、ある時、

          周りに認めて欲しいと思っていたのに、
          それをしてもらえなくてデトックスが出て、

          それに対して感情学修をしたんです。

           

           

          そうしたら、

           

          「認めていないのは自分自身であって、

          自分を認めていないということの鏡として、

          認められないということが起こっていたんだな!」

           

          と、気づける瞬間がありました。

           

           

          周りに対して、
          認めて欲しい、評価して欲しいといくら求めても、

          それではいつまでたっても満足なんか出来ない。


          自分で自分のことを認められない限り、

          自分が満足することはないんだなって分かりました。


          (周りからいくら埋めてもらっても、
          それは本質的には埋まっていないから。

          自己肯定感の低さを
          埋め合わせで何とかすることなんて出来ないから)

           

           

           

          自分のことをもっと認めよう!

          と、思って出来るなら良いのですが、

          思考パターンというクセもついていて、
          なかなかそう簡単には思えない場合も多いと思います。

           

           

          だから、感情学修がいいんですよね。

           

          無理やり、こう思おう!ではなく、

          自然と「思える」ようになれるから。

           

           

           

          大丈夫、大丈夫と言い聞かせているときは、

          全然大丈夫じゃない時、

           

          なんて言います。

           

           

          これと同じで、

           

          自分で自分を認めることにしよう!

          もっと認めなきゃ!

           

          と、頑張って言い聞かせているときは、

          全然認められていない時なんだと思います。

           

           

           

          もしそれで上手く行っていない方がいたら、

          今回の勉強会をおすすめしたいです^^

           

           

           

           

          自分が持っている自己肯定感が低い人のイメージに
          自分が当てはまらないと思っていても、

          実は他のタイプに当てはまるということが
          あるかもしれません。

           

          (私のように)

           

           

          そして、自分の行動が、
          まさか自己肯定感の低さから来るなんて、

          そんなこと気づいている人は
          そんなに多くないんじゃないかなと思います。

           

          自分の行動パターンを把握している人も
          少ないと思いますし。

           

          (把握していると思っていても、

          それはほんの一部分だけの可能性が高いかな、なんて)

           

           

           

           

          自己肯定感は高いので大丈夫です

          という方も、

           

          自己肯定感が低くてつらいんです

          という方も、

           

          自己肯定感なんて気にしたことないです

          という方も。

           


          次回のブラッシュアップ勉強会で、

          ハッとすることがあるかもしれませんよ!

           

           

           

          もともと高い方も、

          上げ過ぎて悪いことなんてありませんからね。

           

          じゃんじゃん上げて頂きたいと思います。

           

           


          ご参加者さまに合わせた内容にしていくための
          少人数制ですので、
          勉強会を大いにご活用頂けたら嬉しいです。

           

           

           


          IRMブラッシュアップ勉強会

           


          〜今からだって遅くない!

          感情科学で高まるオトナの自己肯定感講座〜

           

           

          【日時】
          2019年4月14日(日) 15:30〜18:30
           
          【会場】
          東京都港区虎ノ門5丁目13-1虎ノ門40MTビル別館3F
          (神谷町駅徒歩10秒)

          ※今までと会場が変わりました。
           
          【参加費】
          5,000円(税込)
          ※早割など各種割引あります。

           

          【定員】
          12名(予約制・先着順)
          ※IRMプログラム受講生、修了生は参加費無料
           
          【お申し込み締め切り】
          4月10日(水)まで

           

          【お申し込み方法】
          下記お申し込みフォームからお願いします。

          http://irm-co.jp/program/seminar/irm_reserv/

           


           
          《各種割引》
           
          ☆早割
          2週間前の3/31(日)までのお申込で1,000円引き
          ☆ガイド割
          認定インストラクター・エキスパートガイドを通したお申込で1,000円引き
          ☆ペア割
          お友達と2人で参加で、2人で7,000円(1人3,500円)

           
          ☆ガイド割+早割→3,500円
           
          ☆ペア割+早割→2人で6,000円(1人3,000円)

           

          コメント欄に「まのともこのブログを見て」と書くと、
          ガイド割が適用になりますよ。

           


          みなさんのお越しを、お待ちしております。

           

           


          ここまでお読み頂きありがとうございました。

           

          それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

           

           

          posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 23:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
          私ってすごい!と思えてますか?
          0


            みなさん、こんにちは。

             


            突然ですが、みなさんに質問です。

             


            「空気は何のためにあるでしょうか?」

             

             


            答えはいろいろと考えられると思います。

             

            生きとし生けるもののため。

            世界中の人々のため。

            地球上でいろいろな物が存在できるようにするため。


            などなど。

             

            みなさんは、どんな答えが出ましたか?

             

             


            どんな答えであっても、正解です。

            (あまりに突飛な答えでない限り)

             

             


            何でこんなことを聞いたのかと言うと、

            先日知り合いとの会話で衝撃を受けた一言があったからなんです。

             

             

             

            その知り合いの答えはこちら。


            「私を生かすため」

             

             

             

            実際の所、空気はいろいろな生物を生かしているものですが、
            その知り合いに言わせると、

             

            「自分一人」を生かすために、空気は存在している

             

            ということなんです。

             

             


            聞いたときはちょっとビックリしました。


            え?この人、自己中なのかな!?

            なんて思ったり。

             

             

            だって、知り合いの考え方からすると、

            空気も、水も、太陽も、
            それだけじゃなくて、地球上に存在する全てが、

            「私一人のためにある!」

            ということになるから。

             

             

            それって、ちょっと言い過ぎなんじゃないかな・・・

            と、思っていたら、

            それを察したのか、知り合いはこう続けてきました。

             

             

            「みんなのために存在しているって、確かにそうなんだけど、
            自分一人のためにあるって考えた方が、感謝が強くなるでしょ?
            なんてありがたいんだって。
            だから、私はそう思うようにしているんだ」

             

             


            なるほど!

            だからこういう答えだったんだ!


            と、私はすごく納得しました。

             

             

             

            知り合いが言うように、

            みんなのためにあると考えると、

            空気や水や太陽などの存在に対しての感謝は薄い感じがします。


            自分が感謝しなくても別にいいかな、という気まで出てきてしまう感じ。

             

             

            でも、「自分一人のために、自分を生かすために存在する」と考えると、

             

            なんてありがたいんだろう、本当に存在してくれてありがとうございます!

             

            って、ものすごく感謝の強さが上がる感じがしました。

             

             

             


            それに、感謝が強くなるだけじゃなくて、
            もう一つ良いことがあったんです。

             


            それは、自分の存在価値が上がること。

             

             


            空気も水も太陽も、地球上に存在する全てが
            自分のためにあると思っていると、

            こんなに素晴らしいものを使えている自分って、何てすごいんだろう!

            って思えてくるんです。

             

             

            自分ってすごい!と思えるようになるということは、

            自分の存在価値が上がったということ。

             

             


            何かを達成したりしたときには、
            「自分ってすごい!」と思えるようになることが多いと思いますが、

             

            何もないときに「自分ってすごい!」って、
            あまり思えなかったりしませんか?

             


            特に、日本人って、

            謙虚さを持った人が多いように思うので、
            (国民性だと思います)

            なかなか「自分ってすごい!」なんて普段から思っている人は少ないのでは。

             


            少なくとも私は、「自分ってすごい!」なんて、あまり思えないタイプです。

             

             


            でも、本当は、
            自分自身も、存在しているだけですごいことなんですよね。

             


            知り合いも、
            「遠慮しないで、すごいって思えばいいのよ!」と言っていて、

            そうだよね、本当にすごいんだから、自分で認めなきゃなって思いました。

             

             

             

             


            この話、初めて聞いたときは
            なるほどと思いながらも
            「ちょっと極端な考え方だな」と思っていました。

             

             

            でも、これって大げさでも極端でも何でもなかったんだと、
            後から気づいたんです。

             

             

             

            だって、私たちはみんな、

             

            自分の世界は全て自分で創造しているから。

             

             

             

            100%自分で創造しているんです。

             

             


            IRM5つの法則の一つ目に


            「現実を創造している自覚を持つ」

             

            というのがあるのですが、

             

            現実は100%自分で創造している、というのが真理なんです。

             

             

             

            ということは、

            空気も水も太陽も、自分で創造しているとなります。

             

             

            だとすると、

            「私一人のために存在している」というのは、

            大げさでも極端でもなく、真理なんだなって思えました。

             

             

             

             

            「真理を実感すると、感謝や感動が湧いてくるものだ」

            と幸田先生から教わりましたが、

             

            これは、感情学修で浄化して、本当にその通りなんだなって思えた時に、
            「真理を実感」したことになって、
            感謝や感動が湧いてくるもんなんだと思っていました。

             

             


            でも、「真理を実感すること」って、
            そういうルートだけではなかったんですね。

             

             


            ちょっと角度は違いますが、
            「私一人のために存在している」ということも、
            考え方によっては真理を実感したことになり、


            本当にすごい!本当にありがたい!という
            感謝や感動がどんどん出てくる。

             

             

             

            ちょっとした観方の違いで、
            こんなに豊かな気持ちになれるなんて。

             

             

            知り合いの一言に、ものすごく感謝です!

             

             

             

             

            いつでもどこでも、すぐに考えられることなので、

            是非みなさんも、「全ては自分一人のために存在している」って、
            考えてみてください。

             

             

            きっと、

            なんてありがたいんだ!

            そんなことが出来ている自分って、なんてすごいんだ!

            って、思えてくると思います。

             

             

             

             

            存在価値を高めること、自己肯定感アップなどに
            繋がったら嬉しいなと思います。

             

             

             

             

             

            ここまでお読みいただきありがとうございました。

             

            それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

             

             

             

             

             


            もっともっと、自己肯定感をアップしたいんだよな〜

            という方へ。

             

            次回のブラッシュアップ勉強会がピッタリな内容になっていますよ!

             

             

            次回の勉強会のサブタイトルが、


            今からだって遅くない!

            感情科学で高まるオトナの自己肯定感講座

             

            なんです!!

             

             

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            【日時】
            2019年4月14日(日) 15:30〜18:30
             
            【会場】
            東京都港区虎ノ門5丁目13-1虎ノ門40MTビル別館3F
            (神谷町駅徒歩10秒)

            ※今までと会場が変わりました。
             
            【参加費】

            5,000円(税込)
            ※早割など各種割引あります。

             

            【定員】
            12名(予約制・先着順)
            ※IRMプログラム受講生、修了生は参加費無料
             
            【お申し込み締め切り】
            4月10日(水)まで

             

            【お申し込み方法】
            下記お申し込みフォームからお願いします。

            http://irm-co.jp/program/seminar/irm_reserv/

             


             
            《各種割引》
             
            ☆早割
            2週間前の3/31(日)までのお申込で1,000円引き
            ☆ガイド割
            認定インストラクター・エキスパートガイドを通したお申込で1,000円引き
            ☆ペア割
            お友達と2人で参加で、2人で7,000円(1人3,500円)

             
            ☆ガイド割+早割→3,500円
             
            ☆ペア割+早割→2人で6,000円(1人3,000円)

             

            コメント欄に「まのともこのブログを見て」と書くと、
            ガイド割が適用になりますよ。

             

             

            みなさんのお越しを、お待ちしております。

             

            posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 01:12 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
            全ては自分の受け取り方次第
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              みなさん、こんにちは。

               

               

              突然ですが、

              ものごとの「正解」って、どこにあると思いますか?

               

               

               


              何で、こんなことを聞いているのかというと・・・

               


              最近、私がこの問いかけで
              グルグルいろいろ考えてしまったから。

               


              ちょっとみなさんにも考えて頂けたらなと。

               

               

               

               

              きっかけは、友人からの一通のメールでした。

               

               

               

              なんてことはない普通のメールだったのですが、
              ある一文に引っかかってしまったんです。

               


              「○○って、▲▲ってことだって知ってるの?」

              みたいな意味の文章だったのですが、


              何だかとっても責められているような感覚に
              なってしまったんです。

               


              「そういうこと分かっていないって、ダメじゃない?」とか、

              「そういうことを分かるのは当たり前だと思うけど」とか。

               


              「そんな風に言わなくてもいいじゃんか〜(泣)」と、
              ちょっと気分が落ちてしまう感じ。

               

               

               

              たった一行の文章なのに。

               


              こういうことって、ないですか?

               

               

               

               

              でも、ふと冷静になったら、
              これはただの「文章」であって、

               

              「友人がどういう風にこの言葉をしゃべるのか」

               

              という部分は、自分の想像でしかなかったと気づきました。


              (だって「書いてある」だけですもんね。
              「言って」は、いません)

               

               

               

              そう、勝手に頭の中で、

               

              友人が私に対して責めているような口調で言っている

               

              という設定をつくって、
              それに当てはめるように読んでいただけだったんです。

               

               

               

              本当にこの文章で友人が責めようとしていたのかは、
              実際のところは分かりません。


              なのに、勝手に責められてる気になって落ち込む。

               

               


              これって、自分で勝手に、
              自分が落ち込むようなシチュエーションを脳内につくって、
              勝手に落ち込んだということ。

               

              全部、自分が勝手に
              「友人は私を責めている」と決めてしまっていたこと。

               

               

              全部、自分の想像に過ぎないことだったんです。

               

               

               

               

              そして、私はこんな無限ループにはまりました。

               

               

               

              本当のところは、友人はどういうつもりでこれを書いたんだろう?

               

              もし直接会って言われていたら、どんなだったのかな?

               

              責めてるような口調?それとも優しい?

               

              優しい感じだったら、全然感じ方も違うよな〜。

               


              友人に直接聞いてみようかな?

               

              でもきっと、「そんな責めてないよ!違うよ!」って言うだろうな。

               

               

              でも、そう言ったところで、本当の腹の中は分からないもんね。

               

              本当に責めたかったというのがあっても、
              直接聞かれたらウソを言うかもしれないしね。

               

               

              ・・・なんて、ぐるぐる。

               

               

               

              そして、最終的に思ったのが、

               

              やっぱり「自分がどう思うか」なんだな、ということ。

               

               

              要は、自分の「受け取り方の問題」ということなんですよね。

               

               


              友人がどういうつもりで書いたか、とか、

              友人が実際に話してきたら、どういう口調なのか、とか、

              本当のことを言っているか、実はウソなのか、とか。

               


              全部、一切関係ない!

               

               

              結局のところは、全部、自分がどう思うか、
              自分がどう受け取るか、ということ。

               

               


              IRMでは「他人に一切問題はない」と言っているのですが、

              本当にそういうことなんですよね。

               

               

              先生はよく「〜と、思っている」と
              最後につけてみてください

               

              と言っているのですが、これは分かりやすいなと思います。

               


              全部「自分がそう思っている」ということを超えないので。

               

               

               

               

               

              で、こんなことを考えていたら、

               

              全ての出来事が、

              最終的に自分がどの様に受け取ったか、

              ということになって、

               

              何が正しいとか、正しくないとか、
              全く関係ないんだなと思ったんです。

               

               

               


              冒頭の質問の答えとしては、

               

              自分の受け取り方が全てだから、「正解」はない、

               

              となるかと思います。

               

               

               

              「正解」をつくるなら、

               

              自分でそう思ったなら、それが全て正解、

               

              となるのかもしれません。

               

               

               

               

               

              この、自分の受け取り方というのは、


              「100%自分で現実を創造している」というのにも繋がるし、

               

              考えれば考えるほど、面白いなと思います。

               

               

               


              全てが「〜と、思っている」の世界。


              自分が思ったまんま、その通りの世界。

               

               

               

              だから、「情報の受け取り方」というのがとても大事で、

              この受け取り方を、自分が幸せになるようにしていければ、

              幸せにしかなれない。

               

               

              自分の受け取り方次第で、現実はどうにでも出来る!

               

               

               

              ネガティブに受け取ってしまって、
              こんなはずじゃない!
              となったら感情学修がありますから、ご安心を^^

               

               

               


              みなさんも、現実に対してごちゃごちゃ考えてしまったら、

               

              「〜と、私は思っている」を最後につけて、

               

              自分が現実を創造しているということを、
              思い出して頂けたら嬉しいです。

               

               

               

               

               

              ここまでお読み頂きありがとうございました。

               

              それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

               

               

               

              posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 01:48 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
              人生は全て自分が創っている
              0


                みなさん、こんにちは。

                 

                 

                最近、私は、

                「自分の人生という映画の監督は自分」

                ということをたまに考えます。

                 

                 

                「自分の人生は、100%自分で創っている」

                ということを、別の言い方にしたものとも言えます。

                 

                 


                みなさんは、
                自分の人生を自分で創っているという自覚は
                どのくらいありますか?

                 


                私は、

                自信を持って100%!

                とは、まだ言い切れなくて、70%くらいなのですが。

                 

                 

                 

                何で100%じゃないのかというと、
                デトックスが出たときに、

                とっさに「相手が悪い!あの人が変わればいいのに!」

                と思ってしまうから^^;

                 

                 

                IRMを始めてからもう何年も経っているのに、
                まだまだ甘ちゃんです。

                 

                 

                でも、以前から比べると、
                だいぶ自分で創っているという自覚は出てきました。

                 

                 

                 

                 

                IRMでは、

                 

                「現実を創造している自覚を持つ」

                 

                ということをとても大事にしています。

                 


                この部分がしっかりしてくると、
                ネガティブな出来事やデトックスに
                振り回されなくなるからです。

                 

                 

                 

                先ほど「人生という映画の監督」と言いましたが、

                実はやっているのは監督だけではなくて、

                 

                主人公という俳優も、
                映画に誰を出すかという配役も、
                キャストにどういう風に動いて欲しいかという演技指導も、
                どういうストーリーにするかという脚本も、

                 

                映画づくりに必要な役割を全て一人で担っているんです。

                 

                 

                だから、本質は、

                 

                100%自分の思い通りの映画(人生)を創れている

                 

                んです。

                 

                 

                 

                でも、無意識層部分にある意識が
                映画づくり(人生)に反映されていることが多いので、
                自分で創っているという感覚が薄いんですよね。

                 


                なので、デトックスが出てしまうと、
                「こんなはずじゃない!」とか
                「何でこんなことに!」となってしまう。

                 

                 


                本質は、全て自分が創っているものだけど、

                ほとんどの人が、現実に起こったことを観て、
                それをどう認識するかによって、

                これは良い人生だとか、悪い人生だと判断します。


                (ごく一部の100%創造している自覚を持てている人だけ、
                何が起こっても常に「良い人生だ」と出来ます。

                 

                でも、そういう方は滅多にいないのでは。
                相当覚醒している方じゃないと、そうなれないので。
                思い込みで「良い人生だ」としているのとは違いますし)

                 

                 


                デトックスが出てしまって「こんなはずじゃない!」となっても、

                ありがたいことに、IRMでは感情学修があって、
                それで出来事を全肯定し、感情を浄化できると、

                「あ、本当にこれでいいんだな!ありがたいな」と変換できる。

                 

                 

                この変換できた瞬間に、
                今までの人生を振り返ってみるのも面白くて、

                 

                私はこれにちょっとはまっています。

                 

                 

                 

                今のこの幸せな、最高の状態になれているのは、

                過去に起きた出来事全てを経ているから。

                 

                 

                私が両親を選んでこの世に生まれてきて、

                幼稚園、小学校、中学校、高校、大学、社会人、
                いろいろな出来事があったけど、

                 

                その全ての出来事、全ての関わってくれた人たち、
                全ての環境、全てのタイミング、

                全て、今までのことがあったからこそ、
                今の自分になれている。

                 

                 

                出来事、人、環境が一つでも抜けたら、

                 

                今の自分ではない。
                今の環境はない。今の人間関係はない。

                 

                 

                 

                そう思うと、
                今までいろいろ苦しいことがあったと思っていたけど、

                そのどれもが必要なことだったし、
                ありがたい経験をさせてもらっていたんだなと思える。

                 


                本当に奇跡的なタイミングでいろいろ起こってくれて、
                上手に選択を重ねて、今がある。

                 

                 


                それは偶然ではなくて、
                自分が望んでそうしてきたんだと、
                心から思える瞬間があって、

                その瞬間の感動といったら、言葉に出来ないくらいです。

                 

                 

                その瞬間には、100%創造している自覚があると
                言えるんじゃないかと思います。

                 

                 

                本当に尊いし、ありがたい。

                心からそう思える瞬間があるって、本当に幸せです。

                 


                IRMをやってきて本当に良かったと思えます。

                 

                 


                ただ、デトックスが出た瞬間に、
                これをコロッと忘れてしまうんですけど(笑)

                 


                デトックスが出たら、
                また感情学修をすればいいだけなので、
                全然問題はありませんが。

                 


                感情によって、
                一瞬で「良い」「悪い」が変わるんですよね。

                 

                本当に面白いなと思います。

                 

                 


                コロコロ変わって、
                まだ引きずられてしまうことも多いですが、

                 

                「私の人生、完璧だ」とか、

                「今までの人生、全てこれでいいんだ!」とか、

                 

                思える瞬間があるのはありがたいです。

                 


                人生という映画の監督は自分だなと、思える瞬間でもあります。

                 

                 

                 


                全然、そんな風に思えたことがない、

                ちょっとまだ言っていることがよく分からない、

                などなど、感じる事は人それぞれかと思いますが、

                 

                本質は「自分が監督」なので、
                もしそれを実感してみたいとか、
                もうちょっと詳しく知りたいと思われたら、

                是非IRMのことを少し知って頂けたらと思います。

                 

                 

                 

                IRMを知ることで、
                人生がちょっと変化するかもしれませんよ。

                 

                 

                私がそうだったように。

                 

                 

                 

                 

                ここまでお読み頂きありがとうございました。

                 

                それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

                 

                 

                 

                 

                posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 01:11 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                危険な薬だから飲まない方がいい!?
                0


                  みなさん、こんにちは。

                   

                   

                  たまに週刊誌に
                  薬のことでちょっと過激な記事が出ることがあります。


                  例えば、
                  「コレステロールの薬は飲むな!」とか。


                  書かれている内容は、
                  「薬を飲むと筋肉が溶けて歩けなくなるから、
                  飲んではいけない」など。

                   

                   


                  薬剤師からすると、


                  「何これ!?何でこんなにものすごく大袈裟に書くの!?」


                  と、呆れてしまうような記事なんですが・・・

                   

                  (100%間違いなわけではないけど、
                  何万人に一人くらいの確率の副作用を、
                  さも、飲んだら多くの人に出るような
                  感じに書いてあるのが、何とも・・・。
                  しかも気づいた時点で服用を止めれば回復するのに)

                   

                  これをものすごく信じてしまう患者さんが結構いるんです。

                   

                   

                  で、たまに言われるんです。

                   

                  「この薬、飲まない方がいいって。
                  危険な薬だって聞いたよ。
                  だからもう飲みたくないんだよね」

                   


                  私は、こういう話が来るたびに、
                  週刊誌の情報は大袈裟なこと、
                  実際にその副作用が出たときには、どういう初期症状があるか、
                  薬を飲まないことを選択するとどうなるか、
                  副作用が出たとしても、すぐに薬を中止すれば問題ないことなどを
                  丁寧に説明します。

                   


                  大体の患者さんは、この話をすれば
                  「それなら飲んでも大丈夫だし、飲んだ方がいいんだね」
                  と納得してくれます。

                   


                  でも、たまに、どんなに丁寧に説明しても、
                  「いや、でもそうならないって言い切れないんだろ?
                  それならやっぱり危険じゃないか!」
                  と言って、週刊誌の情報を信じようとする方もいるんです。

                   

                   

                   

                  こういう方に出会うたびに思うのが、

                   

                  「情報の受け取り方って大事だな」

                   

                  ということと、

                   

                  「情報の受け取り方って、本当に人それぞれだな」

                   

                  ということです。

                   

                   

                   


                  IRMでは「情報の受け取り方」が
                  とても大事だとお伝えしています。

                   

                   


                  ここで言う「情報」というのは、

                  テレビなどから得られるものだけではなく、
                  自分が五感(時には第六感も!?)で感じる全てのことです。

                   


                  「受け取り方」というのは、

                  簡単に言うと、
                  自分が見たり、聞いたり、感じ取ったものに対して、
                  自分がどう思ったか、ということです。

                   

                   

                   

                  この情報を、


                  プラスに受け取るか、
                  マイナスに受け取るかで、

                  人生の幸福度が左右される

                   

                  といっても過言ではありません。

                   

                   

                   

                  プラスに受け取るというのは、
                  嬉しい楽しいなど自分が幸せになる方向で理解することで、

                   

                  マイナスに受け取るというのは、
                  ネガティブな感情が出てしまうような、
                  自分が不幸になる方向で理解することを言います。

                   

                   

                   

                   

                  さっきの患者さんで言うと、

                   

                  週刊誌の記事を読んで(←情報)

                   

                  「この薬は危険じゃないか!」と思った。(←マイナスに受け取った)

                   

                  薬剤師に確認して説明されて(←情報)

                   

                  「それなら問題ないな、安心して飲める」と思った。(←プラスに受け取った)

                   

                  または、

                   

                  「そんなこと言われても信じられない。
                  週刊誌は、みんなが言えないようなことを
                  伝えてくれたんだ。」と思った。(←マイナスに受け取った)


                  となります。

                   

                   

                   

                   

                  これは、実際の情報そのものが正しいかどうかは
                  一切関係なく、

                  「自分がどう感じたか(どう思ったか)」だけで決まるものです。

                   

                   

                  「自分の感じ方」だけが基準なので、

                  自分でどうにでも変えられるものでもあります。

                   


                  そう、本当に自由。

                   

                  全て自由。

                   

                   

                   

                   

                  だから、患者さんが、


                  「薬は安全」と受け取ろうが、
                  「薬は危険」と受け取ろうが、

                   

                  完全に患者さんの自由です。

                   

                   

                   

                  どっちに受け取ってもらっても全然構わないんですが、

                  どうせなら自分が幸せになれるような受け取り方が出来た方が、

                  明るい人生になるんじゃないかなと、私は思います。

                   


                  だって、自分自身で、
                  プラスにもマイナスにも自由に変更出来るんですから。

                   

                   


                  どっちにでも出来るなら、
                  プラスの受け取り方をした方が良いのは分かります。


                  でも、どうしてもそう出来ない時もありますよね。

                   

                   

                  「薬は安全」だと思えた方が良いのは分かっているけど、
                  どうしても「危険」としか思えない!とか。

                   

                   

                   

                  頭で分かっていても、感情がそうさせない。

                   

                  その、そうさせない感情が出たり、

                  そもそもマイナスに受け取ってしまうのには理由があります。

                   

                   

                  それが「価値観」です。

                   

                   


                  この「価値観」が人それぞれだから、
                  受け取り方も人それぞれになるんですよね。

                   

                   

                  どれだけ丁寧に説明しても、週刊誌の情報を信じてしまう方は、

                   

                  「出版社が出すような情報は正しいべき」とか、

                  「薬剤師の話は信用してはいけない」とか、

                   

                  そういう価値観があるのかもしれません。

                   

                   

                   

                  要は、「何に価値を置いているか」なんです。

                   


                  「価値観」は「価値があると思っていること」ですから。

                   

                   

                   

                  これも正しいとか、正しくないとかは全然関係なくて、

                   

                  「自分が幸せになれるような持ち方」

                   

                  が出来ているかどうかが重要。

                   

                   

                   

                  幸せじゃないなと思うときは、

                   

                  価値観も

                  「幸せになれるような持ち方が出来ていない」時

                   

                  がほとんど。

                   

                   


                  患者さんにも

                  「その価値観の持ち方は自分を苦しめてしまうよ〜」

                  と言ってあげたくなります。

                   

                  言わないけど(笑)

                   

                   

                   

                  何か、今、苦しいな、楽しくないな、と感じるなら、

                   

                  「情報の受け取り方」と、

                   

                  その大元の「価値観」を見直すことで、

                   

                  かなり変わってくるんじゃないかと思います。

                   

                   

                   


                  体に必要な薬なのに、

                  信用できません、飲みません、治りません、

                  となってしまったら幸せじゃないと思うので。


                  (薬に対する不信感がなくなった上で、
                  飲まない選択をするのはアリだと思いますが)

                   

                   

                   

                   

                  「情報の受け取り方」と「価値観」の

                  修正が出来たらいいなと思われた方、

                   

                  IRMがお役に立てるのではないかなと思いますので、

                  ご質問等、お気軽にご連絡ください。

                   

                   

                  メールアドレスはこちら。

                   

                  vinefan05☆yahoo.co.jp (☆を@に変換して送ってください)

                   

                   

                   


                  IRMというより、
                  「感情科学」とか自分の感情に興味があるんだよな〜という方は、

                   

                  IRM認定インストラクター奥山さんによる、
                  こちらの講座がおすすめです。

                   

                  (3月下旬あたりにも開催予定とのことです)


                  ******************

                   

                  感情科学はじめの一歩

                  〜これだけは知っていてほしい感情の話〜


                  日時:2019年3月2日(土)15:00〜17:00

                  場所:渋谷BOOK LAB TOKYO

                  参加費:1500円(500円ぶんのおみやげつき)

                  定員:6名


                  お申し込みはこちらからお願いします。

                   

                  (その他にチェックしてイベントの日にちを
                  ご記載ください。)

                   

                  ******************

                   

                   

                   


                  もちろん、いつものブラッシュアップ勉強会もあります。


                  次回開催は3月10日(日)です。


                  詳細とお申し込みはこちら


                  今回は通常価格12000円のところ、10000円となっています。

                  さらに、無料メルマガ登録をして頂ければ8000円に!

                   

                   

                  みなさんのお越しをお待ちしております。

                   

                   

                   


                  ここまでお読み頂きありがとうございました。

                   

                  それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

                   

                   

                   

                  posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 22:04 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                  鏡として観られるようになると、こんなメリットが!
                  0


                    みなさん、こんにちは。

                     

                     


                    みなさんは「鏡の法則」というのはご存知ですか?

                     


                    多分、これを読まれている方は
                    ほとんどご存知なのではないかと思うのですが、

                     

                    まだ聞いたことがない方もいらっしゃるかもしれないので、
                    ちょっとおさらいしておくと・・・

                     


                    「鏡の法則」は、

                     

                    「周りの人たちは、自分の姿を映し出す鏡である」

                     

                    というものです。

                     

                     

                    一般的にはこんな感じだと思うのですが、
                    IRMでは、

                     

                    人の言動、行動などだけでなく、

                    「出来事そのものが象徴していること」も、

                    自分の鏡ですよ、と言っています。

                     

                     

                     

                    「出来事そのものが象徴していること」って、
                    ちょっと難しいかもしれませんね。

                     


                    例えば、

                     

                    自分はタバコを吸っていないのに、
                    タバコのポイ捨てをしている人の
                    「行動そのもの」を鏡として観ようとすると、


                    「自分はタバコ吸ってないし、鏡じゃない」と


                    なってしまったりするかもしれません。

                     

                     

                    なので、そういう時は


                    「ルール違反をしている」といったような、
                    「出来事が象徴していること」を鏡として観れば、

                     

                    「あ、私もルール違反していることがあるのかも」と、
                    気づける事が増えます。

                     


                    こんな感じで、ちょっと大きく捉えると良いよ、
                    それを鏡として観られると良いよ、
                    と、IRMでは言っているんですね。

                     

                     


                    この「鏡として観る」ということは、

                    感情学修の過程でとても大事な技術となっていて、

                    これが出来るようになると、
                    浄化や全肯定がしやすくなるんです。

                     

                     

                    だから、「鏡として観られるようになると良いよ」と、

                    IRMでは考えています。

                     

                     

                     

                    確かに、自分で感情学修をしているときに、
                    結構な確率で「鏡として観る」ということはやっていて、
                    これをやると、気づけることがかなり増えるなという
                    感覚があります。


                    なので、自分の中でも
                    「鏡として観る」ということは、
                    とても大事だなという意識でいました。

                     

                     

                     

                     

                    でも、先日のブラッシュアップ勉強会に参加して、

                     

                    鏡として観られるようになると何で良いのか?

                     

                    という理由が、更に増えたんです!

                     

                     


                    その理由とは何か?

                     

                     

                    先に答えを言ってしまうと、

                     

                    それは「自分が疲れなく(疲れにくく)なるから」です。

                     

                     

                     


                    「鏡」と「疲れ」!?

                    どんな関係があるの??

                     


                    なんて一瞬思いましたが、
                    先生の説明を聞いて納得しました。

                     

                     

                     

                    どういうことなのか、説明しますね。

                     

                     

                    相手に対して何か不満があったり等、
                    ネガティブな感情が出てしまうことが
                    あった時のことを考えてみます。

                     

                     

                    相手に嫌なことをされる→怒りや不満が出る


                    これ、ごくごく普通の反応だと思います。

                     

                     

                    鏡として観ないで、このままの状態だと、

                     

                    怒りや不満といったエネルギーを、
                    自分から出し続けるだけです。

                     


                    エネルギーのベクトルで考えると、

                    矢印が相手に向いている状態。

                     


                    これだと、
                    自分がエネルギーを相手に与えることになります。

                     

                    エネルギーを与え続けると、
                    どんどん自分のエネルギーが減ってしまうから
                    疲れるんです。

                     

                     

                     

                    で、鏡として観た場合。


                    嫌なことをされたとしても、

                     

                    「相手が鏡として何かを教えてくれている。
                    相手が自分に何かを与えようとしてくれている」

                     

                    という観方に変わります。

                     


                    「相手が何かを与えようとしてくれている」

                    ということは、

                    受け取れたら、いろいろ頂ける状態であるということ。

                     


                    これをエネルギーのベクトルで考えると、
                    ベクトルの矢印は自分に向いていることになるんです。

                     


                    エネルギーをもらえる方向になるということです。


                    だから、全然疲れない。

                     

                     

                     


                    ちゃんと感情学修してギフトを得られたら、
                    「こういうことを教えてくれたんだ!ありがとう!」
                    となって、感謝に変わります。

                     

                    感謝できるくらいにまで、いろいろ学べたということは、
                    それだけたくさんエネルギーを受け取れたということ。

                     

                     

                     

                    どんなことがあっても、感情学修で全肯定、浄化できて、
                    「感謝・感動・親切」な自分になれれば、

                    エネルギーをどんどんもらえる自分になり、

                     

                    全然疲れなくなる!

                     

                    むしろエネルギッシュになる!

                     

                     

                     


                    こういった理由で、

                     

                    「鏡として観られるようになると、疲れない」

                     

                    となるんですね。

                     

                     

                     


                    「鏡として観ると、
                    エネルギーのベクトルが自分に向く」

                     

                    という所が、目からウロコポイントでした。

                     


                    全然そんな風に考えた事がなかったので。


                    私にとっては新しい視点で新鮮でした^^

                     

                     

                     

                     

                    「鏡の観方」はとても重要です。


                    行動そのものを観るだけなら簡単なのですが・・・

                     

                    やっぱり「出来事が象徴していること」を鏡で
                    観られるようになることが大事だと思います。

                     

                    特に感情学修をしていくにあたっては、
                    この観方が出来るようになったほうが、
                    断然浄化の度合いが変わりますから。

                     

                     

                     

                    でも、その「鏡の観方」も

                     

                    ちょっとテクニックや慣れが必要

                     

                    なので、

                     

                    そこは、セッション等で先生やインストラクターに
                    しっかりコツを伝授してもらうのが良いと思います。

                     


                    コツが掴めると、観方もどんどん広がりますから。

                     

                     

                     

                     

                    もしこの記事を読んで、

                     

                    「鏡の観方」のテクニックを磨いてみたいとか、

                    コツが知りたいなと思われた方は、

                     

                    是非、ブラッシュアップ勉強会に来てみてください。

                     


                    個人セッションでも良いと思います。

                     

                     

                     

                    ガンガン質問して、
                    知りたい事をどんどん吸収して頂けると嬉しいです。

                     

                     

                     

                     

                    次回のブラッシュアップ勉強会は3月10日(日)です。

                     


                    今回は通常価格12000円のところ、10000円となっています。


                    さらに、無料メルマガ登録をして頂ければ8000円に、

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                    個人セッションについてはこちらをご覧ください。

                     

                     

                    みなさんのお越しを、お待ちしています^^

                     

                     

                     

                     

                    ここまでお読み頂きありがとうございました。

                     

                    それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

                     

                     

                    posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 23:37 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                    この安心感は本当にすごい!
                    0

                      みなさん、こんにちは。


                      実は私、ただ今入院中です。


                      手術が必要な中耳炎になってしまったのですが、
                      昨日無事に手術を終えました。


                      今まで風邪すらほとんどひくことなく、ずっと健康体だったので、
                      入院も手術も初めてです。

                      もちろん全身麻酔も初めてでしたが、
                      不安も緊張も全くなく、安心して手術に臨めました。



                      自分が医療従事者だからというのもあるかもしれませんが、
                      元々医療に対しての信頼度は高めだったと思います。


                      全身麻酔で寝てしまう瞬間ってどんな感じなんだろう?

                      なんて、ちょっと楽しみだったりしていたので、
                      多分(いや、だいぶ?)私は変わり者です(笑)

                      でも、さすがに当日になったら
                      少しは緊張するだろうなと思っていました。


                      が!

                      手術前になっても、自分でもビックリするくらいに落ち着いていて、
                      安心感に包まれたまま、手術室に行けました。



                      ここまで安心して手術に臨めたのも、
                      創造的感情学修のおかげさまなんじゃないかなと思いました。


                      全身麻酔の技術や手術の方法の確立、
                      先生の診断や技術、看護師さんのサポート、
                      薬の進化による効果など、

                      手術に必要ないろいろなエネルギー(人、もの、お金、時間)に対して創造的感情学修をして、
                      その凄さやありがたさや価値を高められたからこそ、
                      大きな安心感に繋がったんだろうなと思います。



                      創造的感情学修は、誰でもとても簡単に出来ます。

                      いつでもどこでも、わずかな時間でも、やろうと思えば出来る。


                      しかも、効果は絶大!


                      周りのいろいろなものに対しての価値が上がると、
                      幸福感だけでなく、安心感もアップするんですよね。


                      それに、

                      こんな素晴らしい医療を受けられるってすごい!
                      ありがたい!


                      ということだけでなく、
                      医療を受けられている自分自身もすごい!

                      ってなる。


                      自分自身の価値も上がっていくのも
                      すごく良いところだなぁと思います。


                      創造的感情学修のおかげさまで、
                      私の入院生活は快適そのもの。


                      患者目線で、こういう所に気づいてもらえるとありがたいんだなとか、

                      ちょっとしたことでも声を掛けていくことで、
                      気にかけているよというサインになり、
                      患者さんは安心できるんだな、

                      なんて学べたりもして、ラッキーだなとも思えます。


                      これは、視点・前提を変えた観方になるのかな。


                      病気になるとか、入院する、手術をするって、
                      ネガティブになりがちなことだと思うのですが、

                      創造的感情学修で「ありがたいなぁ」ということを増やしておいたり、

                      視点・前提を変えた観方で学びとして活かしたり、

                      考え方ひとつで、むしろポジティブに受け取れるようにもなれるんですね。


                      こんな風に思えるようになれたのも、
                      やっぱりIRMをやっていたからだと思います。



                      今回、入院や手術をしてみて、 IRMの価値が更にアップしました(^ ^)



                      不安や恐怖といったデトックスが出たとしても、
                      その時にはいつもの感情学修があるし、

                      特に何もないけど、もっと安心感や幸福感に包まれて過ごしたいなら
                      創造的感情学修でプラスを伸ばせばいいし、

                      もう本当にいろいろと応用が利くのがIRMのいい所だと思います。




                      今、悩みで頭がぐちゃぐちゃになっている方はもちろん、

                      安心感や幸福感が増えるって、
                      想像以上に心の豊かさを実感できるものなので、

                      毎日に感動なんてない、何となく過ごしているだけだという方にも、

                      是非IRMをやってみて頂きたいなと思います。



                      ちょっとでも気になったら、
                      まずはブラッシュアップ勉強会でも、個人セッションでも、
                      何でもいいので来てみてください。


                      きっと、そこから人生が変わると思います!

                      大袈裟っぽいけど、大袈裟じゃないです。


                      ウソか本当かは、ご自身で確かめてみてください(^ ^)



                      どなたでもウェルカムです。




                      ここまでお読み頂きありがとうございました。


                      それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

                      posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 10:15 | comments(0) | trackbacks(0) | - |