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対処ではなくて、根本から変えよう
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    みなさん、こんにちは。

     

    お盆がすぎて、また電車が混み出したなと感じる今日この頃。

     

    最近は夏休みをずらして取る方も増えていると思いますが、
    お盆はやっぱり人が少ない気がします。

     

    私も夏休みが終わってしまいました・・・

    ここからまた頑張ろうと思います^^

     

     


    さて、今回からIRMの基礎に戻ってお伝えしていきますね。

     


    前々回までは「天才道」のお話を中心に書かせて頂きましたが、
    その「天才道」を実践していくにも、
    IRMの基礎を知っておいた方が断然進めやすい!

    というか、知っていないと、なかなか天才もスパークし切れないと思うので。


    天才道のお話で「もっと自分の才能を開花させたい!」と思われた方も、
    IRMって何?という方も、
    IRMを知って、実践して、人生が激変した!と言えるくらいに、
    変わるきっかけになることを祈って、なるべくわかりやすくお伝えしようと思います。

     

     


    そもそもIRMとは何かというのは前回お伝えしました。

     

    読まれていない方はこちらをどうぞ^^

     


    IRMというのは「体験の本質を読み解く方法」だとご理解頂けましたか?

     


    何か問題が起こったとき、
    「どうしよう。どう対処しよう。どうやってこれを乗り切ろう?」
    などと考えがちではないでしょうか?

     

    問題に対して、その場しのぎの(というと聞こえは悪いかもしれませんが)
    対処をするのではなくて、
    「何でこういう体験をするのかな?」という方向で考えていく。

     

    取引先にすぐに謝りに行く等、対処が必要なこともありますが、
    根本的な原因を探してそこから修正していくことで、
    二度と同じような問題が起こらなくなるんです。

     

    その場を何とかできればそれでいいと思うかもしれませんが、
    実は、根本的な原因から修正できていないと、
    同じような問題が何度も起こってしまう可能性があるんです。

     

     

     

    実際に私自身、対処ばかりして何度も同じようなことが起こっていました。

     

    分かりやすかったのが、社長との関係です。

     

    なぜか分からないけど、私ばっかり怒られる。

     

    他の人が同じことをしても「まぁ、そういうこともある、気をつけなさい」で済むのに、
    私だと皆の前で大声で怒鳴られるんです。

     

    もう、嫌で嫌で、仕方なかった。

     

    「何で、私ばっかり!?」と思って、少しその「何で」を考えてみたけど、
    出てくる答えは結局「私は悪くない。社長の考え方がおかしいんだ」
    ということばかりで、「何で」の本当の答えなんて分かりませんでした。

     

    分からないというか、本気で「社長の性格の悪さが原因」だと思っていました。

     

    で、イライラしたときは、友達とロックバンドのライブに行って騒ぐとか、
    ちょっと奮発して買い物しちゃうとか、
    そうやってイライラに対処していました。

     

    これはIRMを始めて根本的な原因を修正するまで、ずっと続きました。

    なんと、7年以上も!

     

    自分でもよく耐えたなと思いますが、
    対処をやめて根本から直していったら、社長から怒られることはなくなりました。

     

    その場を乗り切ればいいと思っていたけど、
    こんなに劇的に現実が変わるなら、もっと前からIRMを知りたかった!
    なんて思ってしまうくらいでした。

     

     

     

    と、対処ではなくて根本から変えていくことが大事だと伝えるのに、
    こんなに長くなってしまいました^^;

     

     


    では「体験の本質を読み解く」と、一体どんな良い事があるのでしょうか?


    IRMの<5大メリット>というのがあるので、それをみてみましょう。

     


    <IRM 5大メリット>

     

    絶対的な自信が持てる

    天命・天職が分かる

    絶対安心・絶対幸福で生きられる

    潜在能力に気づき、活かせるようになる

    感情をコントロールし、楽しめるようになる

     

     

    いかがですか?

    この中に、「これ、いいな〜」というのはありましたか?


    実はIRMはこれ以外にもたくさんのメリットがあるのですが、
    挙げていくとキリがないので、5つだけ出しています。

     


    私がIRMを始めたきっかけは、
    の状態になりたかったというのが大きかったと思いますが、
    おかげさまで、今は基本的に「絶対安心・絶対幸福で生きている」と思えます^^

     

    IRMをやったからって、嫌な事が起こらなくなるわけではないので、
    今現在も毎日のように嫌な事は起きてくれちゃってます。

     

    でも、以前と違うのは、自分で根本的に解決する力がついたので、
    嫌だけど、根本を変えたらこれからどう現実が変わるのかな?
    なんてワクワクしていること。

     

    嫌な事が起きたのに、ワクワクするって、
    すごいM気質みたいですが、そういうわけではありません(笑)

     

    臭いものにフタをするような対処ではなくて、
    自分で根本的に解決できると分かっているから、怖くないという感じです。

     

    この「怖くない」って、サラッと言っていますが、
    結構すごいことだと思うんです。

     

    強がりとか、開き直りではなくて、社長に怒られても大丈夫!なんですよ。

     

    この境地にたどりつけただけでも、IRMをやって良かったと思えます^^

     

     

     

    じゃあ、この<IRM 5大メリット>を実感するためにやることって?

    いろいろやんないといけないんじゃないの?


    なんて思われるかもしれませんが・・・

     

    実は全て共通で、たったの1つだけ。

     

    全て同じやり方で5大メリットの実感までたどり着けるんです。

     


    それが、「感情学修」という手法です。

     

    ただ、その「感情学修」をするにあたっては、
    「5つの法則」という知識をしっかりと入れ込まないといけません。

     

    だから、IRMは「5つの法則」という知恵と、
    「感情学修」という技術の両方を習得していくもの
    、なんです。

     

     

     

    「5つの法則」や「感情学修」については、
    これからまたゆっくりお伝えしていきますね。

     

     

     

    ここまでお読み頂きありがとうございました。

     

    それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

     

     

     

     

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    posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 00:50 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
    体験には意味があるというけど、どんな意味かは分かりますか?
    0


      みなさん、こんにちは。

       

      数年前から紫外線に当たると腕だけすごく痒くなる体質になってしまったので、
      どんなに暑くても毎日長袖を着ています。

       

      おかげさまで痒くなることはなくなったのですが、とにかく暑い!

       

      太陽がさんさんと輝いているのも夏らしくて良いと思いますが、
      時折雲が太陽を隠してくれるとホッとするようになりました。

       

      雨雲以外の雲の役割についてはあまり考えたことがなかったけど、
      太陽を隠すという大事な役割があったんだな、雲って素晴らしい!なんて、
      改めて気づいて感動してしまいました。

       

       

       

      全てのことには意味がある。

       

       

      よく聞く言葉かもしれませんね。

       


      これは、嫌な出来事に対しても言えることですが、
      「自分にとってどういう意味があるか?」ということまでは、
      深く考えないことも多いのではないかなと思います。

       


      IRMは「イデア リーディング メソッド」です。

      訳すと「体験の本質を読み解く方法」ということ。

       

       

      ちゃんとやっているのに、自分ばっかり上司から怒られる。なんで?
      みんなとうまくやろうと頑張っているのに、どうしていつもこじれるんだろう?

       

      こういう時も、それを体験する意味があるということです。

       


      じゃあ、意味を考えてみよう。

       

      上司の性格が悪いからだ。
      上司に好かれるにはもっと媚を売らないとダメってことか。

       

      もっと自分の主張を抑えないと人には好かれないってことね。

       


      もしかしたら、こういう分析をして、

      それを体験の意味だと捉えている方もいるかもしれません。

       


      でも、そうじゃないんです。

      もっと、もっと、奥にある深い意味を探すんです。

       

       


      本当に体験の本質を読み解けたら、
      そこからギフトが得られて「感謝」が湧いてきます。

       

      そこまで行けると、嫌な出来事でしかなかったものが、
      オセロをひっくり返すように「ありがたい出来事」になります。

      そして、その後、同じような体験は一切しなくなるんです。

       

      こうやって現実までがガラッと変わって初めて、

      体験の本質を読み解けたとなる。

       


      何回も同じような体験をし続けるのは、
      まだまだそこから学ぶことが残っているよと教えてくれているということ。

       

      IRMでは「現実は浄化のバロメーター」と言っているのですが、
      ちゃんと本質を読み解けて完全に浄化できたかは、

      現実が教えてくれるんです。

       

      学び終えるまで、ありがたいことに、
      何度も何度も、手を変え品を変え、嫌な体験として出て来てくれる。

      本当によく出来ているなぁと思います。

       

       

       

      私がIRMを始めたときは、社長から嫌われ続けて7年以上、
      顔を合わせれば、何だかんだ理由を付けて怒られる日々。

       

      社長以外の社員の方たちや患者さん(薬局に勤めています)からは、
      自分で言うのもなんですが、かなり好かれているのに、社長だけダメなんです。

       

      理不尽すぎて、もう怒りを通り越して、恨みにまでなっていた。

      一生許すことはないし、墓場までこの恨みを持っていこうというくらいでした。

       


      でも、IRMを始めて、「感情学修」という方法で体験の本質を考えていったら、
      自分の中に相手を見下す価値観があったこと、
      自分が先に人を嫌って関係を断ち切るという価値観があったこと、
      どんどん、どんどん、いろいろなことが分かってきました。

       

      そんなことを自分でやっている自覚は全くなかった。

       

      むしろ自分では、
      「私は相手と良い関係性をつくるのが得意」
      「相手の良い所を探して仲良くなるのが得意」みたいに思っていたのに。

       

      顕在意識と潜在意識は全然違っていたことに、自分でもかなり驚きました。

       


      でも、おかげさまでそういうことに気づいて、
      「こういう価値観を持っていたから上手くいかなかったんだ」と
      心から腑に落とすことが出来た。

       

      そして、嫌な体験に繋がる大元の価値観を手放せると、
      みるみるうちに社長との関係が良好になっていったんです。

       

      ちなみに、浄化した後、4年くらい経っていますが、
      今現在も社長との関係は良好だし、社長に対して嫌な感情は湧かなくなりました。

       

      「恨み?何それ?そんなことあったっけ?」というくらい。

       

       

       

      体験の本質が読み解けると、現実が本当に変わります。

       

      現実を変えたいなら、その現実を創っている自分自身の中を変えるのが、
      何だかんだで一番早くて確実な方法だと思います。

       


      「大丈夫。大丈夫」と自分に思い込ませることで上手くいくならお手軽ですが、
      それが上手くいかなくて、思い込んだけどやっぱりダメだ〜となるなら、
      根本から変えられるIRMを学んでみるのも、一つの手かな、と。

       


      もうこういう体験は繰り返したくない!というみなさんへ、
      IRMの「基本のき」から、また少しずつお伝えしていこうと思います。

       


      お楽しみに^^

       

       


      ここまでお読み頂きありがとうございました。

       

      それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

       

       

       

       


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      posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 14:06 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
      最高の人生にするために「最低の今」もある
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        みなさん、こんにちは。

         

        8月に入りましたが、夏バテはしていないでしょうか?

         

        近所の公園では毎日セミが大合唱しています。

         

        数年土の中で静かに育ち、
        やっと地上に出てきても、その命はたったの1か月弱。

         

        以前はうるさいな〜と思っていましたが、
        その儚さを思うと、そりゃ必死で鳴くよねと納得し、
        今では「頑張れ」とまで思うように。

         

        鳴き声だけにフォーカスするのではなく、
        違う観点から蝉を観てみる。

         

        こういう観方が自然とできるようになってきたのも
        IRMのおかげさまだなと、こんな所でも実感した私です^^

         

         

         

         

        さて、今日も「天才道」のお話からお伝えします。

         

         

         

        前回は「今、何を観て、何を受け取り、何を認めているか」、
        「その『今』の繰り返しで現実が創られているよ」、
        というお話をシェアしました。

         


        前回のおさらいになりますが、

        現実というのは「今」の繰り返しなんですね。


        「今」というのは1分単位で考えても、1秒単位で考えても、何でも良いです。

         

        その「今」というピークが連なって現実が創られるなら、
        そのピークを「最高の今」にし続けられれば、
        もう、ずっと「最高」「最高」「最高」となって、
        最高に輝いている素晴らしい現実となるということ。

         


        「最高の今」というのはどういうものかと言うと、
        自分って本当にすごいな、天才だな!と思えている時です。

         

        自分で自分を天才と認められている、
        天才ゾーンに入っている時が「最高の今」ということですね。

         


        そうなっている時には、
        その「最高」をどんどん高めていくことが大事です。

         

        最高って「今が最も高い」ことですが、
        この最高には限度はないんです。

        どんどん、どんどん、高く、高くできるもの。

         


        では、どうやって高めていくかというと、
        周りからの恩恵を感じ取り、感謝を大きくしていくことで出来ます。

         

        ただ感謝すればいいというわけではなくて、
        本当にいろいろなおかげさまの上に自分が成り立っているんだな、
        本当にありがたいなという「実感」が大切です。

         

        この実感から湧き出てくる感謝を大きくするには、
        いつも出てくるものですが、やっぱりIRMの創造的感情学修が有効なんです。

         

        創造的感情学修をやっていくと、
        あぁ、本当に、こんなにいろいろな恩恵を受けているんだなと、
        しみじみ思えてくるんですよね。

         

        本当に、すごいんですよ。

         

        人からも、世界からも、自然からも、宇宙からも、
        こんなにいろいろ与えてもらっていたんだなと気づけるなんて、
        なかなかありませんから。

         

        自分で気づける、感謝が湧いてくるって、本当に幸せなことだと思っています^^

         

         

         

        この「最高の今」ですが、
        一日を通して、常にポジティブでいられているかというと・・・
        そういうわけではないですよね。

         

        すごく気分の良い日もあると思いますが、
        やっぱりデトックスまみれになってしまう時だってあります。

         

        そうなると、気持ち的には最高の逆で、「最低の今」という感じかと。

         


        でも、実は、ピークは「最高」じゃなくて、「最低の今」でもいいんです。

         

         

        どういうこと?
        最低の今の連続だったら、ずっと最低なのでは?

         

        と思われるかもしれませんが、
        どうして「最低の今」でも良いかというと、感情学修があるからです。

         


        デトックスまみれで、最低だと思っていても、
        感情学修でそのデトックスを浄化できれば、
        その体験はまるまる「ギフトを頂けたありがたい出来事」になるわけです。

         

        そうなったら、もう最低から最高へと逆転してしまうので、
        「最低の今」が「最高の今」へと変わって、
        気づけば「最高の今」の連続だったと腑に落ちるんですね。

         

        だから、「最低の今」でもいいんです。

         


        「最高の今」を感じられている時はそれを伸ばし、
        「最低の今」を感じている時は感情学修で浄化して「最高の今」に変えていく。

         

        ピークがあるから、どんどん自分を磨いていける。

         

        磨いて、磨いて、磨いた先には、
        キラリと光る自分の天才が発揮されるんです。

        宝石の原石を磨くように。

         

         


        どういう意識を持つか。どういう「今」を観るか。
        そして、どう磨いていくか。

         

        それが、望む人生を創造していくポイントなんだと思います。

         

         

        人生は一度きり。

         

        それなら、自分の望むような最高の人生を生きたいと私は思います。

        そして、それをIRMを活用していくことで、自分の力で創っていきたいと思います^^

         

         

         

        みなさんはどうですか?

         

         

         


        ここまでお読み頂きありがとうございました。

         

        それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

         

         

         

        posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 23:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
        「今」という現実の創られ方
        0


          みなさん、こんにちは。

           

          学生のみなさんは夏休みですね。

           

          夏休みは楽しい思い出が多いのですが、
          宿題も多かったのを思い出します。

           

          まとめてガーッとやるタイプだったのですが、
          いつも終わり間際にはコツコツやれば良かったと後悔したものです。

           

          IRMの感情学修もコツコツが大事。

           

          デトックスもフレッシュなうちに学修してしまうのがいいです。

           

          ためておいて後でやるのもアリですが、
          強いデトックスはためすぎないうちに感情学修して
          早くスッキリしてしまいましょう!

           

           

           

           

          さて、今日も「天才道」のお話からのシェアをお届けします^^

           

           

           

          突然ですが、桜の花の色のもと(色素)はどこにあるかご存知ですか?

           

          染色の職人さんのお話なのですが、
          花びらを使ってあの色に染めようとしてもダメで、
          根っこと一緒に煮出したらきれいな桜色に染まったとのこと。

           

          実は花びらに色素はなくて、根っこにあったというお話。


          なんで突然そんな話をしたのかというと、
          現実もこれと同じことが言えるからなんです。

           

           


          この現実は、意識が創りだしているもの。

           

          そして、その意識の大元(根っこ)は言葉(言霊)です。

           

          この天才道でずっと大事だと言い続けてきた言霊の部分が、
          この現実を創りだす源だということ。

           


          現実の言霊は「源実」。

           

          自分の意識や、その大元の言霊という源が実ったのが、今という現実。

           

          現実というのは、
          今この瞬間に、何を観て、何を受け取って、何を認めるかという「場」であり、
          過去に、何を観て、何を受け取って、何を認めてきたかという「結果」を現す所です。

           

          過去の意識が現れた「今」という現実を、
          どう観て、どう受け取って、どう認めるかで、
          また次の「今」が創られていく。

           

          現実はその、今、今、今の繰り返しなんですね。

           


          だから、
          「何を観て、何を受け取って、何を認めるか」というのがすごく大事。

           

          もう、これに尽きます。

          ここが今日の目玉ポイントです!

           

          繰り返しちゃいますが、
          「何を観て、何を受け取って、何を認めるか」なんです。

           


          デトックスが出るなら、
          自分が現実をどう観て、どう受け取って、どう認めたのかというのを、
          感情学修で検証していって、
          どこがポイントでデトックスが出たのか、
          (観方、受け取り方、認め方が本当に正しかったのか等)
          どこをどう修正すればいいのか、そこから何が学べるかというのを、
          しっかりやっていくことで現実を変えることが出来るんです。

           

          デトックスをひきずると、
          その意識が次の「今」を創ってしまうので、
          また望まないような「今」になってしまうかもしれない。

           

          望むような「今」を創っていくには、
          感情学修で意識という大元から変えていくことが必要なんです。

           

          感情学修で意識を変えられたら、
          次に創られる「今」が最高に望むような「今」に出来ます。

           

           

          現実は「観・受・認」の「場」であり「結果」です。

           

          「場」と「(結)果」で、「じょうか→浄化」という言霊にもなります。

           

          現実は「浄化できる場」でもあるということです。

           

           

          人間関係でトラブルがある方は、大抵ここの「観方」が浅いのだそう。

           

          どれだけ深く観て、受け取って、認められるか。

           

          IRMを習得して技術を磨いていくことで、
          これはどんどん深めていく事が出来ます。

           

          最高の今を生きたいなら、ここの深さが大事だと先生は言っていました。

           

           

          「今」の連続で人生が創られていくのなら、
          今、この瞬間を最高のものにして、
          それを繰り返していけるようになれたらいいですね。

           

           

          是非、IRMの習得で、それを実現して頂きたいなと思います^^

           

           

           


          ここまでお読み頂きありがとうございました。

           

          それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

           

           

           

           

           

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          posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 23:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
          IRMを極める5つの法則と天才道
          0

             

             

            みなさん、こんにちは。

             

            こちら関東では梅雨明けしました。

             

            連日猛暑日もめずらしくないので、
            体調には本当に気をつけたいですね。

             

             


            さて、今回も最終回の「天才道」のお話からお伝えしますね。

             

             

            今回の天才道では、「IRMを極める5つの法則」のお話も出てきました。


            もう何度も聞いてきたことだし、
            こちらのブログでも何度かお伝えしていることなのですが、
            やっぱり天才を発揮するにも基本はここだなと思ったので、
            改めてご紹介しますね。

             


            <IRMを極める5つの法則>

             

            仝充造髻崛和ぁ廚靴討い觴覚を持つ

            ⊇侏荵を心の「鏡」として観る

            B慮海髻崛換猟蝓廚垢

            そ秧萋圧,如屮ーダー」を出す

            ニ召泙覆ぁ峇蕎陝廚鮠化する

             

             

            この5つの法則と感情学修から構成されるのがIRMなのですが、
            感情学修をするにしても、
            この5つの法則を頭に入れておいた方がいいと思います。

             

             

             

            ちょっと話は逸れますが、みなさんには「欲」はありますか?

             

            「欲」というと、ちょっと本能的な感じとか、
            あまり持たない方がいいんじゃないかと思う方もいるかもしれません。

             

            欲深い女だ、とか聞くからでしょうか。
            あまり良いイメージではないかもしれませんね。

             


            でも、ああなりたい、こうなりたいという願望は「欲」と言えます。

             

            実はみんな持っているものなのですが、
            「欲」というのは持ち方が大事なんです。

             

            欲には、叶いやすい欲と叶いにくい欲があって、
            どういう風に欲を持てば叶いやすいかというのも、実は分かっています。

             

            その持ち方を考える時に、先ほどの5つの法則が関係してくるんです。

             

             

            例えば「お金持ちになりたい!」と思ったとして、そうなるように何か行動したとします。

             

            でも、全然なれないとなったら、デトックス(ネガティブな感情)が出ますね。

             

            そのデトックスに対して、そのままにするか、
            感情学修するかで、欲の持ち方というのは変わってきます。

             


            感情学修をして全肯定できると、
            じゃあ、この先どうしたいか、どうなりたいかという「オーダー」が
            勝手に湧いて出てくるんですが、
            この「オーダー」が「欲」と同じです。

             

            ここで出てくる「オーダー」という欲だと、叶いやすいんです。

            なぜ叶いやすいかというと、
            魂の奥にある本心から出てきた望みだから。

             

            感情学修で潜在意識を掘っていくと、
            魂が持っている本心にまでアクセスできるのですが、
            その、自分の奥の奥にある本心がこうしたい!と思う事は、
            とてもピュアなものなので「純粋動機」とも言います。

             

            その純粋動機に従って出るオーダーは、引き寄せ力がとっても強い。
            叶いやすさが全然違うんですね。

             


            そして、感情学修をするにしても、
            先ほど出した5つの法則を順番に使っていくことで、
            魂が持っている本心へと近づいていけるんです。

             

            感情学修にはやり方の手順がありますが、
            その手順で考えていく中で、5つの法則も一緒に考えていく。

            そうすることで、とてもきれいに、
            突っかかりが少なく掘り進めていけるんです。

             


            イメージとしては、魂に到達するまでに何層もコーティングがある感じです。

             

            まず、5つの法則のうちの
            仝充造髻崛和ぁ廚靴討い觴覚を持つ と
            ⊇侏荵を心の「鏡」として観る
            を使って、1層目のコーティングを磨いてはがしていく。

             

            そのコーティングがなくなったら、
            B慮海髻崛換猟蝓廚垢 というコーティングが出てきて、
            またそれを磨いてはがしていくことで、
            そ秧萋圧,如屮ーダー」を出す に到達することが出来る。

             

            魂の一番近くにあるコーティングがい覆里如
            い泙播達できたということは、
            もうほとんど魂レベルでの願望が見えたということ。

             

            そして、そうしてどんどんコーティングを磨いてはがしていって、
            魂の輝きを取り戻すことでニ召泙覆ぁ峇蕎陝廚鮠化する になる。

             

            この順を追ってやっていくことが本当に大事。

             


            天才を発揮するにも、全てこの手順なんです。

             

            本当にやりたいことが分かる、そして、それを伸ばしていける。

             

            そうするには、やっぱり魂レベルでの望みが分かり、
            そのオーダーをどんどん叶えていく、というのが必要なんです。

             


            天才を発揮したいと頑張っている途中で、またデトックスが出たら、
            感情学修と5つの法則を使って、また浄化してオーダーを出していく。

             

            この繰り返しで、天才になっていけるんです。

             

             


            デトックスをそのままにして、魂の本当の望みを知らないままでいると、
            そこにある「欲」は叶いにくい。

             

            ちゃんと感情学修と5つの法則を使える人の欲は、
            それが出来ていない人の欲とは質が全然違うので、叶いやすいんです。

             

             

            同じ欲を持つなら、それをどんどん磨いて、
            純粋動機で出たオーダーとしての欲の方が良いと思いませんか?

             

            欲を出す手前に何をしているか、
            ちゃんと感情学修と5つの法則を使っているかが分かれ道。

             


            肯定することと満足することは違います。

            だからオーダー(欲)があるんです。

             


            自分の望む人生を歩むための知恵と技術、
            是非みなさんにも習得して頂きたいなと思います。

             

             

             

             

            ここまでお読み頂きありがとうございました。


            それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

             

             

             


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            posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 23:58 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
            自分の世界ってなんだろう?
            0


              みなさん、こんにちは。

               

              毎日暑いですね。

               

              熱中症対策にと、薬局でも経口補水液が飛ぶように売れています。
              本当に水分と塩分は大事です。

               

              みなさんも十分に気をつけてくださいね。

               

               

               

              さて、7月9日(日)に1DAYスクールが開催されました。

               

              今回は、今年に入ってからずっとお伝えしてきた「天才道」の最終回、
              さらにIRMベーシックは第100回と、
              節目を迎えたという感覚の強いスクールとなりました。

               


              私がIRMに出会ったのが2012年の晩秋。


              もう4年半くらいは経っているんですね。

              あっという間だったので、そんなに経っている事に驚きます(笑)

               

              でも、100回もベーシックのスクールを開催してきたということは、
              毎月1回の開催なので、ざっと計算しても8年以上!

              IRMの歴史を感じます。

               

              100回ってすごいなと思うのですが、
              もっとすごいのが、100回続けている今現在も、内容が常に新しいということ。

               

              ベーシックなのでIRMの基礎部分のお話が多いのですが、
              それでも一度として同じ内容はなかったんです。

              毎回、何かしら新しいお話があって、何度聞いても新鮮な感覚があるんです。

              これって本当にすごいなと思います。

               

              毎月同じだったら飽きててもおかしくないですもんね。
              でも、全く飽きていないんですよ。

              むしろ、毎月楽しみっていうくらいで。

               

              本当にみなさん、一回来てみたらいいですよ。
              なんて言いたくなる位。

               

               

               

              いやぁ、本当にすごいなぁ〜と、ベーシックのことを延々と書きましたが、
              今回みなさんにシェアするのは「天才道」のお話です(笑)

               

               

               

              「天才道」も今回で最終回。

               

              そして、毎回幸田先生のオリジナルパワーポイントを使いながらの、
              先生の講義形式のスクールも今回で最終回なんです。

               

              次回からは質疑応答を中心としたオープンセッション形式になるので、
              もう先生のパワーポイントが見られなくなるのかと思うと、
              ちょっと寂しい感じがします。

               

              でも、オープンセッションになっても、
              まさかこんな情報まで得られるなんて!という、
              今自分が欲しい情報がスクールに来れば得られること間違いなし、
              やっぱり参加して良かった!となるはず(というか、必ずなります)
              なので、それはそれでとっても楽しみなのですが。

               


              そんな、ちょっと特別な回のお話のテーマは「輝かしい最高の今」でした。

               


              今回は「天才道」の集大成で、今までの振り返りから始まりました。


              ・自分の意識が自分の運命を決定する

              ・意識=言葉

              ・言語は「源語」

              ・支配で重要なことは「観察」「読むこと」 等


              どのお話もこちらのブログで紹介させて頂いたものなのですが、
              みなさん、覚えているものはありましたか?

               

              どれか一つでも「あ!覚えてる!」というのがあったなら、とっても嬉しいです^^

               


              自分の意識が現実化されるのだから、自分の意識が変われば運命も変えられる。

               

              その意識というのは自分の知っている言葉で成り立っているので、
              言葉はとても重要な「源」。

               

              自分の意識次第で運命を決められるから、運命を支配しているとも言える。

               

              運命を支配するときに大事なのは「この先どうなるか?」という読み。


              でも、それが読めなくなる時もある。
              その最大の理由が「感情」。感情にまかせて、言ってしまったりやってしまったり。

              だから、感情学修で観察すること、読むことが大事。

               


              どうでしょう。

              かなり駆け足な感じで、大雑把にまとめてみましたが、
              「あ、そういえばそうだった」と思い出して頂けたでしょうか?^^

               

               

               

              ここで新しく出てきたのが、「自分は世界に生きている」ということです。

               

              世界っていうと、この地球上に存在する国々の「World」の意味で捉えがちですが、
              ここでいう「世界」というのは違うんです。

               

              「世界」とは「個人の世界」のこと。


              何か一つの作業に没頭している時等、
              「あ〜、あの人、世界に入っちゃっているね」みたいに言うのを
              聞いたことはありませんか?

               

              ここの「世界」というのは、そんな感じなんです。

               


              みんなそれぞれに、自分で勝手に創っている世界があるんです。

               

              ネガティブまみれの時には、
              「私は悪くないのに」というネガティブな世界に入っているとも言えます。

               

              自分で現実を創造しているという部分にも繋がりますね。

               


              天才を発揮したいなら、この「自分の世界」を変えることが大事。

               

              出来ないと思い込んでいる自分の世界、
              私は天才になんてなれないと思い込んでいる自分の世界を変えること。

               


              「世界」の言霊は「世解」。

               

              世を解く。

               

              解かないと変えられません。
              何を解くのかというと、体験の意味です。

               

              感情学修で体験の意味を読み解いていく。
              出来ないなんて思ってしまった本質をつかんで、手放していく。

               

              そうすることで、世界は変えていくことが出来て、
              天才を発揮する道へと入っていくことが出来るんですね。

               

               

              天才道を極めていきたいなら、
              やっぱりIRMの感情学修等は欠かせないなと思いました。

               

               

               

               


              長くなったので、今日はここまでにします。

               

               

              ここまでお読み頂きありがとうございました。

               

              それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

               

               

               

               

              1DAYスクール 大幅リニューアル!

               

               

              次回 8月6日(日)の1DAYスクールから、
              今までと内容がガラッと変わります。

               

              IRMベーシックの時間には、
              認定インストラクターの奥山さんが、
              今みなさんにお伝えしたいことを、
              様々な切り口で分かりやすくお話ししてくれます。

               

              また、幸田先生によるIRMアカデミーも、
              質疑応答を中心としたオープンセッション形式になります。

               

              感情学修をやっているけど、いまいちスッキリしない、
              今まで天才道のことを聞いて来たけど、ここがよく分からない 等。

              どんな質問も受け付けているので、
              その時にあなたに必要な情報がたっぷり得られますよ!

               

              今の自分の問題を解決するヒントが欲しい方は是非!

               


              1DAYスクールの詳細とお申し込みはこちらです。


              7月23日までのお申し込みで早割も適用になります。

               

              さらに、間野智子のブログを見たというコメントで2000円割引です♪

               

              お申し込みはお早めに!

               

               

              posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 23:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
              言葉はとても大事です
              0


                みなさん、こんにちは。

                 

                九州では豪雨による被害がたくさん出ているそうですね。

                 

                被害に遭われた方等、心身共に大変な方たちの、
                一日も早い回復をお祈りしています。

                 

                 


                さて、今日も前回のスクールでの天才道のお話からのシェアです。

                 

                 


                みなさんは、自分が使っている「言葉」というものを
                考えたことがありますか?


                考えたことがあるか?なんて聞かれても・・・

                という感じかもしれませんね^^;

                 

                 

                 

                ここで言っている「言葉」というのは、
                その言葉の意味や概念も含めたものを指します。

                 


                例えば、「好き」という言葉。

                 

                何で自分の好みのものを「すき」と言うんだろう?

                何で「好き」という言葉なんだろう?

                 

                こんな風に考えてみる。

                 


                どうしてこんな風に考えるのかというと・・・

                 

                「言語」の言霊は「源語」だから。

                 

                 


                言葉は全ての源。

                 

                言葉そのものから真理を読み解いていけるし、
                自分が知っている言葉で意識は創られる。

                 

                 

                天才道では、「言葉」をとても大事にしています。

                 

                それは、なぜか??

                 

                順番に説明していきますね。

                 

                 

                 

                意識は、自分の知っている言葉を超えない。
                自分の知っている言葉だけで意識は創られているんです。

                 

                知らない言葉は、そもそも意識に上がって来ないんですから。


                外国語を一切知らない人が、ドイツ語やスペイン語では意識しないのと同じです。

                 

                言われれば、当たり前のことなんですけどね。

                 

                だから、「意識=言葉」なんです。

                自分の知っている言葉で創るのが、意識なんです。

                 

                 

                そして更に、「自分の意識が自分の運命を決定する」と言っています。

                 

                それは、運命というのは、時間の使い方そのものであって、
                その使い方も結局は意識が支配しているから。

                 

                自分の運命は、自分の意識が支配していると言えるんです。


                自分が「今日はツイテル!」と思えたら「ツイテル」ことになる。
                たとえどんなことであろうとも。

                 

                何が良いか悪いかは、周りの価値基準では分からないものなんです。
                結局は全部自分が決めることだから。

                 


                どういう考え方をしたら、運が良いと思えるのか?

                 

                良いことがいつも起こっているなと思えるようにすると、
                運命も好転させていけるんですね。

                 

                これは、知識ではなく、知恵です。

                 


                思い込ませではなく、実感として、本当にその通りだな、
                本当に自分は運が良いなと思えるようにする。

                 

                実感として、そう思えるようになるには、
                自分の運命を支配している「意識」を何とかすること。

                 

                その「意識」を何とかするために必要なのが感情学修で、
                感情学修で大事なのが「言葉」なんです。

                 


                だから、「言葉」をとても大事にしているんですね。

                 


                繋がりましたか?^^

                 

                 

                 

                 

                自分がどんな言葉を使っているのか、
                どういう意味や概念でその言葉を使っているのか等、
                じっくり観察していくことが大事です。

                 


                自分で自分の運命を決め、それを好転させていきたいなら。

                自分の使っている言葉に注目して、しっかりと感情学修をしていく。

                 

                是非この基本に戻って、自分の運命をコントロールして頂きたいなと思います。

                 

                 

                 


                ここまでお読み頂きありがとうございました。

                 

                それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

                 

                 

                posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 06:01 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                まだ「無限」を信じられない方へ
                0


                  みなさん、こんにちは。

                   

                  今日で6月も終わり。ちょうど1年の折り返しですね。

                   

                  年が明けてからここまであっという間でした。
                  ということは、残りの半年もあっという間・・・

                   

                  やりたいことがあるなら、いろいろ後回しにしていたらもったいないですね。

                   

                  時間は有限。

                  あっという間に過ぎてしまうのだから、
                  今の時間を大切に、有意義に使っていきたいなと思います。

                   

                   


                  さて今回は、前回のお話の続きからスタートです。

                   

                   

                  前回「無限」のお話をシェアしましたが、
                  まだ「無限」を信じられない方もいらっしゃるでしょう。

                   

                  「無限」なんてレベルではなく、
                  天才道も真理も、何もかもが信じられないと否定したくなっているような。

                   


                  そんな方たちに、是非聞いて頂きたいお話です。

                   

                   

                   


                  否定したくなる時は、テレビで例えると、
                  そういう現実を観るようなチャンネルに意識を合わせているだけなんです。

                   

                  本当は、いろいろな番組が用意されているのに(それこそ無限に)、
                  否定的な現実を観る番組にチャンネルを合わせてしまっているから、
                  デトックスが出てしまうんですね。

                   

                  だから、嫌なら意識のチャンネルを変えればいいだけなんです。

                   


                  そのチャンネルを合わせる大元は、固定観念。価値観とも言います。

                   


                  自由で無限にあるチャンネルが本質であって、
                  固定化されたチャンネルのみが本当の世界ではありません。

                   

                  そこを感情学修で、チャンネルを自由に変えられるようにしていくことが大事です。

                   

                   

                   

                  思考は現実化するのだから、現実化したいなら、
                  こういうチャンネルに合わせたいんだ、と思い続けることが必要です。

                   

                  この次の瞬間、現実はどうなるか分からないのだから、
                  本来は自由に、無限に現実を創れるんです。

                   


                  感情学修で浄化してチャンネルを自由に変えつつ、
                  精妙さを高めて無限のチャンネルがあることに気づいていくこと。

                   

                  そこに必要なのは、絶対的な信頼です。
                  自分=全体なんだ、自分=無限なんだという信頼ですね。

                   

                  真理の実感を繰り返すごとに、その信頼は強くなります。
                  真理の実感は、感情学修で浄化しギフトに気づくことで得られます。


                  無限なる可能性に気づければ、無限なる天才に繋げられます。

                   

                  欲しい現実は、自分で創っていけるということでした。

                   

                   

                   

                  どうでしょうか?

                   

                  すごくシンプルなことだと思いませんか?

                   

                   

                   

                  先生からこのお話を聞いて、私は自分の可能性にワクワクしてきました。

                   

                  実感はまだですが、自分が無限なんだということも分かりやすかったし、
                  無限からは程遠いチャンネルに意識を合わせてしまっていても、
                  具体的な方法の感情学修がある。

                   

                  これらの知識とそれを活かす智恵、感情学修という技術、
                  現実を変えるための方法がIRMにはいろいろ揃っているのだから、
                  こんなに頼りになるものはないんじゃないかと。

                   

                  ただ、実践しないことには何も変わらないので、
                  これからもコツコツとIRMを実践していこうと、改めて思いました。

                   

                   

                   

                  本当に変われるので、みなさんも良かったらやってみてくださいね!

                   

                   


                  ここまでお読み頂きありがとうございました。

                  それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

                   

                   

                   

                  注目!!
                   
                  天才道のお話は次で最終回を迎えます!
                   
                  天才道のお話をまだライブで聞いたことのない方、
                  このチャンスを逃すともったいないですよ!
                   
                  スクールは、毎回アットホームな雰囲気で開催されています。
                   
                  一人で不安な方でも大丈夫!


                  きっとすぐに慣れて、楽しく聞けると思います。
                  (一人が寂しい方はお友達と参加しても良いですし、
                  もしご希望があれば私がサポートしますので、
                  コメント欄に「サポート希望」とお書きくださいね)

                   

                  会場は神奈川県川崎市のミューザシンフォニーホールの会議室です。


                   
                  来られそうな距離の方は是非!!

                   

                  次回開催は 7月9日(日)です。

                   

                  詳細とお申し込みはこちらです。

                   

                  6月25日までのお申し込みで早割が適用になります。
                  また、間野智子のブログを見たというコメントで更に2000円引きに!
                   

                  お申し込み、お待ちしております^^

                   

                   

                  posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 22:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                  どうしたら自分が「無限」であることを自覚できるのか?
                  0


                    みなさん、こんにちは。

                     

                    早いもので、もう夏至を過ぎましたね。

                    19時でもほんのり明るくて、日が長くなったなぁと感じます。

                     

                    月日が経つのは本当に早いですね。

                     

                     

                     

                    さて、前回の記事の最後に、

                     

                    「自分が無限であること」を自覚できるようになる方法はどんなものか?

                     

                    という問題を出していたのですが、考えてみられたでしょうか?

                     

                     

                    考えてくださった方、どうもありがとうございます^^

                     

                     

                     

                    今回は、この答えからスタートです。

                     

                     


                    「自分が無限であること」を自覚できるようになる方法の問題を出した時に、
                    ヒントも書いていたのですが、覚えているでしょうか?


                    ヒントは、「自分が全体であることを理解するのが先」でした。

                     

                    このヒントにあるように、「自分=無限」を自覚する前に、
                    「自分=全体」だと分かるようになることが大事なんですね。

                     


                    じゃあ、「自分=全体」だとどうやったら分かるのか?

                     

                    それは、「全体を客観的に観る視点を持つ」ことなんです。

                     


                    感情学修をするときにも客観的な視点が大事になるのですが、
                    それと同じことです。

                     

                    ネガティブな感情であるデトックスにまみれている時を、
                    よく台風に巻き込まれていると表現するのですが、
                    自分の感情を観察するには、その台風よりも上空に自分が行くこと、
                    台風を上から観る、自分を客観視することで感情学修がやりやすくなります。

                     

                    台風に巻き込まれたままだと、自分がどういう状態か、つかみにくいんですね。

                     

                    それと同じで、自分が全体の中にいる状態では「全体」は分かりません。
                    ちょっと視点を引いて、遠くから自分を観れば、全体が分かるようになります。

                     


                    引いた視点、全体から外に出て全体を客観的に観ることを
                    「個」の視点から観る、と呼ぶことにします。

                     

                    「個=自分」でもあるので、
                    全体の中にいる「自分」も、外から見ている「個」も、みんな自分です。

                     

                    「個」の視点から、自分が自分を客観的に観ることで、
                    「自分=全体」だと自覚することができ、
                    その視点を上にどんどん上げていくことで、
                    「自分=無限」も自覚できるようになるんです。

                     


                    視点をどんどん上げるには、どうしたらいいかと言うと、
                    「精妙に観察すること」です。

                     

                    精妙に観ることが出来れば出来るほど、真理の実感に近づく。

                     

                    それは、自分が無限だという真理にも近づくことになるんですね。

                     

                     

                     

                    いかがでしょうか?

                    自分と無限がイコールだという自覚は持てそうですか?

                     

                     

                    いや〜、これだけじゃ、まだ無限を信じられないよ、
                    という方もいらっしゃるでしょう。


                    そうですよね、現実には無限を感じるどころか、
                    日々デトックスがたくさん出たりしていて、
                    天才道のことも、真理も、何もかもが信じられなくなっていたりと、
                    否定したくなる状況になることも多いんじゃないかなと思います。

                     

                     

                    まだ信じられない方のためのお話は・・・また次回^^

                     

                     

                    また引っ張ってすみません(笑)

                     

                     

                     

                    ここまでお読み頂きありがとうございました。

                     

                    それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

                     

                     

                    posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 23:24 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                    「無限なる天才」の「無限」を考える
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                      みなさん、こんにちは。

                       

                      梅雨に入ったというのに、お天気続きの関東。

                      雨が降らないな〜と思っていたら、一部ではヒョウが降ったとのこと。

                       

                      天気の急変があるこの頃、体調を崩さないように気を付けたいですね。

                       

                       


                      さて、今日も幸田先生による天才道のお話をお伝えしていきますね。

                       


                      テーマは「無限なる天才」です。


                      前回は「無限」の部分のお話が出来ずに終わってしまったので、
                      今回は「無限」についてをじっくり観ていきたいと思います。

                       

                       


                      ところでみなさんは、このテーマを聞いてどう感じましたか?

                       


                      そうなんだ、自分は「無限なる天才」になれる可能性があるってことか、
                      それはすごいな、どうやったらなれるんだろう。


                      という感じでしょうか?


                      それとも、

                       

                      何それ、「無限」って限界がないってことでしょ、本当になれるのかな、
                      いや、結構厳しいんじゃないの。全然想像つかないもの。

                       

                      という感じ?

                       


                      私は後者で、「響きは良いけど、なれるかは・・・」と疑いました。

                      お話を聞き終えた今では「先生、疑ってすみません」という気持ちです(笑)

                       

                      私と同じように疑った方の中には、「自分」と「無限」がくっつかないと
                      感じている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

                       


                      先生は、まず丁寧に、自分と無限の繋がりを三段階で教えてくれました。

                       

                       

                      第一段階、「自分=全体」

                       

                      これは「ワンネス」のことを指します。

                      全体と自分は繋がっている、イコールである。
                      全体の中に自分が入っているとも言えます。

                      いきなり「あなたは宇宙人です」と言われたら違和感を感じるかもしれません。
                      でも、宇宙の中に地球が入っている、という宇宙全体から観てのことだとわかれば
                      きっと納得されることと思います。

                      宇宙の中に自分がある、だから自分と全体は一つ、イコールだということです。

                       


                      第二段階、「全体=無限」

                       

                      宇宙も、無限に広がっている、なんていうお話もありますよね。

                      だから、全体である宇宙は無限、と考えます。

                       


                      第三段階、「無限=自分」

                       

                      宇宙の中に自分があるということは、無限の中に自分があるとも言えます。

                      自分=全体=無限、となるので、自分と無限はイコールになります。

                       

                       

                      こう考えていくと、自然に「無限」と「自分」が繋がりますよね。

                       

                      私はこれで、自分が無限なる存在に成り得るんだなぁと、納得できたのですが、
                      みなさんはいかがでしょうか?

                       

                       

                       

                      ただ、これだけだと「知識」で終わってしまうんですよね。

                      それをどう実感、自覚できるようにするかが大事です。

                       


                      実は、この「自分が無限であること」を自覚できるようになる方法があるんです。

                       

                      どのようにするのか・・・

                       

                       

                       

                      これは、次回に答えを発表しようと思います^^

                       

                       

                      次回までに考えて頂けるように、少しだけヒントをお伝えしますね!

                       

                       

                      無限である前に、まずは全体のことを考えてみましょう。

                       

                      自分が全体であることを理解するのが先です。

                       

                      じゃあ、どうしたら自分が全体であると自覚できるのか・・・

                       

                       

                       

                      はい、ここまでです。

                       

                      もし良かったら、考えてみてくださいね♪

                       

                       

                       


                      ここまでお読み頂きありがとうございました。

                       

                      それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

                       

                       


                      注目!!

                       

                      天才道のお話は次で最終回を迎えます!

                       

                      天才道のお話をまだライブで聞いたことのない方、
                      このチャンスを逃すともったいないですよ!

                       

                      スクールは、毎回アットホームな雰囲気で開催されています。

                       

                      一人で不安な方でも大丈夫!
                      きっとすぐに慣れて、楽しく聞けると思います。

                      (一人が寂しい方はお友達と参加しても良いですし、
                      もしご希望があれば私がサポートしますので、
                      コメント欄に「サポート希望」とお書きくださいね)


                      会場は神奈川県川崎市のミューザシンフォニーホールの会議室です。

                       

                      来られそうな距離の方は是非!!


                      次回開催は 7月9日(日)です。


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                      お申し込み、お待ちしております^^

                       

                       

                      posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 23:44 | comments(0) | trackbacks(0) | - |