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私が「本質はみんな良い人」と思えるようになった理由
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    みなさん、こんにちは。

     

    昨日は大雪でしたね。

    ここまで来ると、本格的に寒い!

     

    空気も乾燥しているので、風邪には十分お気をつけくださいね。

     

     

     

    さて、今日は前回の補足をちょっと。

     

     

    前回、私は「本質はみんな良い人」という前提を持って、

    人を観ることが出来るようになってきたと書きました。

     

     

    が!

     

    「何でそうなれたのか」という部分を書き忘れ・・・

     

    ここが大事なんじゃん!と、自分にツッコミを入れまして、

    今回新たに書いていこうと思いました^^;

     

     

     

     

    何で「みんな良い人」という前提を持てたのかと言うと、

     

    ずばり

    「悪い人は自分で創り上げていたことがわかったから」です!

     

     

     

    どういうことかというと・・・

     

     

    IRMの5つの法則の1番目に

    「現実を創造している自覚を持つ」というのがあるのですが、

    感情学修をコツコツやっていくと、これがどんどん持てるようになってきます。

     

    初めは信じられないかもしれませんが、

    「現実は100%自分が創り上げている」ということです。

     

    どんなに嫌な人も、逆にすごく好きな人も、

    全て「自分がそういう人だと観えている、感じている」という意味で、

    自分で創り上げていると言えるんです。

     

     

     

    これは、眼鏡で例えると分かりやすいと思います。

     

     

    汚れた眼鏡をかけてAさんを観て「あの人汚い、嫌な人」と思う、

    磨かれたきれいな眼鏡をかけてAさんを観て「あの人綺麗、良い人」と思う。

     

    Aさんは何も変わっていないのに、

    ただ眼鏡が違うだけで感じ方やどういう人なのかも変わってしまう。

     

    眼鏡は自分で好き勝手にかけ替えることが出来るものなので、

    自分の好きな眼鏡をかけて観ることが出来る=現実は自分で創っている

    となるんです。

     

     

     

    ただ、感情学修をして全肯定、感情の浄化等を繰り返していかないと、

    なかなかこれを賦に落とすのは厳しいかもしれません。

     

    何度も繰り返しやってきて、

    無意識にこういうことをしているだけだったんだな〜と分かってきた感じです。

     

     

     

     

    ちなみに、この眼鏡が、無意識に持っている価値観になります。

     

    こういうときにそれをやるって最低!と思って、

    「あの人は嫌な人だ」と認定するときは、

    自分が無意識に持っている「こういう時はこうすべきだ」という価値観と

    逆のことをされているということがほとんど。

     

    これの逆で、

    「こういう時はこうすべきだ」という価値観の通りに行動している人を観たら、

    「あの人は良い人ね」となる。

     

    自分の持っている価値観と合うか合わないかで、

    目の前の人が「良い人」か「嫌な人」か、変わってくるんですね。

     

     

    こういう価値観というフィルターを通して、

    自分で勝手に良い人か嫌な人かを決めているだけであって、

    フィルターさえなかったら、目の前の人は「ただの人」になるわけです。

     

     

     

    この価値観というフィルターの仕組みが、

    感情学修でどんどん腑に落ちてくると、

    目の前の人に一切問題はなく、自分の観方が問題だったと分かってきます。

     

     

    でも、これだけだと、まだ「ただの人」どまり。

     

    ここから更に「本質はみんな良い人」と思えるようになるには、

    感情学修でちゃんと学びやギフトを得て、

    「私にこんなことを教えてくれる為に、嫌な役回りをしてくれていただけだった!」

    と、感謝まで湧くことが大事なんです。

     

     

    感謝まで湧いてくるようになると、

    IRMで学ぶ真理の一つである

    「24時間365日、他人や世界が

    真の安心(絶対安心)や真の幸福(絶対幸福)になるための

    エネルギーを提供している!」

    ということが、これまたどんどん腑に落ちて、

    周りにいる人たちはみんな、私を幸せにしてくれる良い人なんだ〜!

    と思えてくる。

     

    こうなると、

    「本質はみんな良い人」という前提が持てるようになるんですね。

     

    嫌な人だと思ってしまうのは、

    自分の眼鏡(価値観)のせいであって、その人自身の問題ではないんだと。

     

     

     

    でも、この前提を持っていたとしても、

    感情が出るのは反射のようなものなので、デトックスは出まくってますけどね。

     

    出るけど、以前のように感情に飲まれるようなことはなく、

    自分の中の何の価値観に反応したんだろう?

    どんな眼鏡をかけてしまっているのかなという感じで、

    すぐに感情学修に入れる。

     

    このあたりが変わったなと思える部分です。

     

     

    デトックスはネガティブな感情のことだから嫌なんだけど、

    これでまた何かギフトを得られるんだ、

    これはチャンスだ!ラッキーだ!と思えるようになれるのも、

    IRMのすごいところだよなと、改めて思います。

     

     

     

     

    と、ちょっと話がずれた感じもありますが、

    こんなわけで、「本質はみんな良い人」という前提が持てたよ、

    というお話でした。

     

     

     

     

    ここまでお読み頂きありがとうございました。

     

    それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

     

     

    posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 20:11 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
    視点・前提を変えてみる
    0

       

      みなさん、こんにちは。

       

      とうとう12月に入ってしまいましたね。

       

      お店ではクリスマスケーキの予約やおせちの予約等をよく見ますが、

      そういうのを見ても、あまり年末気分は高まらない私・・・

       

      小さい頃はもっと年末感(?)を感じていたのですが、

      年々薄れているような気がします。

       

      何度も経験して、特別感がなくなってきているのかも!?

       

      これは年のせいかな^^;

       

      子供の頃と同じくらいにはならなくても、

      いつまでもワクワク感は感じていたいですね。

       

       

       

       

      さて、今日は「視点・前提」についてお伝えしようと思います。

       

       

       

      IRMでは、デトックスが出た時に

      感情学修をして感情が出る大元の価値観をみつけて、

      その価値観を修正したり手放したりするステップの一つとして、

      「視点・前提を変える」ということをします。

       

      いろいろな角度から物事を考えることで、

      本当にその価値観が絶対的に正しいのかどうかを

      自分で検証していって、

      「あ、そういう風に考えたら、これって正しくないかもな」と気づける。

       

       

       

      普段はそんな感じで使っている「視点・前提を変える」ですが、

      これを、デトックスが出る前から少し意識してみると、

      そもそも出てくる感情が全く変わる可能性があるんです。

       

       

       

      例えば、婚活でパーティーに行くことになった時。

       

      よくあるのが、

      気合いを入れて行ったのに、すごく落胆して帰ってくる・・・

      というもの。

       

      私も、こういうの、数え切れないほどありました^^;

       

       

      なぜこんなに落胆してしまうのかと言うと、

      「今回は絶対に自分にピッタリな人がいる!」という前提があるから。

       

      もしこの前提が「誰かと話して、1回でも笑えたらいい」くらいだったら、

      落胆するどころか、

      「今回は3回くらい笑えたから良かったかも〜」となる可能性も。

       

       

      パーティー自体は全く同じなのに、

      前提が違うだけで、こんなに出てくる感情が変わるんですね。

       

      これは「だから期待しない方がいい」とか、

      「ハードルを下げればいい」などと言っているわけではなくて、

      前提の持ち方をちょっと変えてみると、楽になる事もあるかもよ、

      という知恵のお話です。

       

       

      感情が出た後に、もしそれがデトックスだったら、

      本当はちゃんと感情学修をしたほうがいいけど、

      この「前提」のことを少し考えてみて、

      「こういう前提を持っていたから、こういう感情が出たんだな」と

      分かるだけでも少し感じ方は変わります。

       

       

      また、

      どういう角度で、どこから物事を観ているのか、

      現実をどんなものとして捉えているのか、

      「視点」もいろいろと変えられるものです。

       

       

      IRMでは、この「視点」や「前提」を自由自在に変えられるように、

      トレーニングをしていきます。

       

      自由自在に変えられるようになると、すごく生きやすくなるんです。

       

       

       

      私も、IRMを始めてから、

      どんどん視点や前提を変えられるようになってきました。

       

      まだまだ極めてはいませんが、それでもかなり違います。

       

       

      一番変えられて良かったなと思った「前提」は、

      周りの人に対して持っていたものです。

       

      以前は「誰でも何かあったらすぐに離れていく、悪い人になり得る」

      といったような前提で人と接していたと思います。

       

      過去、友人に無視されたことをずっと引きずって、

      周りの人を心から信頼したりはしていなかったような気がします。

       

      何かあったら、「ほらね、やっぱりみんなそうやって敵になるんだよ」

      なんてイライラしたり。

       

      それが今では、「本質はみんな良い人」という

      前提を持てるようになれました。

       

      ある一つの出来事だけを観て、

      「あの人は悪い人だ」と決め付けることがなくなったんです。

       

      たまたま、そういう部分を見ただけかも、

      あの時はこんなに良い事をしてくれたし、本当は良い人なんだよね、

      なんて思えるようになってきた。

       

      この違いは私にとって本当に大きい。

       

      周りが敵だらけの人生か、味方だらけの人生かくらい違う。

       

       

       

      IRMは本当に、習得すると生きやすくなるなぁと感じています。

       

      それほど生きづらさは感じていなかった私ですが、

      それでもこんなに実感するのですから、

      今現在生きづらさを感じている方が習得したら、

      本当に真逆の人生になるんじゃないかな、なんて思います。

       

       

       

       

      本当に、少しでもいいので、

      自分が持っている「視点・前提」について、

      考えてみて頂けたらなと思います。

       

       

       

       

      ここまでお読み頂きありがとうございました。

       

      それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

       

       

      posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 20:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
      「目標」と「目的」の違い
      0


        みなさん、こんにちは。

         

        朝晩の寒さが厳しくなってきましたね。

         

        私は、朝、ぬくぬくの布団から出るのが嫌になってきて、
        二度寝の危険が高まっています。

         

        いい大人なので、遅刻はしないように気をつけたいと思います。

         

         

         


        さて今日は、先日の1DAYスクールの先生のお話の中で「なるほど」と思った、
        「目標と目的の違い」についてお伝えしたいと思います。

         

         

         

        みなさんは、「目標」と「目的」の違いはわかりますか?

         


        わかるようで、わからない・・・

         

        と思ったのは私です^^;

         

         

         

        具体的に例を挙げた方がわかりやすいので、
        先生がお話の中で挙げてくれた婚活のことで考えていきますね。

         

         

        婚活をしている方にとって、「結婚」や「出産」は「目標」にあたります。

         

        では、「目的」はというと・・・
        「幸せになること」です。

         


        ここから分かるのは、

         

        「目標」は短期的に達成したいこと

         

        「目的」は目標を達成した後にどうなりたいかという、更に先にあるもの

         

        という違いです。

         

         

        目標はゴールではなく、あくまでも目的達成のための通過点ということ。

         

        だから、結婚や出産を「目的」にして婚活を頑張るのは違うんです。

        「本当になりたい姿」というのが「目的」に来るんですね。

         

        婚活をがむしゃらにしていたりすると、
        結婚することを「目標」ではなく、無意識に「目的」にしてしまっていて、
        結婚した後に「こんなはずじゃなかった」ということが結構あるのだそうです。

         


        先生は更に、「結婚は誰でもできる」と言い切っていました。

         

        それは、相手を選ばず、妥協に妥協を重ねれば、
        結婚自体はできるからという意味で。

         

        結婚はできる。
        でも、その後に本当に幸せになるのが難しいのだと。

         

         

        確かにそうだなと思いました。

         

        私の周りでも、もう30歳になってしまうからとか、
        結婚にちょうどいい年齢のときに付き合っていたからとか、
        そういう理由で結婚して、後々苦労している友人がたくさんいます。

         

        「幸せになる」という目的が見えなくなっているまま、
        結婚を決めてしまったような印象を受けました。

         

        結婚した後に幸せになっている友人は何人くらいいるかなと考えると・・・

        ビックリするほど少ない!

         

        たまたま私の周りに多いだけかもしれませんが、
        「夢は熟年離婚」と言い切る友人もいるくらい^^;

         

        幸せが増えていくような結婚ができている人って、
        本当に少ないんだなと思いました。

         

         

         

        これは婚活に限ったお話ではありません。

         

        何か達成したいことがあったりするときに、
        ちょっと立ち止まって、目標と目的を考えることって大事だと思うんです。


        何のために達成したいのか。

        達成してどうなりたいのか。


        ここの意思の持ち方を、出来るだけポジティブにすることも重要だと思います。

         

         


        今さみしいから、誰かに復讐したいから、これを達成したい。

         

        そういうネガティブから来るモチベーションで頑張ると、
        大抵ネガティブな力を引き寄せてしまって、
        あまり幸せな方向には行かないのだと、以前先生から教わりました。

         


        もし、ネガティブにまみれていて嫌だからこうなりたい、
        この嫌な現状を抜け出したいから(転職等)動きたい、
        そんなネガティブなエネルギーを原動力に何かしようと思った時は、

        まずネガティブな現実を全肯定してフラットにしたり、
        あぁ、このままでも自分は幸せなんだな〜とプラスに変換すること。

         

        感情学修をやって、
        全肯定した後に出てきた望みを目標にすると良いということでした。

         

         

        彼氏もいなくて寂しいから、とにかく誰かと出会いたい。

         

        そうではなくて、彼氏がいない現状も十分幸せなんだと賦に落とし、
        その後で、さらに幸せになるためにパートナーを引き寄せるぞ、
        といった感じにしていく。

         


        私も以前は、ネガティブな感情のままで誰かと出会いたいと願っていましたが、
        そういう状態で引き寄せる人とは、あまり幸せにはなれませんでした。

         

        ちゃんと感情学修で全肯定した後で、こうなりたいとオーダーを出す。

         

        そのオーダーを目標に、さらに幸せになることを目的に頑張る、
        こういう流れでやっていくと、確かにうまく行ったなと思います。

         

         

         

        婚活だけでなく何に対しても、
        「目標」と「目的」の持ち方を間違えないように自分でチェックして、
        これはちょっとまずいなと思ったら、感情学修で持ち方を修正していく。

         

        これをしっかりやっていきたいなと思いました。

         

         

         

         

        なんだか「目標」と「目的」のお話から少しずれたりもしてしまいましたが、
        何となくはお分かり頂けたでしょうか?

         


        ほんの少しでも、何かのお役に立てていたら嬉しいです^^

         

         

         


        ここまでお読み頂きありがとうございました。

         

        それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

         

         

         

         

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        posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 00:49 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
        やるぞ!と決めても行動できない方へ
        0


          みなさん、こんにちは。

           

          だいぶ日も短くなりましたね。

           

          以前は18時くらいにつけていた薬局の風除室の明かりを、
          16時くらいにはつけるようになりました。

           

          立冬も過ぎたし、もう冬なんだなぁと思いました。

           

          今年もあと1か月半くらい。悔いなく過ごしたいですね。

           

           

           

          悔いなく過ごすために、年内に「これをするぞ!」と決めるのもいいですね。

           

          決めたら、即、実行!行動あるのみ!

           


          なんて、偉そうなことを言っていますが、
          いざ行動となると、なんやかんや理由をつけてやらない・・・

           

          これは、私のことです。

          特にダイエット(笑)

           

          運動します宣言をみんなの前でしても、即挫折。
          というか、全く運動しない。


          こんな、私のような方はいませんか?

           

           

          行動に移せたとしてもすぐに止めてしまうとか、
          諦める、やらないことに開き直る、そんな方もいるでしょう。

           


          行動に移さない方も、行動してすぐに止めてしまう方も、
          なぜそうなってしまうのか(行動しないのか)には、ある共通点があります。


          それは一体何でしょう?

           

           

           

          答えは「過去の記憶から来るブレーキ」です。

           

           


          以前、何かをしたときに失敗してしまった。
          一生懸命やっていたら、からかわれた。
          自分の失敗はないけど、
          人が失敗しているのを見て、ああなりたくないなと思った。など。

           

          こういった記憶が行動にブレーキをかけているんです。


          やってもどうせ上手く行かない。
          やったらまた何か言われるかもしれない。

          こんな感じに変換されて、ブレーキが作られていきます。

           


          私のダイエットの場合もそうで、
          「やってもどうせまたすぐに元に戻るよ」「やっても無駄」
          というブレーキが存在します。

           

           

          でも、やっかいなことに、
          ブレーキをかけているという自覚というのはないことが多いんですよね。

          (私の場合は自覚ありですが)

           

          そもそも、こういう記憶自体がない、浮かばないという方もいるでしょう。

           

          ブレーキがあること自体、自分では気づいていないことも多いんです。

           

          というのも、これらは普段、
          自分で自覚できない潜在意識の中にあることが多いから。

           

           

          ただ、中には「あ、あの時の失敗を引きずっているのかも」と、
          すぐに思い浮かぶ事がある方もいるかもしれません。

           

          自分でしっかり「ブレーキだ」と感じている場合もあります。

          (私はこっちです)

           


          ブレーキの存在がわかっていると、行動して出来ないときに、
          「あの時とは違うから大丈夫!」と言い聞かせてしまうことがあります。

           

          でも、やってみると、すぐに壁にぶち当たってまた止まる。

           

          これを繰り返してしまうこともあるでしょう。

           

           

          言い聞かせで効果がある方はそれでいいと思うんです。

          でも、私はダメでした。

           

          ブレーキを自覚していてもはずせないのは、
          顕在意識だけで何とかしようと思ってもうまくいかないから。

           

           

           

          実は、自覚できているブレーキの、更に奥、
          潜在意識のところに本当のブレーキがあるんです。

           

          自覚できている、できていない関係なく、
          行動できない、したくない、諦めたくなる、の、
          本当のブレーキは潜在意識にあります。

           

           

          潜在意識にあるブレーキは、知らない間になくなるということはありません。


          どうにかして見つけ出して、はずすしかないんです。

           


          これは、思い込ませや言い聞かせでははずせません。

           

          しばらくすると戻ってしまうんだよなという方は、根本からはずせていない証拠です。

          また、やってみて、すぐに壁にぶち当たって止めてしまうのも、はずせていないから。

           

           

           

          では、どうやってブレーキをはずすのでしょうか?

           

           


          その具体的な方法が、感情学修です。

           


          感情学修をやっていくと、ごく自然に潜在意識にアクセスできるようになります。

           

          そして、自分でも気づいていなかったブレーキに気づき、
          自然にはずせるようになるんです。

           


          もし何回かやったけど、変わらないんだよという方がいたら、
          まだ本当のブレーキは見つかっていないよというサイン。

           

          もう少し、繰り返してやってみてください。

           


          本当にはずせたら、現実もガラッと変わります。

           

          行動できなかったのが、自然とできるようになるはずです。

           

           

           

           

          私もダイエットのことで感情学修を少しやってみました。

           

          すると、「ありのままの自分を受け入れるべきだ」なんて出てきました。

           

          「このままでいい」という意識が、そのまま現実になっていただけだった・・・

          恐ろしいです(笑)

           

          やっても無駄とか、どうせ成功しないとか、そんな消極的なものではなく、
          「私は私。このままでいいじゃない。太っているとか関係ないわ。」
          みたいな、ふてぶてしさが奥底にありました。

           

          これじゃ、やる気が出ないどころか、出さなくていいとなる・・・

          あぁ、本当に恐ろしい(笑)

           


          私はもう少し感情学修をして、潜在意識から変えたいと思います!

           

          そして、ちゃんと浄化して変えられたら、
          ダイエットもできるようになると思います。というか、そうします^^

           

           

           


          やろうと思ってもやらない、できないという方は、
          是非、感情学修をしてみてくださいね。

           

          きっと、自分でもビックリのブレーキを発見できると思いますよ。

           

           

           


          ここまでお読み頂きありがとうございました。

           

          それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

           

           


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          posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 20:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
          人(自分も)を好きになるには何が必要か?
          0


            みなさん、こんにちは。

             

            先日の1DAYスクールは、
            婚活している方にとってすごく役立つお話が満載でした!

             

            もちろん、それらのお話は婚活以外でも応用が効くもので、
            仕事にも目標達成にも、人間関係を良くするためにも使えます。

             

            そして、良いお話を聞いたな〜で終わらず、
            その後にちゃんと現実を変えるための方法も具体的にあるんだから、
            やっぱりIRMはすごいなぁと感じます。

             

            (本当は「これいいよ!」ばっかりではいけないと思うのですが、
            自分でやっていると、どんどん「やっぱりいいな」が増えていってしまうので、
            あまり良くないところが分からなくて・・・すみません^^;)

             

            現実が変わらないかな〜、何とかならないかな〜と思われている方に、
            もっともっと、このIRMの存在を知って頂けたらいいなと思います。

             

             

             


            今回も、日頃からお読みいただいているみなさんに感謝をこめて、
            先日のスクールでのお話をシェアしたいと思います。

             

             

             

            今日のテーマは「人を好きになるには、どうしたらいいか?」です。

             


            こう書くと、婚活をしていたりする方以外には
            関係のない話に思うかもしれませんが、
            実はここにある「人」という言葉には「自分」も含まれるんです。

             

            「自分を好きになるには、どうしたらいいか?」
            とも言えるということ。

             

            だから、パートナーを探しているという方でなくても、
            自己否定感の強い方、
            自分をもっと好きになるにはどうしたらいいんだろうと悩まれている方など、
            是非今回のお話を読んでみて頂けたらと思います。

             

             


            このお話、個人的には29歳くらいの時に聞きたかった!

             

            というのも、そのあたりは一番婚活に力を入れていた時だったのですが、
            いろいろ知識だけは入ってくるものの、好きな人がなかなか出来ず・・・

             

            どんどん「好きになるってどうするんだっけ?」とか、
            挙句の果てには「好きという気持ちがどういうのだったか分からない」
            という所まで行ってしまっていたから。

             

            私の暗黒時代です(笑)

             


            でも、私の周りにも結構いるんですよね。
            「好きが分からない」という子が。

             

            みなさんはいかがですか?

             

             


            個人的にですが、人を好きになるには、
            「あの人のこういう所がいいな〜」と思えるとか、
            何かをされたときにドキッとして、
            「このドキドキ、もしかして、好きなのかな?」とか、
            そういう何かがあったら、だと思っていました。

             

            (すごく少女マンガチックな感じでお恥ずかしいですが)

             


            もちろん、こういう始まりはあると思います。

             

            ただ「ここまで行かないから、好きにならないんだよ」
            という場合がたくさんあるんじゃないかなと思うんです。

             

            実際に、私がそうだったので。

             


            しかも、これが他人を好きになることではなく、
            「自分を好きになる」だったら、
            こんなことはもっと「ない」ですよね。

             

            (というか、全くないですよね)

             

             


            では、好きの「きっかけ」が全くない時は、
            どうしたらいいのでしょうか?

             


            実は、好きになる一歩手前、前段階があるんです。

             


            それは、「好奇心」です。


            誰かを好きになるにも、自分を好きになるにも、
            まずは「好奇心」を持つ事から始めるんです。

             

             

            婚活の場だったら、初めからガッツリ好きになるなんて、まずない。

            「あの人、ちょっといいな」も、あまりない。(私の経験上です)

             

            そこを目指すのではなくて、ちょっとだけ好奇心を持てる人を探すこと。


            あの人って、このポイントで笑うんだな。
            あの人って、ペンの持ち方が綺麗で、字も綺麗だな。

            など、何でもいいんです。

             

            少しの興味から育てていく感じですね。

             

             

             

            自分を好きになるなら、自分に対する好奇心を持つこと。

             

            自分が好きではない人は、
            自分に対する好奇心や興味が弱いのだそうです。


            私って、どんなことで感動できるのかな?
            私って、どんなことが好きなんだろう?
            私って、こういうことで嬉しくなっちゃうんだな。

            などなど。

             

            出来ればポジティブな方向で、
            自分を客観的に観てみる。

             

            (私って、こういうのにカチンと来るんだな、など、
            ネガティブな方向でも見られますが、
            客観的に観る事に慣れてきたら、ポジティブな方向も観ると良いと思います)


            そうして、何か得意なものなどが1つでも見つかったら、
            それが突破口となって、自信へと繋がっていくということでした。

             

             

             

            得意な事や良いところは絶対にあるはずなんです。

             

            始めは1つしか浮かばなくてもいいんです。

            それが出来たら、2つ目を考えてみる。


            少しずつ、少しずつ広げていくんですね。

             

            広げていくのは、「もっともっと」という好奇心です。

             

             

            「1本の根っこでも大木をつくる」と先生は言っていました。

             

             

             

            相手にも、自分にも、まずは好奇心を持つこと。

             

            「好き」になるより簡単なんじゃないかなと思います。

             


            ここから始めてみると良いのではないでしょうか^^

             

             

             


            ここまでお読み頂きありがとうございました。


            それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

             

             

             

             


            こんな「なるほど〜」なお話が満載の1DAYスクール。


            開発者である幸田先生のお話はもちろん、
            IRMの基礎を体験談を交えながら分かりやすく伝えてもらえる
            認定インストラクターの奥山さんのベーシック講座、
            私たちエキスパートガイドの体験談もいろいろ聞けるので、
            かなりお得な内容です!


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            posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 23:14 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
            人生においてIRMはどういう役割を果たすのか
            0


              みなさん、こんにちは。

               

              先日、師匠である幸田先生とIRMの仲間で京都・奈良旅行に行ってきました。

               

              10月の終わりの土日に行ったのですが、
              その日はちょうど台風に当たってしまいました。

               

              旅行で台風なんて最悪だと初めは思いました。

               

              実際に、日曜日の雨はかなりの土砂降りだったし、
              風も出てきて靴も服もびしょびしょに。

               

              こんな状況だと、以前の私ではデトックスが出ていたと思います。
              でも、今回は全く出ませんでした。

               

              台風だからこそのメリットがたくさんあったんです。

               

              強風対策で、縦格子についている目隠し用の御簾が外されていて、
              普段は見ることが出来ない神宮の本殿がしっかり見えたり、
              お堂の中がほぼ貸し切りで、誰にも邪魔されずにお釈迦様の絵が見られたり。

               

              むしろラッキーな旅行となりました^^

               

              こんな風にプラスに捉えられるようになれたのも、IRMのおかげさまです。

              そして、幸田先生や仲間の皆、旅先で出会った全ての人やものにも感謝です。

               

               

               


              さて、明日は1DAYスクールが開催される日なのですが、
              ベーシック講座の講師は毎回認定インストラクターの奥山さんが担当してくれています。

               

              私は奥山さんのお話が大好きで、毎回すごく楽しみにしています。

               

              奥山さんの体験談がたくさん聞けて参考になるし、
              何より、IRMの基礎のお話がとても分かりやすいんです。


              いろいろあるお話の中でも私が特に好きなのが、
              IRMの役割を医療に例えて教えてくれる所です。


              今回はそれをちょっと紹介しますね。

               

               

               

              まず、そもそもIRMというのは、
              「5つの法則」という真理や知恵を学び、
              「感情学修」という技術を使って、体験の本質を読み解いていくメソッド
              です。

               


              IRMなんて、学ばなくても生きていけます。
              というか、ほとんどの方が学ぶどころか、知ることもないものかもしれません。

              (だからこそ、どんな経緯であれ「知った」方はすごいと思うのですが)


              そんなひっそりと存在しているIRMを学ぶメリットは一体何なのか。

               

              人生におけるIRMの役割は、実は思った以上に大きなものなんです。

               

               

               

              IRMの役割を医療に例えてみます。

               


              みなさんは病気になったときに、その病気をどう治していきますか?

               

               

              まず必要なのが、病気のことをあれこれ知っているお医者さんですよね。

               

              お医者さんは、病気のことや治し方などの「知識や知恵」を学んでくれています。

               


              そして次に、病気を診断することが必要です。

              また、病気が分かったら手術をしたり、薬の量を決めたりします。

               

              この的確に診断することや手術というのは「技術」なので、
              経験を重ねて技術が上がるほど、より的確な診断や上手な手術が出来るようになります。

               


              知識の豊富な優秀なお医者さんが素晴らしい診断、手術をしてくれたとします。

               

              全て上手くやってもらっても、最終的に傷をくっつけたり、
              炎症を抑えたり、熱を下げたりするのは、自分が持っている自然治癒力です。

               


              お医者さんの知恵や知識と、技術と、自分の自然治癒力が全て揃って、
              ようやく自分の望む「完治」が見えてきます。

               

              完治には、自分の自然治癒力を最大限に発揮させるための、
              医師の診断と手術というサポートが重要だというのは、お分かりいただけるでしょう。

               

               


              この、医療のお話における「知恵」と「技術」と「自然治癒力」に相当するのが、
              IRMの「5つの法則(知恵)」であり「感情学修(技術)」であり
              「あなたの潜在能力(自然治癒力)」
              なんですね。

               


              潜在能力の部分には、あなたが望む人生を叶える大元が必ずあります。

               

              それを最大限に引き出し、サポートするのが知恵と技術。
              IRMの「5つの法則」と「感情学修」なんです。

               

               


              潜在能力は必ずあるけど、それが引き出されなければ宝の持ち腐れになってしまいます。

               

              引き出すためにはサポートがあった方が断然早く出来るんです。

               


              病気を自分の力のみで治そうとしても時間がかかってしまいますが、
              医師のサポートがあれば、完治までかなりの時間短縮が出来ますよね。

               

              それと同じなんです。

               

               

              病気では、お医者さんという他人に頼らないといけませんが、
              望む人生を叶えるための潜在能力を引きだすのは、自分一人で可能です。

               

              自分で知恵と技術を習得すれば、誰でも出来るようになります。

               

               

               


              どうやって潜在能力を引き出せばいいのか、
              どうやったら望む人生を叶えられるのか。

               

              こんな風にもがいている方は、
              体調不良を自分の力だけで治したいけど、
              治し方が分からないと苦しんでいる方と同じような感じです。

               

               

              一人で苦しまずに、サポートしてもらったらかなり楽になると思いますよ。

               

              ちょっとのサポートがあるだけでも、かなり違います。

               

              IRMは、もがいている方を望む人生へと時間短縮しながら導いていくサポート役です。

               

               


              もし、何かくすぶっているものがあったら、一度IRMについて学んでみてください。

               

              きっと素晴らしいサポートが得られると思いますよ^^

               

               

               

               

              時間の関係で1DAYスクールにどうしても行けないけど、IRMが気になるという方は、
              私に直接ご連絡頂いても大丈夫ですよ。

               

              もし良かったらメールくださいね^^


              vinefan05@yahoo.co.jp


              無料でガイダンスさせて頂きます。

               

               


              ここまでお読み頂きありがとうございました。

               

              それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

               

               

              posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 00:29 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
              「感情のコントロール」は感情を抑えることではありません
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                みなさん、こんにちは。

                 

                栗やかぼちゃ、さつまいもが美味しいこの季節。
                それらを使ったお菓子もたくさん出てきていますね。

                 

                モンブランやパンプキンプリン、焼き芋など、
                大好きなのでちょこちょこ食べてしまっていたら、
                後輩(男性)から「間野さん、最近太りましたよね」と
                言われてしまいました・・・

                 

                あ〜、その通りです。自覚はあります。

                 

                心の自己管理はIRMがあるので得意なんですが、
                体の自己管理は甘すぎる私。

                 

                これからは体のメンテナンスも頑張ります!

                 

                 


                さて、私事になってしまいますが、
                最近薬局の事務の女の子から
                「間野さんて、どうしていつもプラスに切り替えられるんですか」
                と聞かれました。

                 

                その女の子から観た私は、
                「何でもすごくプラスに受け取れていて、嫌な事も引きずらない人」
                「感情のコントロールが上手な人」
                なんですって。

                 


                そのように観てもらえて、すごくありがたいです^^

                 

                私もIRMを始めてから、成長したなぁとしみじみ思いました。

                 

                 

                 

                IRMに出会う前までは、そういう人に観られたいがために、
                自分の気持ちを押し殺して頑張っていたところがありました。

                 

                「自分の感情をうまくコントロールできる人」とか、
                「人前で取り乱したりしない、冷静な対応をする人」のような感じに
                観られたかったんです。

                 

                それで、嫌な事があっても我慢して無理に笑ったり、
                本当はすごく怒りたいのに、怒っていることを悟られないように我慢したり。

                 

                以前の私は、ネガティブな感情を抑えることが
                「感情のコントロール」なんだと思っていたので、
                人前で感情を爆発させないのが素晴らしい事だと捉えていました。

                 

                 

                 

                「感情のコントロール」という言葉はよく聞くと思いますが、
                みなさんはどのように捉えていますか?

                 

                以前の私のように、ネガティブな感情を抑えることを
                「感情のコントロール」だと思われている方もいるのではないでしょうか。

                 

                 

                IRMでは「プラスの感情もマイナスの感情も出して楽しむこと」
                これを「感情のコントロール」だと言っています。

                 

                決して出さなくするわけではないんですね。

                 


                そもそも感情というのは、反射反応のようなもので、
                出さなくするということは出来ません。

                 

                出さないように頑張っているように観えても、
                実際には出た後で自分の中に隠すということをしている状態です。

                 

                 


                感情は排泄物のようなもの、という話も聞いたことがあるかもしれませんね。

                 

                いろいろな考え方があると思いますが、
                IRMでは、出した後の処理を自分でしましょうと言っています。

                 

                うんちをしたらちゃんと処理をしないと臭いますよね。

                 

                それと同じような感じで、
                ネガティブな感情が出た後に自分の中に隠してしまうと、
                パッと見はきれいになったように思えるかもしれませんが、
                臭いは隠し切れないので、気になって仕方ない感じになります。

                 

                これが感情を押し殺した後にずっと引きずってしまうモヤモヤです。

                 

                そのモヤモヤを放っておくと、
                自分の行動を妨げるブレーキになることがあります。

                 

                またこうなったら嫌だから、積極的に動くのはやめておこう、など。

                 

                隠し続けることも出来るかもしれませんが、
                ずっと隠していると、いつか腐って大爆発を起こしてしまったり、
                かなり厄介なことになってしまうことも。

                 

                だから、そうなる前に、出したら自分で処理することが必要なんですね。

                 

                 


                自分で処理できるようになれれば、出ても何も怖くない。

                 

                片付ければ済む話で、
                いつまでも臭いをごまかしたりすることもなくなります。

                 

                そういう風に思えるようになったら、
                どんな感情が出ても「大丈夫」になります。

                 

                 


                更に、その後で楽しめるようになるには、
                嫌だなと感じるネガティブな感情を何とかするときに、
                その感情が出た体験そのものを、
                自分にとってプラスの体験に修正していくことが大事です。

                 

                そんなこと出来るの?と思うかもしれません。

                 

                良い体験」「いやな体験」の判断基準は自分の感情、
                もう少し言うと、自分の受け取り方です。

                 

                だから、その受け取り方さえ変われば、
                体験そのものの、良い、悪い、は変わるんです。

                 

                初めは悪い、いやな体験と思っていた事が、
                自己処理の修正によって良い体験にクルッと変化したとき、
                すごく面白くて「楽しい」が出るようにもなります。

                 

                こうなれると、楽しめるんですね。

                 

                 

                 

                先ほどから自己処理と言っていますが、
                この感情の自己処理の方法が、IRMの「感情学修」なんです。


                感情学修を習得できたら、どんな感情も楽しめるようになれます。

                 

                実際に、私も出来るようになってきたから、
                事務の女の子からプラスに見られるようになれたのかなと思います。

                 

                 

                 

                感情学修は、今までちょっと面倒くさい感じもありました。

                 

                自分で自分の内面を深堀していくのですから、
                お手軽とは言えないよねと、私も思います・・・


                でも!

                 

                今、感情学修がグレードアップしている最中で、
                今までよりもシンプルに、より分かりやすく進化します!

                 

                それに伴い、新しい感情学修シートも作成中です。

                 

                難しそうで敬遠していた方、朗報ですよ!

                 

                 

                 

                1DAYスクールに参加して頂けると、
                もしかしたら、NEWバージョンの感情学修シートが手に入るかもしれません。

                 

                それに従って考えていくだけで、
                感情を楽しめるようになる、本物の感情コントロール術を身につけられます。

                 

                この方法、本当にすごくスッキリしますよ!

                モヤモヤの吹き飛びっぷりが爽快なんです^^

                 

                 

                是非一度、みなさんにも体験して頂きたいなぁと思います。

                 

                 

                お時間が合えば、是非1DAYスクールに来てみてください☆

                 


                次回開催は、11月3日(金・祝)です。

                 

                場所は川崎駅からすぐのミューザ川崎シンフォニーホールの会議室。


                少人数制でアットホームな雰囲気なので、
                初めての方でもすぐに緊張は解けると思います。
                いろいろと感情に関する面白いお話も聞けますよ!

                 


                詳細とお申し込みはこちらです。

                 


                間野智子のブログを見たとコメント頂ければ、2000円割引いたします。


                ご興味のある方は、お気軽にご参加ください♪

                 

                良かったら会場で私がサポートしますよ^^

                 

                 

                 

                ここまでお読み頂きありがとうございました。

                 

                それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

                 

                 

                 

                posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 00:43 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                つらい時、あなたは誰に頼りますか?
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                  みなさん、こんにちは。

                   

                  台風が近づいていますね。
                  台風と秋雨前線のダブルで、大雨になるかもとのこと。

                   

                  土砂崩れなど、被害が出ませんように。

                   

                  みなさんも通勤や通学時に気をつけてくださいね。

                   

                   

                   

                   

                  さて、突然ですが、
                  みなさんは、困ったときに誰を頼りますか?

                   


                  友人や知り合いでしょうか?
                  それとも、親や兄弟?

                   

                  カウンセラーや占い師という方もいるかもしれませんね。

                   


                  何でこんなことを急に聞いたかと言うと、
                  薬局に来た患者さんが
                  「私、つらくなっても頼れる人がいないの」と言っていて、
                  確かに、そういう風に思っている方も多いだろうなと思ったからなんです。

                   

                   


                  困ったときに誰を頼るか。

                   

                  重たいものを持ち上げたい、移動させたいといった物理的なものではなく、
                  精神的なつらさがあるときです。

                   

                  私は以前、社長から無視されていた時は、
                  職場の人たちを頼って、うまく解決できるように社長と話してもらったり、
                  ストレス発散には友人とライブで騒いだり、美味しいものを食べに行ったり、
                  いろいろ周りの人を頼っていました。

                   

                  そういえば、占いにも一度行きました。

                   

                  「あと1〜2ヶ月待ってみて、変化があるはずだから」と言われましたが、
                  何も変わらなかったような(笑)

                   

                  もちろん、こういう感じで誰かや何かに頼るのも悪くはないのですが、
                  社長から無視されるという現実は何も変わることはなく、
                  ただ、1〜2日間は気分がスッキリしているというだけでした。

                   


                  つらいときは、つい頼りたくなります。


                  私もそうだったので、それは本当によく分かります。

                  誰かに何かをしてもらって変わったら、こんなに楽なことはないですしね。

                   

                  でも、誰かに頼っても、根本的な解決にはつながりません。

                   


                  本当に頼らなければいけないのは誰でしょう。

                   

                  それは「自分」です。

                   

                  根本的に解決できるのは、自分しかいないんです。


                  なぜなら、現実を創造しているのは「100%自分」だから。

                   

                  創っているのが自分なら、
                  それを創りかえることが出来るのは自分だけなんです。

                   

                   

                  今のこの状況を「つらいな」と思っているのは自分、
                  「あの人嫌だな」と思っているのは自分です。

                   

                  同じ状況でも、他の人の感覚では「つらい」と思わないかもしれない、
                  「あの人嫌な人じゃないよ、ちょっと口は悪いけど良い人だよ」と思うかもしれない。

                   

                   

                  つらいと思う、思わないの差は一体なんでしょう?

                   


                  それは「現実の受け取り方」です。

                   


                  何かを言われたとして、それを「嫌な言い方」と受け取るか、
                  「あの人のいつもの口調だから、これは普通」と受け取るか。

                   

                  受け取り方次第で、目の前の現実は全く違うものになるんです。

                   

                   

                  だから、現実を変えたいなら、そもそもの「受け取り方」を変える
                  実はこんなにシンプルなことなんです。

                   

                   

                  じゃあ、受け取り方を変えればいいんだね、受け取り方を変えよう!

                  となると思うのですが、自己流でやるのは結構厳しい。

                   

                  なぜかというと、
                  「受け取り方」というのは、かなり無意識にしてしまうことだし、
                  昔からの習慣、クセというのが強く出てしまう所だから。

                   

                  「よし!変えるぞ!」と意気込んでも、
                  なかなか上手くいかないことが多いんです。

                   


                  すごくムカつく言い方をされて、
                  「これをイライラしないように受け取ってみて」と言われても、
                  ムカつくものはムカつくんだよ、他に何があるっていうのよ!となるでしょう。

                   

                  「ムカつく!」という受け取り方以外を、そもそも知らないし、
                  他の受け取り方を知っても納得がいかなければ、
                  結局「そんな風には受け取れない」となって「ムカつく!」は変わらない。

                   

                   

                  じゃあ、どうすればいいの?

                   


                  ご安心ください^^

                   

                  とてもスムーズに「受け取り方」を変える方法があるんです。

                   

                  それが「感情学修」です。

                   

                   

                  まずは、自分の受け取り方のクセを知ることが大事です。

                  今の受け取り方を知ってから、その受け取り方を修正していく。

                   

                  その順番でやっていくと、とても楽に受け取り方を変えられるんです。

                   


                  その考え方の型が「感情学修」なので、
                  型どおりに順番に考えていくだけで、受け取り方も分かるし、
                  それを修正することも出来るんです。

                   

                   

                  怒りが出るのは「自分が100%正しい!」と思っているから。

                   

                  でもそれが、「10%は相手の言う事もわかるかも」となるだけでも、
                  感じ方はかなり変わりますし、怒りも少しおさまります。

                   

                  苦しさが大分変わるなら、やってみる価値はあると思うんですよね。

                   

                   

                   

                  ただ、自分ひとりでやろうとしても、初めはなかなか上手くいかないかもしれません。

                  でも、ちょっとしたコツをつかむだけで、スイスイ考えられるようにもなります。

                   

                  出来るようになってきたときが本当に面白い!

                  受け取り方も、現実も、スルスルと変わっていくのが分かるんです。

                   

                   

                   

                  その、すごく面白い「感情学修」をみなさんも体験してみませんか?

                   


                  IRMの1DAYスクールなら、
                  感情学修の開発者である幸田先生から直にコツを伝授してもらえますよ!


                  感情学修の基本的な型はもちろん、
                  幸田先生のセッションも体験できてしまうかもしれない、
                  かなりお得な内容です。


                  お一人でも、お友達と一緒でも、
                  アットホームな雰囲気なので緊張せずに参加できますよ!

                   


                  次回は、11月3日(金・祝)開催です。

                   

                  場所は川崎駅からすぐの、ミューザ川崎シンフォニーホール内の会議室です。

                   


                  今日まで早割りもやっています!

                   

                  間野智子のブログを見たというコメントも書いて頂ければ、
                  早割り+ガイド割りで、参加費12000円→8000円になりますよ!

                   


                  詳細はこちら

                   

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                  ここまでお読み頂きありがとうございました。

                   

                  それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

                   

                   

                  posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 12:11 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                  感謝は出来ても、感動はどうでしょう?
                  0


                    みなさん、こんにちは。

                     

                    先日、勤め先の薬局の自動ドアが壊れてしまって、
                    人がいてもお構いなしにドアが閉まるようになったんです。

                     

                    センサー異常らしいのですが、大人子供関係なく挟まります。
                    しかも結構な力で閉まろうとするので、挟まったら痛い。

                     

                    怪我したら大変なので始終フルオープンにしましたが、
                    いつも何気なく使っている自動ドアも、
                    人を感知するセンサー等、
                    見えないところでいろいろ働いてくれていたんだなと
                    変なところで感動。

                     

                    自分の知らない仕事、しくみ等、たくさんあるんだろうなと思うと、
                    どんどん感謝も沸いてきたのでした。

                     

                    ちなみにドアは修理したのでもう大丈夫です^^

                     

                     


                    さて今回は、最近の気づきをお伝えしようと思います。

                     

                     

                     

                    母から自作の絵手紙を見てと言われました。

                     

                    筆で絵を描くのもありますが、
                    今回のはちぎった紙を貼り付けて絵にしていくちぎり絵のものでした。

                     

                    それでカレンダーを作ったからと自信満々で渡されたので、
                    12月まで一通り見て、お〜、結構上手にできている、すごいなと思ったので、
                    「へ〜、すごいね」と言ったんです。

                     

                    すると、「全然すごいと思っていないね」って。
                    すごく不満そうに言われました。

                     

                    え!?本当にすごいと思ったからすごいって言ったのに!?
                    なんで、なんで??

                     

                    どうやら私の言い方が良くなかったみたいで、
                    冷たく聞こえたらしいです。

                    そんなつもりは全くなかったんですけどね、
                    伝わらないな〜と思いました。

                     


                    ここでは特にデトックスまでは出なかったので、
                    感情学修はしませんでしたが、
                    もしやったら、もしかしたら「大げさに喜んではいけない」とかあるかもしれない・・・

                     

                    でも、今回はそこはちょっと置いておいて、
                    私が気づいたのは「私って、感動する器が小さいのかも」ということ。

                     


                    人の器の中にはいろいろな器があって、
                    感謝する器、感動する器、それぞれちょっと違うような気がしました。

                     

                    というのも、創造的感情学修で、
                    結構感謝することは出来るようになってきたかなとは思っていて。

                     

                    いろいろとありがたいなぁと思う事は増えたし、
                    そういう部分に気づけるようにもなってきました。
                    (あくまでも自分ではそう思うというだけですが)

                     

                    でも、感動することに関しては、
                    あまり磨けていないんじゃないかなと思ったんです。


                    磨けていないというか、その感動を外にバーンと出せていないなと。

                     


                    感謝はしみじみじんわりなイメージで、
                    感動はもっと大きく動きのあるイメージなんです。私の中では。

                     

                    そして、感動って、分かち合えたり相手に伝えられたりしたら、
                    相手もちょっと幸せな気分になれる「ご親切」にも繋がると思ったんです。

                     

                     


                    先生も今回のスクールで
                    「親切したくなったり与えたくなったりするのが、覚醒のバロメーター」
                    だと言っていました。

                     

                    感謝や感動は一人でも出来るけど、親切は相手がいないと出来ない。

                    自分の中だけで回っていた感謝や感動のエネルギーが大きくなると、
                    それがどんどん外に出てきて与えるエネルギーになる。

                     


                    確かにそうだなとすごく納得しました。

                     

                    今回、母に対して私が欠けていたのは親切心だと思いますが、
                    その元をたどれば、私の中で感謝や感動のエネルギーが小さかったということ。

                     

                    特に感動のエネルギーが小さかったんだなと思いました。
                    (これが私の中の感覚で「感動の器」だったんですね)

                     


                    じゃあ、どうすればいいのかというと、
                    ここはやっぱり創造的感情学修なんですよね。

                     

                    今までは感謝することを中心に考えていたような気がしますが、
                    これからは感動に重点を置いて考えてみたいなと思いました。

                     

                    やり方はとっても簡単。


                    世の中にある「これってすごいな!」をどんどん見つけていくことです。

                     

                    例えば、冒頭で出した自動ドアのセンサーとか。

                     

                    いつも通りに目の前のものがここに存在するまでの過程を逆再生していって、
                    その途中ですごいなぁ、すごいなぁと感じることを探すのもいいと思います。

                     


                    感謝も感動も、どんどんエネルギーは大きく出来ます。

                     

                    大きく大きくしていくと、ある時自分の中からエネルギーが出てきて、
                    周りにご親切したい、与えたいに変わっていきます。

                     

                    そうなるまでは、どんなに自分の中で大きく出来たと思っていても、
                    まだまだだということ。

                     

                    ご親切や与える気持ちが出てくるかどうか。
                    ここを目安にするのが良いのですね。

                     

                     


                    感謝や感動はたくさん出来ているよと思われる方も、
                    その先のご親切や与えることに意識が行っているかを考えてみて、
                    あ、まだだなと思ったら、創造的感情学修で磨いてみてくださいね。

                     

                    私もまだまだなので偉そうなことは言えませんが、
                    コツコツ頑張って磨こうと思いますので、みなさんも共に是非!

                     

                     

                     

                    ここまでお読み頂きありがとうございました。

                     

                    それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

                     

                     

                     

                    posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 01:29 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                    全て「ありがたい」になる
                    0


                      みなさん、こんにちは。

                       

                      先日の中秋の名月は観られましたか?

                       

                      私は次の日の十六夜の月を観たのですが、
                      とっても綺麗で感動しました。

                       

                      多分ニヤニヤしていたので、若干変な人になっていたかも^^;

                       

                      でも、いいんです。周りは関係ないから。
                      どう思われようと、自分の感動を優先しますよ。私はね。

                       

                      みなさんも、月を観てみてください。

                       

                      秋の月は本当に綺麗ですよ^^

                       

                       

                       

                      さて今回は、与えられていることについて、最近思った事をお伝えしますね。

                       

                       

                      最近の私は、なぜかとっても感動しやすくなっています。

                       

                      何があったわけでもないのですが、
                      IRMの創造的感情学修を積み重ねてきたおかげかなと、自分では思っています。

                       

                      もうね、何でも、ちょっとしたことで感動してしまうんですよ。

                       


                      例えば、こんなことです。

                       

                      人は一人では生きていけない、とはよく聞きます。
                      金八先生も言っていそうな言葉ですね(笑)

                       

                      その、一人では生きていけないというのを、細かく分析していったんです。

                      生まれてから、どんなことを与えられてきたのかなと。

                       


                      生まれてすぐの赤ちゃんは、
                      自分一人では何も出来ないというのはきっと誰でも分かりますね。

                       

                      両親や祖父母、親戚の人や近所の人たちにお世話されて、
                      ミルクも着るものもオムツもおもちゃも、いろいろ与えてもらっていました。

                       

                      少し大きくなったら周りにお友達も出来て、
                      一緒に遊んだりしながら、ワクワクやドキドキを与えてもらいました。

                       

                      成長するにつれて、関わりのある人の数はどんどん増えて、
                      いろいろな所から知恵や知識を与えてもらいました。

                       


                      人との関わりで与えてもらうことはとても多いけど、
                      もちろん与えてもらっているものは、こういうことだけではありません。


                      洋服は買ってもらったり、社会人になったら自分で買ったりもします。
                      でも、自分で布から作れるかといったら、それは出来ません。

                       

                      綿を栽培して、糸を作って、布にして、裁縫して・・・
                      全部自分でやっている方はほとんどいないでしょう。

                       

                      これらも、全て誰かにやってもらっていること。与えられていることです。

                       


                      食べ物もそう。


                      自分で料理はするかもしれないけど、自分で野菜は作っていない。

                      お肉だって、豚を育てたり、解体したりは自分で出来ません。

                       

                      これらも全て、誰かがやってくれているからこそ。与えられているものです。

                       


                      作ってくれたのは、人の力だけではありません。

                       

                      野菜が育つには、肥沃な大地や水、太陽、空気、雨等がなければいけないし、
                      魚だったら海があるからこそです。

                       

                      また、PCやスマホを持てるのは、原料となる鉱物があったからだし、
                      それを形にして便利な機械にしてくれた研究者がいてくれたおかげさまです。

                       

                       


                      こうやって細かく考えていくと、
                      逆に本当に自分一人で出来ることって何があるんだろうと思ってしまうくらい、
                      いろいろな恩恵を与えられて生きているんだなと分かります。

                       

                      人、社会、世界、自然等、
                      考え出したらキリがないくらいにたくさん与えられていますが、
                      これらも全て当たり前ではないんですよね。

                       


                      美しい環境の中で生活できていること、
                      着るものや食べるものがあること、
                      人と助け合いながら生きていること。

                       

                      全部、当たり前ではなくて、本当に恵まれているからなんです。

                       


                      当たり前ではないと思えるようになったら、
                      かなり自分の中での感動ポイントは増えていくと思います。

                       

                      こういうことを、何気ない日常でも感じられる感性が養われてきたのか、
                      心から「ありがたいな〜」と思えるようになれたんです。

                       

                      本当にありがたいことです。こう思えるようになれたなんて。

                       


                      何に対してもありがたいなと思えると、
                      本当にちょっとしたことでも感動できるし、
                      ちょっとしたイライラなんかはすぐに消えてしまうようになりました。

                       

                      もちろん大きなデトックスは出ますが、
                      小さいイライラが減るだけでも、かなり生きやすく感じます。

                       


                      おかげさまとか、与えられていることを考えていくのに、
                      IRMでは「統一観ピラミッド」というのがあるのですが、
                      そういう基準というか、与えられていることが分かりやすくなるツールがあるのは、
                      とてもやりやすくて良かったなと思います。

                       

                      こんな自分になれたことに、改めてビックリです。

                       


                      いろいろ嫌な事もあるけど、基本的には本当にありがたい世界に生きている。

                       

                      みなさんがいてくれるおかげさまです。
                      みなさん、ありがとうございます。

                       

                       

                      何言ってんだ、この人は!?と思われるかもしれない文章になってしまいましたが、
                      私は至って正常です(笑)

                       

                      ざっくり言うと、
                      最近はいろいろ感謝や感動が湧いてくるようになったよ、
                      それもIRMをやっていたからだよ、ということです。

                       

                      かなりざっくりです^^;

                       


                      でも本当に、こういう風に思えるようになれたら、
                      きっとみなさんの人生ももっと楽しくなると思います。

                       

                       

                      良かったら、こうやって遡って考える創造的感情学修をやってみてくださいね。

                       

                       

                       

                       

                      ここまでお読み頂きありがとうございました。

                       

                      それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

                       

                       

                       

                       

                      posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 23:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - |