PR
Search
Calendar
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< December 2017 >>
New Entries
Recent Comment
Category
Archives
Profile
Links
mobile
qrcode
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
IRMになぜ「聖」という漢字が出てきたのか?
0

     

    みなさん、こんにちは。

     

    先日は私の誕生日だったのですが、

    生まれてから今までにどれだけの恩恵を受けてきたのかを

    改めて考えてみました。

     

    生まれてからの数年だけでもものすごいことになり、

    何十年となると・・・もっとものすごいことになりました!

     

    本当に自分一人では生きられない。

    生かされているんだなぁと、ありがたい気持ちでいっぱいになりました。

     

    このブログを読んでくださっているみなさんも、

    どうもありがとうございます。

     

    みなさんのおかげさまで、このブログを続けることが出来ています。

     

    読んでくださる方がいなかったらモチベーションも上がらず、

    どこかで止めていたかもしれませんから。

     

    本当に感謝しかないです。いつもありがとうございます^^

     

     

     

     

    さて、今日は前回の続きで、「聖」についてです。

     

     

     

    聖なる存在とか、聖者になるとか、

    なぜ突然「聖」がたくさん出るようになったのか。

     

    疑問に思った方もいるのではないでしょうか?

     

     

    実はちゃんと「聖」という漢字を使った意味があったんです。

     

     

     

    それは、「聖」という漢字を分解すると観えてきます。

     

     

    聖は「耳と口が王」と書きますよね。

     

     

    王というのは、支配者のことです。

    これは、現実を100%創造している自覚のある、創造主のこと。

     

    そして、耳は「情報の受け取り方」の象徴であり、

    口はアウトプットの象徴です。

     

     

    受け取った情報を、

    王という自分のフィルターを通してから、周りに与える。

     

    どのように受け取るのかも自分のフィルター次第だし、

    どのように与えるのかも自分のフィルター次第だということです。

     

     

    例えば、「私、自信がないんです」という話を聞いたとします。

     

    それを「本当にその通り、自信のない人だな」と受け取り、

    「そうですね」と返すのか、

    「その部分はそうかもしれないけど、こんなに素敵な所もある」と受け取り、

    「いや、あなたはこんなに素晴らしい人ですよ」と返すのか。

     

    どういうフィルターを通すかで、

    受け取り方も与え方もこんなに変わるんです。

     

     

    こんなに変わるのであれば、

    ポジティブにして与えられる人になりたいなと、私は思いました。

     

    先生も、

    みなさんには、相手を聖なる存在だと認められる人になってもらいたい

    と言っていました。

     

     

    受け取った事をポジティブにして与えたり、

    相手を聖なる存在だと認められるようになるには、

    「王」部分のフィルターをきれいにすることが必要です。

     

    それにはやはり、感情学修をコツコツやって、

    現実を創造している自覚を高めていく事や、

    嫌に観える人も本質的には嫌な人じゃなくて、

    ただそう観えていただけなんだ、とか、

    自分を幸せにしてくれるための存在だということを

    信じられるようになるのが良いんだなと思いました。

     

     

    「相手を聖なる存在だと認める」というのは、

    IRMで出てくる真理の一つである

    「他人や世界が24時間365日、常に真の安心(絶対安心)や真の幸福(絶対幸福)に

    なるためのエネルギーを提供してくれている」

    ということを、どれだけ信頼できるかというのと同じことです。

     

    相手をどれだけ「自分を幸せにしてくれる尊い存在」と思えるか。

     

    そこを磨いていくことが必要なんですね。

     

     

     

    「聖」という漢字がこんなにIRMに繋がっていたなんて、

    すごく驚いたし、感動しました。

     

    だから「聖」という漢字を使ったのかと納得もしました。

     

     

    言霊はいろいろ出てきていたけど、

    漢字の成り立ちからも、こんなに話が膨らむって面白いなと思いました。

     

     

    みなさんはどう感じましたか?

     

     

     

    「聖なる人」を目指して、日々自分を磨いていけたらいいですね^^

     

     

     

     

    ここまでお読み頂きありがとうございました。

     

    それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

     

     

    posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 23:50 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
    「鏡」には階層があった!
    0


      みなさん、こんにちは。

       

      もうお彼岸ですね。

      暑さ寒さも彼岸までとは言いますが、今年はどうでしょうね?

       

      朝晩は結構ひんやりしているので、
      油断して布団をかけずに寝てしまうと風邪ひきますよ。
      私のように(笑)

       

      みなさんはお気をつけくださいね。

       

       

       

      さて今回は、先日の1DAYスクールの
      幸田先生のお話をシェアしたいと思います。

       

       

       

      IRMでは5つの法則の中に
      「出来事を心の鏡として観る」というのがあります。

       

      これは、現実というのは、
      自分の心の中が映し出されている「鏡」なんですよ、というものです。

       


      で、今回先生がお話ししてくださったのは、
      この「鏡」にも階層があるということ。

       

      覚醒レベルによって、観えるものが違ってくるのだそうです。

       


      この階層を、階層の階の言霊「かい」で説明してくれました。

       


      一層目は「会」です。
      これは、まず現実という現象の存在と出会う所。

       

      二層目は「解」です。
      これは、体験の本質を読み解こうとしている段階。

       

      三層目は「界」です。
      これは、100%自分で創造している自覚がある、自分の世界ということ。

       


      体験の本質を読み解いて「正解」になったら「聖界」に行ける。

      ここで言う「正解」とは、絶対安心・絶対幸福のこと。

       

      自分にとっての絶対安心・絶対幸福になるように
      体験の本質を読み解いていくわけですから、
      ここでの正しい解き方(=正解)というのは、絶対安心・絶対幸福なんですね。

       

      そして、正しく解けると、嫌だったものが尊い存在、聖なる存在となる。

       

      あらゆる存在が聖なるものであると思える世界=「聖界」になるよ、
      ということでした。

       

       

      この「正解」と「聖界」も言霊でかかっているんですよ^^

       

      しかも、二層目の「解」が「正解」に変わると、
      三層目の「界」が「聖界」になる。

       

      ちゃんと二層目から三層目に移行するというのも繋がっているんです。

       


      こういう言霊の部分は、
      スクールで直接聞いた方が分かりやすいんですけどね。

       

      なんて、私の文章がもっと上手だったらいいだけの話ですね(笑)

       

       

      今、どの層に自分がいるのか。

       

      感情に飲まれている状態なら「会」、

      感情学修をしている状態なら「解」、

      浄化して絶対安心・絶対幸福の境地に行けたら「界」。

       

      「界」が理想だけど、

      せめて「解」の層にはいたいな〜と思いました。

       

       

       

       

      そうそう、突然「聖」の文字なんて出てきて、違和感を感じた方はいますか?

       

      「聖」というと、何となく宗教っぽいとか、
      神様の世界みたいな感じで、何を言っているのか分からないとか、
      何でこんな表現を使うのかな?とか、
      みなさんそれぞれに、いろいろな意見があると思います。

       

      私も、スクール中は「何でこの表現?」と疑問に思いました。

       

      (ちなみに、聖ですぐに思い浮かべたのは「聖闘士星矢」だった私・・・)

       

       


      まず先生が教えてくれたのは「聖者」について。

       

      聖者というのは、あらゆる存在が聖なるものであると思える人。

       

      先ほどもちょこっと出てきた「聖なるもの」ですが、
      これは「尊い存在」と同じこと。

       

      言い換えると、周りのあらゆるものが尊い存在であると思える、
      さらに言い換えると、
      周りのあらゆるものが自分を絶対安心・絶対幸福に導くすごい存在なんだと思える、
      ということ。

       

      そういう人を聖者と言うのだそうです。

       


      ということは、私たちも、体験の本質を読み解き、
      体験を全肯定し、嫌だった人やものに対してありがたいな〜と感謝が湧き、
      周りのもの全てが尊い存在、聖なる存在なんだなと思えたら、
      もう立派な聖者なわけですよ。

       

      こうやって考えていったら、「聖」に対しての違和感ってかなり和らぎませんか?

       


      誰でも聖者になれる、あなたは聖者だ、
      なんて突然言われたらビックリしたり、少しひいてしまうかもしれないけど、
      順を追って説明してもらえれば、なるほど、そういう意味で言ったのねと分かる。

       

      ここでも、言葉の受け取り方とか、捉え方って大事だなと思いました。

       

       

       

      そして、そもそも「聖」という漢字をなぜ使ったのか。

       

      これもちゃんと意味があったんです。IRMにぴったりの意味が。


      それは・・・

       

       


      また次回にお伝えしようと思います^^

       

       

       


      ここまでお読み頂きありがとうございました。

       

      それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

       

       

       

       

      1DAYスクール 大幅リニューアル後も大好評!
       
       
      8月の1DAYスクールから、
      今までと内容がガラッと変わりましたが、

      リニューアル後のスクールも大好評を頂いています!
       
      IRMベーシックの時間には、
      認定インストラクターの奥山さんが、
      今みなさんにお伝えしたいことを、
      様々な切り口で分かりやすくお話ししてくれます。
       
      また、幸田先生によるIRMアカデミーも、
      質疑応答を中心としたオープンセッション形式。
       
      感情学修をやっているけど、いまいちスッキリしない、
      今まで天才道のことを聞いて来たけど、ここがよく分からない 等。
      どんな質問も受け付けているので、
      その時にあなたに必要な情報がたっぷり得られますよ!
       
      今の自分の問題を解決するヒントが欲しい方は是非!


      次回開催は10月8日(日)です。
       

      1DAYスクールの詳細とお申し込みはこちら


      9月24日までのお申し込みで早割が適用されます。

      間野智子のブログを見たというコメントで2000円割引です♪
       
      お申し込みはお早めに!

       

       

       

      posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 20:23 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
      相手の言葉を素直に受け取れていますか?
      0


        みなさん、こんにちは。

         

        まだ暑い日もありますが、風が秋めいてきましたね。

         

        今年は順調に気温が下がって、
        秋らしい秋が来るといいなと思います。

        (最近、夏→冬に急に変わるような感じが多いので)

         

         


        さて、今日は、最近ハッとさせられたことをお伝えしますね。

         


        まずは私のエピソードから。

         

         

        この前、友人と一緒にお料理を作ったんです。

         

        お互いに仕事帰りだったので、
        パパッと、でも美味しいものを食べたいと思って、
        いろいろ考えて、最終的には某レシピ検索サイトの
        上位のものを作ることにしました。

         

        こんなにみんなから絶賛されているんだし、
        これなら間違いないはず!と思って。


        仕事で疲れてはいるけど、
        きっと美味しいと言ってもらえるから頑張ろう、
        そんな気持ちで作ったんです。

         


        で、結果どうだったかというと・・・

         

        大絶賛!にはならず、微妙な顔。


        挙句、「この豚肉硬いね。どうしたらいいと思う?」とか、
        「これも、まずくはないけど、何か足りないんだよね」とか。


        一切褒められない・・・ガーン。

         


        疲れて帰ってきて作ってこれか・・・

        私って何なんだろう。私って何なんだろう。


        何かわからないけど、怒りとか絶望(大げさ)とか、
        そんなのがゴチャゴチャに入り混じった感情が出てきました。

         


        そんな、ショックを受けた私から出た言葉は「頑張って作ったのに」


        それを聞いた友人はすかさず「えっ!?そんなこと一言も言ってないよ」と。

        「何を聞いているの?」とまで言われた私は、また怒りが沸々と。

         


        このままではいけないと気を取り直して会話してみたものの、
        やっぱり一度感情的になると、
        そのあとあんまり良くない事が起こってしまうのがいつもの流れ。

         

        私が「そういえば○○ってさ〜」と話しかけたら、
        「それは後でいいから、早く食べなよ」と言われ、
        これが私の中で決定打になりました。

         


        私の話なんて、どうでもいいんだ。
        私のことなんて、どうでもいいんだ。


        ものすごいデトックスまみれにして頂きまして、
        もうどうにも我慢ならずに感情学修を始めました。

         

         


        はい、ここまでがエピソードです。

         

         

        この感情学修のことは少し置いておくとして、
        私がハッとしたのは、この会話での私の情報の受け取り方なんです。

         

         

        「この豚肉硬いね。どうしたらいいと思う?」
        「これも、まずくはないけど、何か足りないんだよね」

        という言葉が、私には「頑張っていないね」に変換されて聞こえた。

         

        だから、私はその後に「頑張って作ったのに」と言ったんですね。


        「そんなこと一言も言ってないよ。何を聞いているの?」と言ってくれているのに、
        「ちゃんと話は聞いてます!失礼ね!」と思って、怒りが出た。

         


        どうでしょう、分かりますか?

         


        「頑張っていない」なんて、実際に全く言われていないんです。

         

        言われていないのに、
        自分が勝手に変換フィルターを通してしまって、
        そう聞こえた(そう受け取った)んですね。


        それなのに「ちゃんと話は聞いてます!失礼ね!」だなんてプンプンして。

         

        ちゃんと聞いていないのは私、失礼なのは私でした^^;

         

         

        こんなにはっきり言葉として聞いていることですら、
        こんなに大きく意味を変換して受け取っているということ。

         

        あとで冷静になって考えると、自分でも感心するくらいの変換っぷり。

        これを一瞬で無意識にやってしまうのですから、
        人間の意識ってすごいなと思います。

         


        価値観というフィルターを通しているんだと知らなければ、
        多分一生気づく事はないのでしょうね、この受け取り方のクセは。

         

        きっと多くの方が無意識にこういう大変換をして受け取っている。

        でも、そうやって変換しているなんて知らないから、
        ずっと相手が悪い(もしくは自分が悪い)で終わらせてしまう。

         

        悪い人は本当はいないんですよね。
        ただ、価値観を通してそう思ってしまうだけなので。

         


        IRMをやっていて良かったなと思うのは、こういうのに気づける所です。

        気づければ感情学修で修正可能ですから。

         


        是非、みなさんも自分の情報の受け取り方がどうなっているか、
        デトックスが出た時にでも考えてみていただけたらと思います。

         

         

         


        せっかくなので、先ほどの感情学修もシェアしちゃいますね。

         


        感情学修の入り口は「後でいいから、早く食べなよ」の所。

         

        怒りもあったけど、すごくむなしいという方が強く、
        これは「孤独」の感情だと思いました。

         

        何が一番嫌だったかというと、
        私の存在価値が否定されたように感じたこと。

         

        価値観はいろいろな言葉でどんどん変換していって、
        一番フィットしたのが「私を認めなければいけない」でした。


        これが出た瞬間に、あ!これ鏡だったんだ!と気づきました。

         


        実は最近、仕事をやってもやっても、
        何だか何も出来ていないような感覚があったんです。

         

        もっとやることはたくさんあるのに、あれもこれも中途半端。
        やりたいのに時間が足りない。

         

        全ての仕事に対して、私、本当に仕事が出来ているのかな、
        やっているようで、実は何も出来ていないんじゃないか、
        そんな満たされない感覚がつきまとっていました。

         


        そんな中で、今回の価値観「私を認めなければいけない」が出た。

         

        私は自分自身をもっと認めていいんだ、
        何も出来ていないなんてことはなくて、ちゃんと仕事は出来ているんだ、
        認めていなかったのは自分自身だったんだと気づいたんです。

         


        もう友人に隠れて号泣。友人に感謝が湧きました。

        本当にありがたかったです。

         

        (感情学修のシェアはここまでです)

         

         

         

        感情学修でもいろいろ気づけたし、
        情報の受け取り方のおかしさにも気づけたし、
        すごくギフトの多い出来事だったなと思います。

         

        いろいろ与えられているな〜と思えて、感謝が更に大きくなりました。

         

        本当におかげさまです。

         

         

         


        ここまでお読み頂きありがとうございました。

         

        それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

         

         

         

         

        1DAYスクール 大幅リニューアル後も大好評!
         
         
        8月の1DAYスクールから、
        今までと内容がガラッと変わりましたが、

        リニューアル後のスクールも大好評を頂いています!
         
        IRMベーシックの時間には、
        認定インストラクターの奥山さんが、
        今みなさんにお伝えしたいことを、
        様々な切り口で分かりやすくお話ししてくれます。
         
        また、幸田先生によるIRMアカデミーも、
        質疑応答を中心としたオープンセッション形式。
         
        感情学修をやっているけど、いまいちスッキリしない、
        今まで天才道のことを聞いて来たけど、ここがよく分からない 等。
        どんな質問も受け付けているので、
        その時にあなたに必要な情報がたっぷり得られますよ!
         
        今の自分の問題を解決するヒントが欲しい方は是非!


        次回開催は10月8日(日)です。
         

        1DAYスクールの詳細とお申し込みはこちら


        9月24日までのお申し込みで早割が適用されます。

        間野智子のブログを見たというコメントで2000円割引です♪
         
        お申し込みはお早めに!

         

         

        posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 00:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
        根っこがある限り、同じような感情が出てくる
        0

           

          みなさん、こんにちは。

           

          暑さの中にも秋めいた風を感じるようになりました。

          夜は窓を開けると寒いくらい。

           

          真夏の感覚でいると寝冷えしてしまいます。

           

          体調を崩さないように気をつけてくださいね。

           

           

           

           

          さて、今日は前回の「感情」のお話の続きです。

           

           

           

          前回、感情には「価値観」という大元があって、

          それに反応して出てくるとお伝えしました。

           

          覚えているでしょうか?

           

           

          そのお話の補足なんですが、

          その価値観が大元にある限り、

          似たようなシチュエーションにおいて

          その価値観に反応して出てくる感情というのは

          毎回ほぼ同じになるんです。

           

           

          どういうことかというと。

           

          例えば、前回出てきた「歩きスマホ」のことを考えてみようと思います。

           

           

          自分の中に「歩いているときには絶対にスマホを操作してはいけない」

          という価値観があったとします。

           

          その価値観を持っている限り、

          歩きスマホをしている人を見たら、反射でイラッとしてしまうんです。

           

           

          こんなことでイライラしたくないから、気にしないようにしようと思っていても、

          実際に歩きスマホを見たらイライラッとする。

           

           

          これは、雑草の草の部分だけ刈っていても、

          また同じところから雑草が生えてしまうのと同じです。

           

          根っこという大元がある限り、また出てくる。

           

          価値観という大元がある限り、また同じような感情が湧いてくる。

           

          これはとても自然なことなんです。

           

           

           

          嫌な事はなかったことにしよう。考えないようにしよう。

          もう大丈夫。嫌な感情は心の中で燃やして捨ててしまったから。

           

          こんな風に思い込ませて、一時的には大丈夫になっても、

          また同じようにワッと嫌な感情が出たら、一気に元通り、

          なんてことはないですか?

           

          大丈夫、大丈夫と思いこませる、感情をなかったことにする、

          これらの効果が長続きしないのは、

          感情が出る大元の価値観が残っているからなんです。

           

           

           

          実際に、私もこういうのはすごくありました。

           

          中学生のときに友達から無視されて、それがすごくトラウマになっていたんです。

           

          大人になって新しい友人も出来て、

          あのときの私とは全く違うと思っているのに、

          私から友人たちが少し離れてボソボソ話していたりするのを見たら、

          「無視されてるのかな」とモヤモヤ。

           

          いやいや、そんなことをする子たちじゃないし、

          私の勘違いだよね、大丈夫、大丈夫、このモヤモヤはまやかしだ。

           

          と、自分をごまかそうとしても、

          私の知らないところで何かイベントの企画が進んでいたりしたら、

          また「無視されているのかな」とモヤモヤ。

           

          どんなに友人たちを信頼していても、

          「私の知らない何かがある」というシチュエーションになると、

          勝手にモヤモヤが出てきてしまうんです。

           

           

          これは、ずっと価値観という根っこを抜かずに過ごしていたから。

           

          同じ価値観が根っこにある限り、

          同じようなシチュエーションで、同じような感情が出てきてしまうんですね。

           

           

           

          感情が出るのは反射です。

           

          自分で「これからこういう感情を出すぞ!」と決めて出したり、

          出てきたりするようなものじゃない。

           

          必ず自分の中にある価値観に反応して出てくるもの。

           

           

           

          人のこういう行動を見るとついイラッとしてしまう、

          こういう行動をされるとすごく不安になる等、

          こういう時に必ずこういう気持ちになってしまうな、というのがあったら、

          そこには必ず価値観という根っこが存在します。

           

          (感情には必ず根っこがあるので、

          ネガティブな感情が出た時だけではなく、ポジティブな感情が出た時もそうなのですが)

           

           

          誤解しないでいただきたいのは、

          価値観そのものは悪いものではないということ。

           

          自分にとって嫌な感情を出してしまう「形」をしているだけです。

           

          その「形」を変えれば、全然違う感情が出るんです。

           

           

          もちろん、根っこをごっそり引き抜いてきれいにすることも出来ますし、

          その根っこの形を変えることも出来ます。

           

          どちらを選んでもいいんです。それは自由ですから。

           

          この、根っこの処理の方法がIRMにはあります。

          しかも、漠然とした方法ではなくて、細かくきっちり「型」がある。

           

          その方法である「型」は、感情学修といいます。

           

           

           

          今ある価値観という根っこをどうにかすることで、

          出てくる感情が変わり、かなり楽に過ごせるようになります。

           

          私も価値観という根っこに変化を加えて、

          友人の行動を見て不安になるようなことはなくなりました^^

           

          無視されるという恐怖から開放されることで、

          今は本当にすごく楽に生きられています。

           

           

           

          もし、誰かの何かの行動等で一喜一憂するのが辛いなら、

          うまく行く時と、いかない時に波があって大変なら、

          根っこである価値観をしっかり探れる感情学修を学んでみてください。

           

           

          きっと、今よりもかなり生きやすくなって、

          人生が更に楽しくなると思いますよ。

           

           

          機会があれば、1DAYスクールにも来てみてください^^

           

           

           

           

          ここまでお読み頂きありがとうございました。

           

          それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

           

           

           

           

          posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 23:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
          感情のコントロールとかよく聞くけど、そもそも感情ってどういうもの?
          0


            みなさん、こんにちは。

             

            早いものでもう9月ですね。

             

            この「早いもので」という言葉、よく使っているような気がします(笑)
            それだけ時間があっという間に感じられるということなのですが。

             

            IRMでは「時間=命」と考えています。

             

            「どのように時間を使っていくか」は、
            「どのように命を使っていくか」と同じ意味。

             

            プラスを生み出すのも、マイナスを生み出すのも自由。

            全ては自分次第です。

             

            本当にあっという間だからこそ、有意義に使っていきたいなと思います。

             

             

             


            さて、今日は「感情」について、改めて考えたいと思います。

             

             


            みなさんは感情がどのように出てくるか、考えたことはありますか?

             


            感情が出たときのことを考えてみましょう。

             

            と言ったところで、ちょっと戸惑ってしまうかもしれませんね。

             


            というのも、感情は常に何かしら出ているから。

             

            瞑想とか、少し特殊な環境を創らない限り、
            目の前にいて、今現在お話しをしている友人とか、
            テレビから流れてくる情報とかに反応して、
            多かれ少なかれ、ポジティブでもネガティブでも感情は出てきてしまいます。

             

            中には無反応な方もいるかもしれませんが、
            無反応は無反応でちょっとこじれた体質かもしれないので、
            一度幸田先生の個人セッションでも受けて欲しい感じですが(笑)

             


            実はこの「出てきてしまう」というのがポイントなんです。

             

            そう、感情というのは「勝手に出てきてしまう」もの。

            湧き水を止められないのと同じです。

             

             

             

            勝手に出てきてしまうなら、感情のコントロールなんて無理よね。
            コントロールする前に出ちゃうんだから。

             

            なんて、思われるかもしれませんね。

             


            「感情のコントロール」なんて言葉を聞くと、
            嫌な感情を出なくさせるとか、感情が大きく膨れ上がらないとか、
            「抑制」のイメージを持つ方も多いのではないかと思います。

             

            私は初め、こんなイメージを持っていました。


            でも、本当の感情のコントロールというのは、全然違うんです。

             

            「感情を出なくする」のではなく、
            「出てくる感情そのものを変える」もしくは
            「出てしまった感情から学びを受け取りポジティブに変える」こと
            を言います。

             


            湧き水が出てくる大元を掃除して、きれいな水が出てくるようにする。
            湧いてきた濁り水をろ過してきれいな水に変える。
            さらに、ろ過した汚れと思っていたものは、実は宝石のかけらだったことに気づく。

             

            こんなイメージです。

             


            感情は勝手に湧いてきてしまうものだけど、
            大元の正体を知って、その掃除の仕方を身につけたり、
            濁った水から宝石のかけらを見つけて取り出し、きれいな水にする方法を知っていれば、
            どんな感情が出て来たって、どんと来い!な感じになるんです。

             

            どんと来い!になれたら、感情だって手のひらで転がすような感覚になれる。
            感情を楽しめるようになるんですね。

             

            これが本当の意味での「感情のコントロール」。


            そうなれたら、すごくいいと思いませんか?^^

             

             


            じゃあ、「大元」って何?「掃除の仕方」って何?

             

            と、疑問に思いましたか?

             

            思ってくださった方、ありがとうございます。^^

             

             


            今回は「大元」のことをお伝えしようと思います。

             


            感情が出る時、そこには必ず感情発生装置ともいえる「大元」があります。

            これはポジティブな感情、ネガティブな感情等、感情の種類は関係ありません。

             


            ちょっと感情が出ることを考えてみましょう。

             


            例えば「歩きスマホ」。みなさんは、どう思いますか?

             


            あ〜、あれは最悪。周りの事を何も考えていない自己中の極みだ。

             

            あれ、ダメだと言われているけど、要はやり方よね。
            周りにぶつからないように気を付ければ、すごく効率のいい時間の使い方だと思う。

             


            否定派、肯定派、いろいろあると思います。

             

            何が違うのかというと、
            否定派は「歩きスマホなんてダメに決まっている」という考えが前提にあり、
            肯定派は「歩きスマホも有り」という考えが前提にあるんですね。

             


            実は、この自分で決めた前提に合ったことをしているか、
            前提とは違ったことをしているかで、出てくる感情が変わってくる
            んです。

             

            この「こういう時はこうしなくちゃいけないんだ」とか、
            「こういうときはこうするのが普通でしょ」という自分で創った前提のことを、
            「価値観」と呼びます。

             

            この「価値観」こそが、感情を発生させる大元なんです。

             

             

            ただ、やっかいなことに、この感情を発生させる「価値観」というのは、
            普通に過ごしていたら、全然気づかないものです。

             

            自分がどんな価値観を持っているかというのは、全然分からない。

             

            なぜかというと、それは無意識部分に存在しているから。


            普段、感情が出る度に、
            「あ、今の感情は、自分のこんな価値観に反応したから出たんだ」
            なんて思いませんよね。

             

            何に反応したのか分からないまま、勝手に感情は出て来ます。

             

            ポジティブな感情の時は、勝手にどんどん出てくれていいんですよ。

            でも、ネガティブな感情の時だけは、たまに引っかかると思うんです。
            「こんな嫌な気持ちのままでいたくない」とか、
            「どうしたらこの怒りがおさまるんだろう。全くおさまる気配がない」とか。

             

            ネガティブな感情は何とかしたくなることも多いのでは?

             


            何とかしたい!と思ったら、
            まずは何でこの感情が出てくるのかという大元の価値観を知ることが、
            初めの一歩です。


            感情が出るしくみを知らないと、
            感情のコントロールはできないと言っても過言ではないと思います。

             

             


            是非、感情がどんなものなのか、どうやって出るのか等を、
            正しく知って頂きたいなと思います。

             

             

             

            感情については、またちょこちょこお伝えしていきますね。

             

             

             

            ここまでお読み頂きありがとうございました。

             

            それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

             

             

             

            posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 23:50 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
            現実を創造しているってどういうことだろう?
            0


              みなさん、こんにちは。

               

              先日の甲子園の試合では、久しぶりに胸が熱くなりました。

               

              どの選手も常に全力でプレーして、最後まで諦めない。
              アウトと分かっていても全速力で走り抜ける。

               

              今自分に出来る精一杯のことをやっているというのは、
              すごく人に伝わるし、感動するものなのですね。

               

              私も彼らを見習って、目の前のことに対して
              精一杯やっていくことを意識していきたいと思いました。

               

               


              さて今日は、IRMの基礎の基礎に戻って、
              「5つの法則」の中の
              「現実を創造している自覚を持つ」についてお話しようと思います。

               


              「5つの法則」というのは以前にも出てきた通りですが、
              おさらいのためにまた書いてみますね。


              IRMを極める<5つの法則>

               

              仝充造髻崛和ぁ廚靴討い觴覚を持つ
              ⊇侏荵を心の「鏡」として観る
              B慮海髻崛換猟蝓廚垢
              そ秧萋圧,如屮ーダー」を出す
              ニ召泙覆ぁ峇蕎陝廚鮠化する

               

               

              これを一つずつ、どういうことなのかお伝えしようと思うのですが、
              今回は,痢峺充造髻愾和ぁ戮靴討い觴覚を持つ」です。

               

               

               

              みなさんは「現実」がどのように創られているか、考えたことはありますか?


              ただ流れていくもののように感じる方もいるかもしれませんね。

               

              でも、実は全ての事において、自分の意識や思考が関わっているんです。

               


              どういうことかというと・・・

               

              例えば、今日はこの服を着ようと思ったから着ている、
              会社に行こうと思ったから、今会社にいる。

               

              自分が「こうしよう」と思った事が実行されて、
              今という現実になっていると考えると、
              「今会社にいる」という現実を創り出したのは自分だと思えませんか?

               


              これは、頭ですぐにわかる部分の意識です。

               

              この意識がこういう現実を創ったんだな、
              自分の選択、自分の思考でこうなっているんだなと、すぐに納得できると思います。

               

              そういう「自分の選択で創られていくもの」と思うと分かりやすいですね。

               

               

               

              そして、もう一つは「自分の意識が映し出されたもの」という考え方があります。

               

              ただ聞いただけでは分かりづらいかもしれませんね。

               


              これはどういうことか説明していきますね。


              例えば、目の前に紫色の液体が入ったグラスがあるとします。


              「これは何ですか?」と聞かれたら、なんと答えますか?

               

              ぶどうジュース、赤ワイン、ブルーベリージュース、
              他にもいろいろ考えられるでしょう。

               


              答えを考える時に、それがどういう場所にあるのか、
              昼間なのか夜なのか、グラスの形など、
              状況によって答えが違うかもって、思った方。

               

              そうなんですよ。
              ここ、すごく大事なんです。

               

              シチュエーション等で答えは全然違ってきますよね。

               


              目の前のものがどういうものかというのは、
              こういう時だったらワインは出さないでしょうとか、
              過去を振り返って「この状況ではこうだった」という
              経験や知識、価値観、状況判断で認識しているんです。

               

              液体の本当の答えというのは、実はあまり関係ありません。

               

              「自分がどう認識したか」ということが一番大事です。


              実は、この「認識」というのが、「創造している」とイコールなんです。

               

               


              相手がどんなに「怒ってないよ!」と言っていたとしても、
              「いや、そうは言っても内心は絶対に怒ってるよ〜」と
              思ってしまうことってないですか?

               

              私はあります(笑)

               

              相手がどういう考えを持っているか、
              本心を言っているのか言っていないのか、
              そういうのも含めて、全部自分で「そう思っている」だけ。

               

              実際に相手がどう思っているかは、全く関係ないんです。


              自分が認識したことが全て。

               

              それが自分にとっての現実だから、
              「現実は自分が創造している」と言えるんですね。

               

               

               

              そして、その創造している「自覚」を持つ事で、
              自分の現実は自分次第、自分で何とか出来るものになる。

               

              自覚を持って初めて、
              現実が自分でコントロール出来るものになるんです。

               

              自分でコントロール出来るものだから、
              嫌な現実であっても、自分で何とか出来るようになる。

               

              だから、その「自覚」というのもとても大事なんですね。

               

               

               

               

              現実を創造している自覚を持つことで、
              何とか出来るものになる、というのは確かなのですが・・・

               

              じゃあ、一体どうやって?

               

               

              その点は、またこれからお伝えしていきたいと思います。

               

               

               


              ここまでお読み頂きありがとうございました。

               

              それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

               

               

               

               

              「天職・才能 発現ラボ」開催のお知らせ

               


              あの「天才道」の実感型ワークショップが帰って来た!


              今年に入ってから続いていた「天才道」
              惜しまれつつも一旦終了となってしまいましたが、
              そのエッセンスをたくさん取り入れた
              天才道のワークショップを体験できる、
              「天職・才能 発現ラボ」を開催することになりました!!


              詳しくはこちらのチラシをご覧ください。

               


              お申し込みはこちらです。

               

               

               

               

              posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 19:31 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
              対処ではなくて、根本から変えよう
              0


                みなさん、こんにちは。

                 

                お盆がすぎて、また電車が混み出したなと感じる今日この頃。

                 

                最近は夏休みをずらして取る方も増えていると思いますが、
                お盆はやっぱり人が少ない気がします。

                 

                私も夏休みが終わってしまいました・・・

                ここからまた頑張ろうと思います^^

                 

                 


                さて、今回からIRMの基礎に戻ってお伝えしていきますね。

                 


                前々回までは「天才道」のお話を中心に書かせて頂きましたが、
                その「天才道」を実践していくにも、
                IRMの基礎を知っておいた方が断然進めやすい!

                というか、知っていないと、なかなか天才もスパークし切れないと思うので。


                天才道のお話で「もっと自分の才能を開花させたい!」と思われた方も、
                IRMって何?という方も、
                IRMを知って、実践して、人生が激変した!と言えるくらいに、
                変わるきっかけになることを祈って、なるべくわかりやすくお伝えしようと思います。

                 

                 


                そもそもIRMとは何かというのは前回お伝えしました。

                 

                読まれていない方はこちらをどうぞ^^

                 


                IRMというのは「体験の本質を読み解く方法」だとご理解頂けましたか?

                 


                何か問題が起こったとき、
                「どうしよう。どう対処しよう。どうやってこれを乗り切ろう?」
                などと考えがちではないでしょうか?

                 

                問題に対して、その場しのぎの(というと聞こえは悪いかもしれませんが)
                対処をするのではなくて、
                「何でこういう体験をするのかな?」という方向で考えていく。

                 

                取引先にすぐに謝りに行く等、対処が必要なこともありますが、
                根本的な原因を探してそこから修正していくことで、
                二度と同じような問題が起こらなくなるんです。

                 

                その場を何とかできればそれでいいと思うかもしれませんが、
                実は、根本的な原因から修正できていないと、
                同じような問題が何度も起こってしまう可能性があるんです。

                 

                 

                 

                実際に私自身、対処ばかりして何度も同じようなことが起こっていました。

                 

                分かりやすかったのが、社長との関係です。

                 

                なぜか分からないけど、私ばっかり怒られる。

                 

                他の人が同じことをしても「まぁ、そういうこともある、気をつけなさい」で済むのに、
                私だと皆の前で大声で怒鳴られるんです。

                 

                もう、嫌で嫌で、仕方なかった。

                 

                「何で、私ばっかり!?」と思って、少しその「何で」を考えてみたけど、
                出てくる答えは結局「私は悪くない。社長の考え方がおかしいんだ」
                ということばかりで、「何で」の本当の答えなんて分かりませんでした。

                 

                分からないというか、本気で「社長の性格の悪さが原因」だと思っていました。

                 

                で、イライラしたときは、友達とロックバンドのライブに行って騒ぐとか、
                ちょっと奮発して買い物しちゃうとか、
                そうやってイライラに対処していました。

                 

                これはIRMを始めて根本的な原因を修正するまで、ずっと続きました。

                なんと、7年以上も!

                 

                自分でもよく耐えたなと思いますが、
                対処をやめて根本から直していったら、社長から怒られることはなくなりました。

                 

                その場を乗り切ればいいと思っていたけど、
                こんなに劇的に現実が変わるなら、もっと前からIRMを知りたかった!
                なんて思ってしまうくらいでした。

                 

                 

                 

                と、対処ではなくて根本から変えていくことが大事だと伝えるのに、
                こんなに長くなってしまいました^^;

                 

                 


                では「体験の本質を読み解く」と、一体どんな良い事があるのでしょうか?


                IRMの<5大メリット>というのがあるので、それをみてみましょう。

                 


                <IRM 5大メリット>

                 

                絶対的な自信が持てる

                天命・天職が分かる

                絶対安心・絶対幸福で生きられる

                潜在能力に気づき、活かせるようになる

                感情をコントロールし、楽しめるようになる

                 

                 

                いかがですか?

                この中に、「これ、いいな〜」というのはありましたか?


                実はIRMはこれ以外にもたくさんのメリットがあるのですが、
                挙げていくとキリがないので、5つだけ出しています。

                 


                私がIRMを始めたきっかけは、
                の状態になりたかったというのが大きかったと思いますが、
                おかげさまで、今は基本的に「絶対安心・絶対幸福で生きている」と思えます^^

                 

                IRMをやったからって、嫌な事が起こらなくなるわけではないので、
                今現在も毎日のように嫌な事は起きてくれちゃってます。

                 

                でも、以前と違うのは、自分で根本的に解決する力がついたので、
                嫌だけど、根本を変えたらこれからどう現実が変わるのかな?
                なんてワクワクしていること。

                 

                嫌な事が起きたのに、ワクワクするって、
                すごいM気質みたいですが、そういうわけではありません(笑)

                 

                臭いものにフタをするような対処ではなくて、
                自分で根本的に解決できると分かっているから、怖くないという感じです。

                 

                この「怖くない」って、サラッと言っていますが、
                結構すごいことだと思うんです。

                 

                強がりとか、開き直りではなくて、社長に怒られても大丈夫!なんですよ。

                 

                この境地にたどりつけただけでも、IRMをやって良かったと思えます^^

                 

                 

                 

                じゃあ、この<IRM 5大メリット>を実感するためにやることって?

                いろいろやんないといけないんじゃないの?


                なんて思われるかもしれませんが・・・

                 

                実は全て共通で、たったの1つだけ。

                 

                全て同じやり方で5大メリットの実感までたどり着けるんです。

                 


                それが、「感情学修」という手法です。

                 

                ただ、その「感情学修」をするにあたっては、
                「5つの法則」という知識をしっかりと入れ込まないといけません。

                 

                だから、IRMは「5つの法則」という知恵と、
                「感情学修」という技術の両方を習得していくもの
                、なんです。

                 

                 

                 

                「5つの法則」や「感情学修」については、
                これからまたゆっくりお伝えしていきますね。

                 

                 

                 

                ここまでお読み頂きありがとうございました。

                 

                それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

                 

                 

                 

                 

                1DAYスクール 大幅リニューアル!
                 
                 
                前回の1DAYスクールから、
                今までと内容がガラッと変わりました。
                 
                IRMベーシックの時間には、
                認定インストラクターの奥山さんが、
                今みなさんにお伝えしたいことを、
                様々な切り口で分かりやすくお話ししてくれます。
                 
                また、幸田先生によるIRMアカデミーも、
                質疑応答を中心としたオープンセッション形式。
                 
                感情学修をやっているけど、いまいちスッキリしない、
                今まで天才道のことを聞いて来たけど、ここがよく分からない 等。
                どんな質問も受け付けているので、
                その時にあなたに必要な情報がたっぷり得られますよ!
                 
                今の自分の問題を解決するヒントが欲しい方は是非!


                次回開催は9月10日(日)です。
                 

                1DAYスクールの詳細とお申し込みはこちら


                8月27日までのお申し込みで早割が適用されます。

                間野智子のブログを見たというコメントで2000円割引です♪
                 
                お申し込みはお早めに!

                 

                 

                posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 00:50 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                体験には意味があるというけど、どんな意味かは分かりますか?
                0


                  みなさん、こんにちは。

                   

                  数年前から紫外線に当たると腕だけすごく痒くなる体質になってしまったので、
                  どんなに暑くても毎日長袖を着ています。

                   

                  おかげさまで痒くなることはなくなったのですが、とにかく暑い!

                   

                  太陽がさんさんと輝いているのも夏らしくて良いと思いますが、
                  時折雲が太陽を隠してくれるとホッとするようになりました。

                   

                  雨雲以外の雲の役割についてはあまり考えたことがなかったけど、
                  太陽を隠すという大事な役割があったんだな、雲って素晴らしい!なんて、
                  改めて気づいて感動してしまいました。

                   

                   

                   

                  全てのことには意味がある。

                   

                   

                  よく聞く言葉かもしれませんね。

                   


                  これは、嫌な出来事に対しても言えることですが、
                  「自分にとってどういう意味があるか?」ということまでは、
                  深く考えないことも多いのではないかなと思います。

                   


                  IRMは「イデア リーディング メソッド」です。

                  訳すと「体験の本質を読み解く方法」ということ。

                   

                   

                  ちゃんとやっているのに、自分ばっかり上司から怒られる。なんで?
                  みんなとうまくやろうと頑張っているのに、どうしていつもこじれるんだろう?

                   

                  こういう時も、それを体験する意味があるということです。

                   


                  じゃあ、意味を考えてみよう。

                   

                  上司の性格が悪いからだ。
                  上司に好かれるにはもっと媚を売らないとダメってことか。

                   

                  もっと自分の主張を抑えないと人には好かれないってことね。

                   


                  もしかしたら、こういう分析をして、

                  それを体験の意味だと捉えている方もいるかもしれません。

                   


                  でも、そうじゃないんです。

                  もっと、もっと、奥にある深い意味を探すんです。

                   

                   


                  本当に体験の本質を読み解けたら、
                  そこからギフトが得られて「感謝」が湧いてきます。

                   

                  そこまで行けると、嫌な出来事でしかなかったものが、
                  オセロをひっくり返すように「ありがたい出来事」になります。

                  そして、その後、同じような体験は一切しなくなるんです。

                   

                  こうやって現実までがガラッと変わって初めて、

                  体験の本質を読み解けたとなる。

                   


                  何回も同じような体験をし続けるのは、
                  まだまだそこから学ぶことが残っているよと教えてくれているということ。

                   

                  IRMでは「現実は浄化のバロメーター」と言っているのですが、
                  ちゃんと本質を読み解けて完全に浄化できたかは、

                  現実が教えてくれるんです。

                   

                  学び終えるまで、ありがたいことに、
                  何度も何度も、手を変え品を変え、嫌な体験として出て来てくれる。

                  本当によく出来ているなぁと思います。

                   

                   

                   

                  私がIRMを始めたときは、社長から嫌われ続けて7年以上、
                  顔を合わせれば、何だかんだ理由を付けて怒られる日々。

                   

                  社長以外の社員の方たちや患者さん(薬局に勤めています)からは、
                  自分で言うのもなんですが、かなり好かれているのに、社長だけダメなんです。

                   

                  理不尽すぎて、もう怒りを通り越して、恨みにまでなっていた。

                  一生許すことはないし、墓場までこの恨みを持っていこうというくらいでした。

                   


                  でも、IRMを始めて、「感情学修」という方法で体験の本質を考えていったら、
                  自分の中に相手を見下す価値観があったこと、
                  自分が先に人を嫌って関係を断ち切るという価値観があったこと、
                  どんどん、どんどん、いろいろなことが分かってきました。

                   

                  そんなことを自分でやっている自覚は全くなかった。

                   

                  むしろ自分では、
                  「私は相手と良い関係性をつくるのが得意」
                  「相手の良い所を探して仲良くなるのが得意」みたいに思っていたのに。

                   

                  顕在意識と潜在意識は全然違っていたことに、自分でもかなり驚きました。

                   


                  でも、おかげさまでそういうことに気づいて、
                  「こういう価値観を持っていたから上手くいかなかったんだ」と
                  心から腑に落とすことが出来た。

                   

                  そして、嫌な体験に繋がる大元の価値観を手放せると、
                  みるみるうちに社長との関係が良好になっていったんです。

                   

                  ちなみに、浄化した後、4年くらい経っていますが、
                  今現在も社長との関係は良好だし、社長に対して嫌な感情は湧かなくなりました。

                   

                  「恨み?何それ?そんなことあったっけ?」というくらい。

                   

                   

                   

                  体験の本質が読み解けると、現実が本当に変わります。

                   

                  現実を変えたいなら、その現実を創っている自分自身の中を変えるのが、
                  何だかんだで一番早くて確実な方法だと思います。

                   


                  「大丈夫。大丈夫」と自分に思い込ませることで上手くいくならお手軽ですが、
                  それが上手くいかなくて、思い込んだけどやっぱりダメだ〜となるなら、
                  根本から変えられるIRMを学んでみるのも、一つの手かな、と。

                   


                  もうこういう体験は繰り返したくない!というみなさんへ、
                  IRMの「基本のき」から、また少しずつお伝えしていこうと思います。

                   


                  お楽しみに^^

                   

                   


                  ここまでお読み頂きありがとうございました。

                   

                  それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

                   

                   

                   

                   


                  1DAYスクール 大幅リニューアル!
                   
                   
                  前回の1DAYスクールから、
                  今までと内容がガラッと変わりました。
                   
                  IRMベーシックの時間には、
                  認定インストラクターの奥山さんが、
                  今みなさんにお伝えしたいことを、
                  様々な切り口で分かりやすくお話ししてくれます。
                   
                  また、幸田先生によるIRMアカデミーも、
                  質疑応答を中心としたオープンセッション形式。
                   
                  感情学修をやっているけど、いまいちスッキリしない、
                  今まで天才道のことを聞いて来たけど、ここがよく分からない 等。
                  どんな質問も受け付けているので、
                  その時にあなたに必要な情報がたっぷり得られますよ!
                   
                  今の自分の問題を解決するヒントが欲しい方は是非!


                  次回開催は9月10日(日)です。
                   

                  1DAYスクールの詳細とお申し込みはこちら


                  8月27日までのお申し込みで早割が適用されます。

                  間野智子のブログを見たというコメントで2000円割引です♪
                   
                  お申し込みはお早めに!

                   

                   

                  posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 14:06 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                  最高の人生にするために「最低の今」もある
                  0


                    みなさん、こんにちは。

                     

                    8月に入りましたが、夏バテはしていないでしょうか?

                     

                    近所の公園では毎日セミが大合唱しています。

                     

                    数年土の中で静かに育ち、
                    やっと地上に出てきても、その命はたったの1か月弱。

                     

                    以前はうるさいな〜と思っていましたが、
                    その儚さを思うと、そりゃ必死で鳴くよねと納得し、
                    今では「頑張れ」とまで思うように。

                     

                    鳴き声だけにフォーカスするのではなく、
                    違う観点から蝉を観てみる。

                     

                    こういう観方が自然とできるようになってきたのも
                    IRMのおかげさまだなと、こんな所でも実感した私です^^

                     

                     

                     

                     

                    さて、今日も「天才道」のお話からお伝えします。

                     

                     

                     

                    前回は「今、何を観て、何を受け取り、何を認めているか」、
                    「その『今』の繰り返しで現実が創られているよ」、
                    というお話をシェアしました。

                     


                    前回のおさらいになりますが、

                    現実というのは「今」の繰り返しなんですね。


                    「今」というのは1分単位で考えても、1秒単位で考えても、何でも良いです。

                     

                    その「今」というピークが連なって現実が創られるなら、
                    そのピークを「最高の今」にし続けられれば、
                    もう、ずっと「最高」「最高」「最高」となって、
                    最高に輝いている素晴らしい現実となるということ。

                     


                    「最高の今」というのはどういうものかと言うと、
                    自分って本当にすごいな、天才だな!と思えている時です。

                     

                    自分で自分を天才と認められている、
                    天才ゾーンに入っている時が「最高の今」ということですね。

                     


                    そうなっている時には、
                    その「最高」をどんどん高めていくことが大事です。

                     

                    最高って「今が最も高い」ことですが、
                    この最高には限度はないんです。

                    どんどん、どんどん、高く、高くできるもの。

                     


                    では、どうやって高めていくかというと、
                    周りからの恩恵を感じ取り、感謝を大きくしていくことで出来ます。

                     

                    ただ感謝すればいいというわけではなくて、
                    本当にいろいろなおかげさまの上に自分が成り立っているんだな、
                    本当にありがたいなという「実感」が大切です。

                     

                    この実感から湧き出てくる感謝を大きくするには、
                    いつも出てくるものですが、やっぱりIRMの創造的感情学修が有効なんです。

                     

                    創造的感情学修をやっていくと、
                    あぁ、本当に、こんなにいろいろな恩恵を受けているんだなと、
                    しみじみ思えてくるんですよね。

                     

                    本当に、すごいんですよ。

                     

                    人からも、世界からも、自然からも、宇宙からも、
                    こんなにいろいろ与えてもらっていたんだなと気づけるなんて、
                    なかなかありませんから。

                     

                    自分で気づける、感謝が湧いてくるって、本当に幸せなことだと思っています^^

                     

                     

                     

                    この「最高の今」ですが、
                    一日を通して、常にポジティブでいられているかというと・・・
                    そういうわけではないですよね。

                     

                    すごく気分の良い日もあると思いますが、
                    やっぱりデトックスまみれになってしまう時だってあります。

                     

                    そうなると、気持ち的には最高の逆で、「最低の今」という感じかと。

                     


                    でも、実は、ピークは「最高」じゃなくて、「最低の今」でもいいんです。

                     

                     

                    どういうこと?
                    最低の今の連続だったら、ずっと最低なのでは?

                     

                    と思われるかもしれませんが、
                    どうして「最低の今」でも良いかというと、感情学修があるからです。

                     


                    デトックスまみれで、最低だと思っていても、
                    感情学修でそのデトックスを浄化できれば、
                    その体験はまるまる「ギフトを頂けたありがたい出来事」になるわけです。

                     

                    そうなったら、もう最低から最高へと逆転してしまうので、
                    「最低の今」が「最高の今」へと変わって、
                    気づけば「最高の今」の連続だったと腑に落ちるんですね。

                     

                    だから、「最低の今」でもいいんです。

                     


                    「最高の今」を感じられている時はそれを伸ばし、
                    「最低の今」を感じている時は感情学修で浄化して「最高の今」に変えていく。

                     

                    ピークがあるから、どんどん自分を磨いていける。

                     

                    磨いて、磨いて、磨いた先には、
                    キラリと光る自分の天才が発揮されるんです。

                    宝石の原石を磨くように。

                     

                     


                    どういう意識を持つか。どういう「今」を観るか。
                    そして、どう磨いていくか。

                     

                    それが、望む人生を創造していくポイントなんだと思います。

                     

                     

                    人生は一度きり。

                     

                    それなら、自分の望むような最高の人生を生きたいと私は思います。

                    そして、それをIRMを活用していくことで、自分の力で創っていきたいと思います^^

                     

                     

                     

                    みなさんはどうですか?

                     

                     

                     


                    ここまでお読み頂きありがとうございました。

                     

                    それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

                     

                     

                     

                    posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 23:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                    「今」という現実の創られ方
                    0


                      みなさん、こんにちは。

                       

                      学生のみなさんは夏休みですね。

                       

                      夏休みは楽しい思い出が多いのですが、
                      宿題も多かったのを思い出します。

                       

                      まとめてガーッとやるタイプだったのですが、
                      いつも終わり間際にはコツコツやれば良かったと後悔したものです。

                       

                      IRMの感情学修もコツコツが大事。

                       

                      デトックスもフレッシュなうちに学修してしまうのがいいです。

                       

                      ためておいて後でやるのもアリですが、
                      強いデトックスはためすぎないうちに感情学修して
                      早くスッキリしてしまいましょう!

                       

                       

                       

                       

                      さて、今日も「天才道」のお話からのシェアをお届けします^^

                       

                       

                       

                      突然ですが、桜の花の色のもと(色素)はどこにあるかご存知ですか?

                       

                      染色の職人さんのお話なのですが、
                      花びらを使ってあの色に染めようとしてもダメで、
                      根っこと一緒に煮出したらきれいな桜色に染まったとのこと。

                       

                      実は花びらに色素はなくて、根っこにあったというお話。


                      なんで突然そんな話をしたのかというと、
                      現実もこれと同じことが言えるからなんです。

                       

                       


                      この現実は、意識が創りだしているもの。

                       

                      そして、その意識の大元(根っこ)は言葉(言霊)です。

                       

                      この天才道でずっと大事だと言い続けてきた言霊の部分が、
                      この現実を創りだす源だということ。

                       


                      現実の言霊は「源実」。

                       

                      自分の意識や、その大元の言霊という源が実ったのが、今という現実。

                       

                      現実というのは、
                      今この瞬間に、何を観て、何を受け取って、何を認めるかという「場」であり、
                      過去に、何を観て、何を受け取って、何を認めてきたかという「結果」を現す所です。

                       

                      過去の意識が現れた「今」という現実を、
                      どう観て、どう受け取って、どう認めるかで、
                      また次の「今」が創られていく。

                       

                      現実はその、今、今、今の繰り返しなんですね。

                       


                      だから、
                      「何を観て、何を受け取って、何を認めるか」というのがすごく大事。

                       

                      もう、これに尽きます。

                      ここが今日の目玉ポイントです!

                       

                      繰り返しちゃいますが、
                      「何を観て、何を受け取って、何を認めるか」なんです。

                       


                      デトックスが出るなら、
                      自分が現実をどう観て、どう受け取って、どう認めたのかというのを、
                      感情学修で検証していって、
                      どこがポイントでデトックスが出たのか、
                      (観方、受け取り方、認め方が本当に正しかったのか等)
                      どこをどう修正すればいいのか、そこから何が学べるかというのを、
                      しっかりやっていくことで現実を変えることが出来るんです。

                       

                      デトックスをひきずると、
                      その意識が次の「今」を創ってしまうので、
                      また望まないような「今」になってしまうかもしれない。

                       

                      望むような「今」を創っていくには、
                      感情学修で意識という大元から変えていくことが必要なんです。

                       

                      感情学修で意識を変えられたら、
                      次に創られる「今」が最高に望むような「今」に出来ます。

                       

                       

                      現実は「観・受・認」の「場」であり「結果」です。

                       

                      「場」と「(結)果」で、「じょうか→浄化」という言霊にもなります。

                       

                      現実は「浄化できる場」でもあるということです。

                       

                       

                      人間関係でトラブルがある方は、大抵ここの「観方」が浅いのだそう。

                       

                      どれだけ深く観て、受け取って、認められるか。

                       

                      IRMを習得して技術を磨いていくことで、
                      これはどんどん深めていく事が出来ます。

                       

                      最高の今を生きたいなら、ここの深さが大事だと先生は言っていました。

                       

                       

                      「今」の連続で人生が創られていくのなら、
                      今、この瞬間を最高のものにして、
                      それを繰り返していけるようになれたらいいですね。

                       

                       

                      是非、IRMの習得で、それを実現して頂きたいなと思います^^

                       

                       

                       


                      ここまでお読み頂きありがとうございました。

                       

                      それでは、今日もハッピーな一日をお過ごしください。

                       

                       

                       

                       

                       

                      1DAYスクール 大幅リニューアル!
                       
                       
                      次回 8月6日(日)の1DAYスクールから、
                      今までと内容がガラッと変わります。
                       
                      IRMベーシックの時間には、
                      認定インストラクターの奥山さんが、
                      今みなさんにお伝えしたいことを、
                      様々な切り口で分かりやすくお話ししてくれます。
                       
                      また、幸田先生によるIRMアカデミーも、
                      質疑応答を中心としたオープンセッション形式になります。
                       
                      感情学修をやっているけど、いまいちスッキリしない、
                      今まで天才道のことを聞いて来たけど、ここがよく分からない 等。
                      どんな質問も受け付けているので、
                      その時にあなたに必要な情報がたっぷり得られますよ!
                       
                      今の自分の問題を解決するヒントが欲しい方は是非!

                       

                      1DAYスクールの詳細とお申し込みはこちらです。

                       

                      間野智子のブログを見たというコメントで2000円割引です♪


                       
                      お申し込みはお早めに!

                       

                       

                       

                      posted by: 間野智子 | IRMからの学び | 23:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - |